葉月のブログ

嘘つきは泥棒の始まり

妊婦へのワクチンの危険

2021-08-01 | 新型コロナワクチン被害

40歳の医師の女性、妊娠18週目にワクチン接種。
6日後に死産。

VAERSには35例の死産の報告がある。
自然流産は959件。


マカロ医師は、医学部の授業で妊娠中の投薬について教えているはずだと話している。
妊婦は、ワイングラスに半分のワインすら飲まないのが普通だったと。

また、ワクチン接種者はマンモグラフィ検査で異常がでるので、接種直後の乳がん検診はできないと警告している。

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