真夜中の血糖

HbA1c13.3からの、完全無投薬の血糖値コントロール

黒い(期間の晩)ごはん

2019年01月10日 | こんなの食べてる

どーも、プーカプカです。

 

黒い記事に対しまして、おもいがけずも温かいコメントをたくさん頂きまして、動揺しております←ナゼ

「固まってしまった」「腰を抜かした」「愕然とした」「おそろしさを実感した」…すべて脳天に刻み付けて、今後の糧として参ります

皆さん、こんな人間を見守って下さって、ありがとうございます

 

この60日間余り、理化学研究所が判定した「体重を増やさない熱量」が1,500kcalだったので、ダイエットとしては、経口摂取すべきエネルギーの約15%を削減した事になります。

しかしその間、一度も「お腹すいた~」という状態になっていないのは、やはり主食たる炭水化物を摂取しない分を野菜やタンパク質のエネルギーに充当できた為だと存じます。

晩ごはん、こんな感じで。

朝と昼は、わりとガッツリ500kcalくらいになるので、夜を300kcalに収めるのが課題でした。

 

サイリウムおから餅をいつも1食分にしていた量の半分にして、味噌汁に入れるという方法を…

おから餅は、水分によって状態が全然ちがうので、かなりの水分量で作って、汁の中でデロリ~ンと餅状態になるようにしました。

写真の青い皿は、モヤシと野菜と卵の炒め物ですが、日によってブロッコリーと卵とカニカマのサラダとか。

茶わん蒸し(市販品)は糖質1g未満で、熱量も50kcal前後の商品が豊富で、助かりました。

焼き海苔は、おかずを巻いたり、味噌汁に入れたり。風味が良いため、満足感がアップしました。

 

食後は、年末に友人達からもらったそれぞれ自家製の、塩だけで漬けた梅(干していないのでプクプク)で、海外で賞を取ったという煎茶をがぶがぶ。

胃袋まんぱいです

梅干しがウチにやって来る前は、水抜きヨーグルトにエリスリトールとインスタント珈琲を振りかけた、なんちゃってティラミスを食べたり。

300kcal以内に収めるのは、ゲームのようでもあり、こういうやり方は多分、自分に向いていると存じます。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
« ●追記●すーさんゴメン、真っ... | トップ | 新聞記事から »

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
前の記事ですが、驚きました (ホリデー)
2019-01-10 23:19:30
プーカプカさん
(昨日、コメントしたつもりだったのですが、ミスをしたのか投稿されなかったようです。)
驚きました。
ココロにフタ、わかるような気がしました。(勝手にわかられても、、かもしれませんが)フタがあいて漸くフタをしていたことに気づくほど大きなことだったんですね。そりゃそうだろうと思います。
6.5まで下がって、フタがあいてよかったです。

他人事とは思えませんでした。

コメントを投稿