外国大使館に対する嫌がらせ攻撃にもいろいろありますが
- 2015/12/28 慰安婦合意後も駐韓日本公館前から像を撤去せず
- 2016-2017 キューバの米大使館員が、謎の音響攻撃で脳障害
- 2017/03ごろ 駐朝マレーシア大使館職員家族が人質に
- 2018/05/23 中国広州市米総領事館員が軽度の脳損傷
その種類ですが
- 国際法違反 北朝鮮の対マレーシア
- 国際法違反 韓国の対日本
- 調査に非協力的 キューバの対アメリカ
- 調査に 協力的 中国の対アメリカ
該当国は
韓族(北朝鮮・韓国)、共産国(北朝鮮・キューバ・アメリカ)であり、いずれも韓族か共産主義国か、という共通点があります。
在中国の米総領事館職員、異常な音で軽度の脳損傷=大使館:2018年5月24日 / 08:39
1年も前になりますか
2016年~2017年にかけ、ちょうどトランプが米大統領になったころから米ーキューバ関係があやしくなってきましたが、そのころキューバで音響攻撃で傷害を受けたとされる米人が出ました。
キューバは、調査に対して非協力的でしたが、今回の中国は比較的強力的らしいのですが、北朝鮮と同じで「裏がありそう」です。
「キューバのアメリカ大使館への謎の音響攻撃」の原因は「超音波の干渉」にあるとする説が登場:2018年03月05日 12時00分
米大使館員、「音響攻撃」で半数退避 キューバ、関係悪化を警告:2017年9月30日 4:46
1年前のキューバ、今年の中国、この音響障害に関連性がないとのことですが、本当のところはどうなんでしょう。
さてさて、皆様はどう思われますか。








