真夜中の血糖

HbA1c13.3からの、完全無投薬の血糖値コントロール

新聞記事から

2019年01月11日 | 新聞記事から

どーも、プーカプカです。

 

百万円を、くれる謂う人がおって、自分はさて、貰うやろか

20秒ほど考えてみたけど、貰わへん思うた。

それは自分が未だに二つ折り携帯を使用していて、百万円を貰う為にはZOZOの人をリツィートするという条件にカチンとキタからでは無く、

49年分の、自分と家族と社会への誠実を売り渡すのに、その金額ではチョット不足やな

誠実の最低入札額を計算しながら、夜なべをした。(夜中に鍋料理を食べたんとちゃいま)

とりあえず、ももんがティッシュカバーでヨシとする<ナニがや

頭はスナップボタンで付けたので、洗う時に取り外し可能。コレで職場に潤いを

 

なんのブログ

 

大阪万博の開催が決まってから、新聞などでは、テーマが医療と健康ということもあってウエアラブル端末の進化などを書きたてておりますが、なんと、とうとう、

健康、住宅が見守る

なんてニュースが。

積水ハウスと日立などが、住人の健康を見守る戸建て住宅を2020年春に発売すると発表。

loTでデータ収集して、病気などを発見するそうです。

集めるのは呼吸数や心拍数、温度や湿度。産学共同でそうそうたる顔ぶれのプロジェクトになります。

 

その翌年、2021年度には、以前からニュースになっているライトタッチテクノロジー社による、非侵襲性血糖値測定機が発売予定だと、大阪万博特集の記事に出ておりました。

(非侵襲性の測定器に関する過去記事はコチラ

テレビ番組などでは、もう普通に、リブレを使った健康体の人々の実験番組が流れていますから、こういった機械がひとたび世に出れば、もっとたくさんの人が、血糖値を測りまくって色んな事が判明してくるのでは。

 

さて、厚生労働省は今年から、プカのようなメタボ金食い虫が、どれだけ真面目にやっているか、メタボ健診受診率を企業や都道府県の健保単位で実名公表しやがるだって。

どーでもいいけど、超圧迫健康なれなれ方針の健康保険組合を冠する弊社において、火曜日の社員食堂で出されたメニューは、おかずだけで1皿1200kcalオーバーだったんですが

そこにご飯と味噌汁と、良心的な場合は野菜の小鉢も付けちゃったりするセットなので、合計するとプカの1日の熱量を超えてくるぜ

そんでもって、来週は1食のセットで塩10gオーバーのランチが登場します。えーと、たしか厚労省は1日で6gとか云ってなかったっけ

ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
« 黒い(期間の晩)ごはん | トップ | 仕事サボって買い物&渾身の... »

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (佐々木カルフ)
2019-01-11 09:46:52
黒いお話・・・先程拝見しました。

そんな中、富澤商店のことなどあれこれとご教示いただき感謝感激雨霰。

おっしょさん、一生憑いていきます(おいおい)。

HbA1cは平均なので、どこかで高い状態が続く日があったやもしれませんね。

GAが同時に測れていれば、もう少し推し量れることもあったかなぁ、と思いつつ、すでに過去の事象なのでそれはそれとして置いといて、今後の更なるカイゼンを祈念しております。

モモンガティッシュケース、かわいいっすね!!

コメントを投稿