葉月のブログ

ファウチの威光のおかげで、ウイルス学のどこが真実なのかわからない

真実が報道されていない

2021-09-24 | バージョン
英国首相ジョンソンと自選米国大統領のバイデンの会談で、

ジョンソンが英国のジャーナリストからバイデンに何か質問があるか聞いてみましょうと提案した後、

ホワイトハウスの職員たちは、大声で「サンキュー、サンキュー」といいながら、カメラの前に手をかざしたというのが、昨日の会談直後のビデオだった。

ボケているバイデンは、自由な質疑応答を禁じられている。

しかし、今日のニュースをみると、ジョンソンの北アイルランドに関する発言(あるいは、エド・オキーフ氏のメキシコ国境に関する質問への応答)中にホワイトハウスの職員が会話を遮ったという話に変わっている。

これも、メディアの操作による心理戦の1つの形である。

White House reporters have launched a formal objection after President Joe Biden refused to take any questions while holding a meeting with UK Prime Minister Boris Johnson at the White House. Prime Minister Johnson took three questions from the travelling press pack, but the White House stepped in to stop President Biden taking any questions from reporters who had gathered to watch the two leaders meet in the Oval office. Many reporters criticised the Biden administration for its lack of transparency. “Worth noting that Biden ran for office promising to restore democracy after 4 years of Trump,” Washington Post reporter Ashley Parker wrote on Twitter. “But today it was the British leader, NOT the American one, who spotlighted a key tenet of a flourishing democracy — respect for a free press — by taking questions from his press corps.” White House Correspondents’ Association President Steven Portnoy said in a statement that he filed a formal complaint over President Biden’s refusal to take any questions to White House Press Secretary Jen Psaki. “The entire editorial component of the US pool went immediately into Jen Psaki’s office to register a formal complaint that no American reporters were recognized for questions in the president’s Oval Office, and that wranglers loudly shouted over the president as he seemed to give an answer to Ed O’Keefe’s question about the situation at the Southern Border,” the statement said.
グーグル翻訳
ホワイトハウスの記者は、ジョー・バイデン大統領がホワイトハウスで英国のボリス・ジョンソン首相との会談を行っている間、質問をすることを拒否した後、正式な異議申し立てを開始しました。ジョンソン首相は旅行プレスパックから3つの質問を取りましたが、ホワイトハウスはバイデン大統領が大統領執務室で2人の指導者が会うのを見るために集まった記者からの質問を受け取らないように介入しました。多くの記者は、バイデン政権の透明性の欠如を批判した。 「バイデンがトランプの4年後に民主主義を回復することを約束してオフィスに立候補したことは注目に値する」とワシントンポストの記者アシュリーパーカーはツイッターに書いた。 「しかし今日、自らの(英国の)報道機関から質問を受けて、繁栄する民主主義の重要な信条、つまり自由な報道の尊重にスポットライトを当てたのは、アメリカの指導者ではなく、英国の指導者でした。」ホワイトハウス記者協会のスティーブン・ポートノイ会長は声明のなかで、バイデン大統領がホワイトハウス報道官のジェン・サキに質問をすることを拒否したことについて正式な苦情を申し立てたと述べた。 「米国のプールの編集コンポーネント全体がすぐにジェンプサキのオフィスに行き、大統領の大統領執務室で質問に対してアメリカの記者が認められなかったという正式な苦情を登録しました。南の国境の状況についてのエド・オキーフの質問」と声明は述べた。 (南の国境ってどこだろう?)

バイデンのボケ具合がよくわかるビデオ 1分15秒あたりから
本来曲がる角を曲がらず、警備員の後を追って真っすぐに歩き続け、勝手口のような植込みの隙間からホワイトハウスの玄関にたどり着き、自分でドアをあける羽目になったバイデン自選大統領

エド・オキーフ氏のメキシコ国境に関する質問への応答に妨害したという報告

ジョンソンの北アイルランドに関する発言の途中に妨害したという報告

実際に妨害が起こったのは、ジョンソンがバイデンも記者の質問に答えたらどうかと提案した時だった。

マスクをして話しているので、ビデオを編集しても話者の会話が解読できず、編集の跡がわからなくなっている。
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