コメント
 
 
 
まったく。 (Annabel Lee)
2006-07-22 11:10:56
>どう考えてもテレビアニメが多すぎる。そろそろ、

>量より質に方針変更すべき時期だと思う。



 全く同感です。小生も見てはいるけれどもストーリーもキャラの名前も全然把握していないという作品が多いです。

 小生はこのアニメ乱発をかねてから「バブル」と呼んできましたが、果たしてこのバブルの行方はどうなるのでしょうか。

 ところで新作では「出ましたっ! パワパフガールズZ」に注目です。ストーリー自体はありきたりですが、かわいいものが苦手なボーイッシュ系少女が変身ヒロインとしていやいやながら戦うというシチュエーションはけっこう好きだったりします(笑)。



(追記)昨日の「時限バカ弾」…やはり大山ドラ版にはかないませんね。ぜひ大山版「時限バカ弾」をもう一度見てみたいです。
 
 
 
やはり多すぎますね (おおはた)
2006-07-24 22:59:10
>小生も見てはいるけれどもストーリーもキャラの名前も全然把握していないという作品が多いです。



 ストーリーはともかく、キャラ名は覚えきれませんね。実際、声優名で「○○が声を当てているキャラ」としか認識していないキャラも多いです。ストーリーに関しては、わからなくなるようなら自分には合っていないと言う事で、視聴を打ち切るので問題ありません。







> ところで新作では「出ましたっ! パワパフガールズZ」に注目です。



 今回の記事では特に取り上げませんでしたが、私も結構気に入って観ています。「どれみ」の関弘美PDが手がけているせいか、変身シーンは「どれみ」を彷彿とさせる感じですね。





>(追記)昨日の「時限バカ弾」…やはり大山ドラ版にはかないませんね。ぜひ大山版「時限バカ弾」をもう一度見てみたいです。



 1988年の大晦日スペシャルを最後に、これ以降は再放送されていません。1985年という比較的古い作品としては、珍しい事です。スネ夫の声が違うせいかとも思いましたが、やはりスネ夫が代役の「思い切りバサミ」などは近年にも再放送されています。ビデオも出ておらず、大山版「時限バカ弾」が、事実上封印されているような状態なのは、何とも不思議です。
 
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