真夜中の血糖

HbA1c13.3からの、完全無投薬の血糖値コントロール
(最新HbA1c5.8/2018.1)

よい子にする。即ち、柿ピー食べる。

2018年05月05日 | 食べ物

どーも、プーカプカです。

 

愛。

それは洗濯である。

 

しかしもう一つの愛がある。

これまで何度も書いてきた、柿ピーへの愛。

 

ふむふむナルホド、という1型患者さんのブログに、素晴らしい商品が紹介されていました。

なかのさんち

柿ピーに小魚まで入った商品があるそうです。(柿ピー以外の内容も深いです)

 

でん六 小魚柿ピカ 360g (amazon)

小袋タイプで、1袋の炭水化物(糖質+食物繊維)3.2g 33kcal

なかのさんちのブログで、1袋の時~3袋まで、写真を載せていらっしゃいます。

 

自分は1食当たりの糖質摂取量20gを目標にやってますので、食事を限りなく良い子にすれば、3袋ほどOKです。

実は身長が低いと、糖質1gの摂取でもっと血糖値が上がるらしい。

低身長=血液の総量が少ない=同じ糖質1gでも、血液に対する割合が大きくなってしまう

みたいなことでしょーか?

チビなので、本当なら1食の糖質15g位がよいのかも。

 

まぁしかし、血糖値の為に生きるような本末転倒のために、コントロールしているワケではないので…

この数値に問題が出てきたら、また食事内容や生活を見直したいと存じます。

 

血糖値の為に人生があるのではなく、人生の為に血糖値をコントロールするのだ、と自分に言い聞かせる理由の一つは、ブログを見て貰ったら匂い立っているように(笑)

徹底追求研究改善制止不能タイプの性格だからです…

だからHbA1c13オーバーだったのにもかかわらず、指先穿刺で血糖値を測ったことが3回しかありません。

世界糖尿デーのイベントで無料計測してもらったのが2回と、蜂窩織炎でクリニックに駆け込んだ時に主治医が刺してくれたのが、穿刺の経験の全てです…

 

測ってみたいのよ?

でも道具を持ったら最後、人生をのっとられるのが分かっているので、やりません。

献血の検査項目であるグリコアルブミン(GA)の数字でもって、血糖値スパイクが起きていない事を確認するにとどめております。

 

標準治療等の正論もブログでは吐かないように努めております。

「自身が信奉する正論」をふりかざすそうしないと立っていられない地盤の上に居る

仕事では常にそのような判断でクライアントや同僚を見つめてしまいます。

自分が知りたいのは常に、いかなる対象でも、それは個人のヒストリーであり、心の深遠であり、おもざしの垣間見える行ったり来たりなのです<厚かましい

 

ま、目指すところがあるとしたら、自分はこういう生き方を守りたいのです。(そう、テキトーに生きたいのです)

あまり役に立たないブログで、恐縮でございます。

週明けから、また静かなブログに戻ります。

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2 コメント

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そうそう (kazukou1508)
2018-05-05 21:56:46
プーカプカさんは、血糖値に支配されてはなりません。

私のように翻弄された愚か者の憧れでいて下さい。

自分なりに翻弄されないように努力していましたが、その思考事態がダメなんだと気付きました。

諦めて、数値変動を実験して、飽きるまで翻弄されてみようかと、思います。
Unknown (プーカプカ)
2018-05-06 06:27:22
kazukou1508さん

貴女は1型さんなんだから、思いっきり翻弄されてみる期間があって当然ですよぉぉぉ

一度、やり切ってみる、という体験は、人を成長させると存じます。
今以上につおくなってしまうkazukouさんが、こわい、ちがう、眩しい(笑)

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