葉月のブログ

嘘つきは泥棒の始まり

1回目は大丈夫だったが、2回目の母乳が乳児の死亡を引き起こしたケース

2021-08-01 | 新型コロナワクチン被害

母親が2021年3月17日にファイザーワクチンの2回目を接種し、翌日母乳で育得ていた生後5か月の男の子の赤ちゃんの皮膚に発疹ができ、泣き止まず、食事も拒否、発熱した。
ERで血液検査をしたら、肝酵素が上昇していた。
入院したが、状態は悪化し続け、20日に亡くなった。
診断は、TTP(血栓性血小板減少性紫斑病)であった。
アレルギーはなかった。
前日の母乳への暴露以外の新たな暴露はなかった。



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