真夜中の血糖

己れを管理しきれない可愛げ詰まった日常
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緑の癒し

2020年07月27日 | 真夜中の血糖バナシ

どーも、変なスイッチ点火中のプーカプカです。

 

今週、いよいよ身内の手術を控えて、自分に出来る事でやらなかった事は無かったと云えるように、自家製興奮物質!?放出しながらドタバタやっとります。

気力をふるい立たせて、手術当日の食事用に(患者ではなく、プカのです!)

炊飯器チーズケーキ

ガチガチに凍らせて、タオルでくるんで、保冷バッグに入れて持って行きます。

 

手術の執刀時間が4時間、前後の麻酔と、主治医からの説明、などなど全部で7~8時間は拘束されそうなので、食事も二回分を想定して、炊飯器丸ごと、ちゃう、炊飯器チーズケーキ丸ごと持って行きます。

患者の法的第一責任者様は、そんなに待っとられんとおっしゃるので、手術に送り出したあと一旦、ご帰宅頂きます

世の中、言ったモン勝ちですね<そんなこたぁ、アリマス

 

じつわ、数十万人に一人の、胎児の時に得た病気だと判り(それが80年以上も発症しなかったのは奇跡、と云われた)

専門学会で発表する為の同意をしたので、患者本人はチヤホヤされてご満悦でお過ごしです。

結局、青くなったり青くなったり青くなったままなのはプカだけなのぢゃ

だから手術当日は黄色いケーキを食べて、青+黄色で緑になって癒される予定。

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1 コメント

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Unknown (yokko)
2020-07-30 20:57:41
大変お疲れ様です。
難儀な状況、きついですね。
自分も要介護・在宅酸素の母を抱え頼れる人も居ず単独でフルタイム勤務で数年やってきたので少しだけですが(状況は違いますものね)、理解出来ます。どうかプカさん自身、お身体お大事に。

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