カンムリワシ、名ばかり はばかり、言うばかり

アメリカの醜聞540 ボルトン

ボルトンは

    • 先に回顧録を出版済み
    • 2020/6/30 朝日のTVインタビューを受けた 

ようです。


「反トランプ」騎手になったボルトン氏「再選すれば韓日同盟脱退の可能性」:中央日報日本語版 2020.07.02 14:01


自国

朝日新聞記事が「会員限定記事」で読めず、仕方なく異国の「韓国中央日報の紹介記事」に頼らざるを得ないのは、朝日や中央は何とも思わないでしょうが、どう見ても異様な光景ですね。

ボルトンはこのテレビインタビューで

      • トランプが4カ月後に再選されたら多くの同盟国が逃げるだろうと予想しています。
      • また「外交政策は同盟国との信頼関係に基づくべきで、金勘定の問題ではない」とも。
      • ただし、国と韓国との信頼関係がなくなったので金勘定の問題となり、勢いで日本へ吹っ掛けたのでしょう(日本に少しでも有利な交渉は韓国を激怒させるため)。 

同じ出版からの引用でも

    1. 暴露本ならば、暴露本らしく
    2. 回想録ならば、回想録らしく

抜粋するものです。これはどちらでしょうか? 

トランプの再選は

      1. これでさらに遠のいたのでしょうか。
      2. それとも、バイデンが思わぬところで失敗し、トランプ再選へと近づいたのか
      3. それとも再選されたトランプが病に倒れるという事故が発生するのか
      4. なんとも言えません

首脳の動きに関しては、共通の話題ですから

北朝鮮にも、米にも、変わりがなく注目度があります。

さてさて、皆様はどう思われますか。

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