テントウムシ その生態は知らないが成虫越冬すると聞く
小春日和のこの日おびただしい数のテントウムシに出合う。
衣服に止まり耳の穴まで入ってくる。 旗に止まる黒い点々(赤い旗にも) 総てテントウムシ。




テントウムシ その生態は知らないが成虫越冬すると聞く
小春日和のこの日おびただしい数のテントウムシに出合う。
衣服に止まり耳の穴まで入ってくる。 旗に止まる黒い点々(赤い旗にも) 総てテントウムシ。




ツワブキ
丹後半島 日曜日、午前中仕事をし昼食後に海岸へ。間人でツワブキを撮って経ヶ岬に行くといつものハヤブサ狙いの顔見知りの鳥屋さん10人近くが三脚を立ててる。少し談笑の後網野町の海岸まで 夕景を撮りカニの店が並ぶ浜詰区を通ると買い物客が多数、庶民のオイラは1パイ1万円以上する♂のズワイガニを食することは無く♀のセイコガニを年に1~2回食するぐらい。 今日家内は隣組の婦人会で外食、娘は出勤して夜は懇親会で二人ともセイコガニを食っているはず。夕食は一人なので撮影帰りに回転ずしに行くが満員で諦めて一人インスタントラーメン。




日本鱗翅学会発行、やどりが 262号が届きました、
自分の写真が印刷物になるのは 嬉しいもの。
インターネットがなかった頃 全国誌に掲載して頂くと 寝床で繰り返し見て枕元に置いて寝たことも(笑い...
裏表紙 コスズメ 丹後半島平海岸

サネカズラ 植えた記憶がないのに庭で咲きだして10年ほど、ヒヨドリの落とし物か。グミの木に巻き付いていたが枝を切り払ったときに切ってしまい諦めていたが、FBFの投稿で思い出して今朝捜すとグミの横のヒイラギナンテンの葉下で赤く色づいてた



ナニワズ ジンチョウゲ科 分類:木・落葉 学名:Daphne pseudo-mezereum A. Gray subsp. jezoensis別名・別読み: ナツボウズ(夏坊主)
幼苗でも根は深く伸びて根元を持って引っ張っても容易に抜けない。2014.03.16丹後半島の林縁で誰かが抜こうとしたが抜ききれずにそのまま放置した株を持ち帰って鉢に移植、以後毎年元気に沈丁花に似た花を咲かすが残念ながら実ができない。夏の間はすべての葉が落ちるが3月の開花に備えて早や蕾が形成されてる。 1枚目 2014.03.16 採取株... 2枚目 2019.11.03 自宅





庭のヒガンバナ 2006.09.30にJRの線路際に生えていたヒガンバナ、
除草剤の影響と思われる脱色した花の経年変化が知りたくて庭に移植したが50本ほどに増えている。
日本の田の畔に生えるヒガンバナに種はできないはず、鍬で草取りをした時などに分球したのか?



2006.09.30 JRの線路沿いに生えていた除草剤の影響と思われる脱色したヒガンバナ

林道にヤマハッカが咲くと スジボソヤマキチョウが集まる、今年は気候のせいかヤマハッカの生育が悪い。 兵庫県豊岡市





オトコエシ

ツマグロキチョウ
