今、この時を

愉しむことが一番

歩くことは

2019年09月09日 | 独り言
     歩くことは
     想像の世界で
     遊び 夢見る

     歩くことは
     自己をさらけ出し
     後悔するばかり

     歩くことは
     寂しさや
     哀しさの想いを見つめ

     歩くことは
     前を向くこと




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足の向くまま

2019年07月29日 | 独り言
     予定や目標を決めるのもいいけれど、その通りに行かなことも
    ままある。 その時は風任せにと気持ちを切り替えると楽になる。




万博公園庭園
































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花を撮るには

2016年10月28日 | 独り言
 今回気合が入ってます。 三脚、180ミリのマクロレンズ、ニコンで撮っています。
最近もっぱら手持ちでオリンパスを愛用しています。 (楽です)

 万博公園の花の丘にコスモスが咲いています。 モノレールの「万博記念公園」から花の丘
まで私の足だと30分足らずですがかかります。 (歩くのは遅い方、食べるのは早い方)
違うルートでも行けます。

 で、三脚が重いのです。 マクロレンズも女人の身にとっては重いのです。 だって
か弱いんですもの  ・・・・・   (あれれ、突っ込みないの? ございません)・・・

 昨今電動自転車に乗っておられる方が多いですが、私は電動アシストカートを持っています。 
”ジャパネットたかた”で購入しました。 { こちら } ってよくありますが、私は
そんなテクニックは持ち合わせておりませんので、もしご興味がおわりの方は、 
”ジャパネットたかた”で検索してみてください。

 で、この電動カートに三脚等入れてコロコロと引っ張っています。引っ張るのは楽ですが
荷物の重さはあり、長時間引っ張っているとやっぱり重くなるし(どっちやねん)しんどいです。

 で、花の写真はシビアなので三脚は必要なのかなとも思いますが、

 で、三脚を使って撮った写真と、手持ちで撮った写真の違いがあるのか (あくまで私
の場合です) 今までUPしてきたのは、ほとんど手持ちです。 (三脚のも少しは
あるのですよ) 今回UPした写真は三脚を使ってます。

 で、一度楽を覚えた人間は楽のほうへと流されていく、あまり流されたくはないのですが、

 で、これからはケースバイケースでやって行こうかと思います。

 で、ここで自己分析しますと、そんなに強くないので、結局楽の方に流されていくタイプ
だと思います。




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秋の夜長につれづれに思うこと

2016年10月23日 | 独り言
 友が ”うつ ”になっているという。 気になっているけれど
自分にはどうすることもできない。 その方の知識もないので、何の
アドバイスも出来ずにいる。 時たま電話がかかってきても話を聞くこと
ぐらいしか出来ない。

 ”うつ ”になったことがないので、よくわからないけれど生きていると
いろんなことが波状をなして訪れてくる。

 最近自分の知らなかった一面を見ることがあった。 それはこのブログです。
このブログに拙く、まとまりのない文章らしきものを書いている自分がいるこ
との驚きまさか自分がと、幾つになっても新しい自分を発見していく。

 人はよく言う、自分のことは自分が一番よく知っていると。 こんな傲慢な
ことはない、一生かかっても自己を知る得ることは出来ない。

 つれづれに思うがままに書き連ねてきたが、大事なことだから掘り下げねば
と思う。 もう少し夜が更けていけば考えがまとまるかな、その頃はもう
オネムだは。

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秋の夜長に想うこと

2016年10月20日 | 独り言
 いつの世にも変わらぬものがあるとすれば、人の心の優しさではないでしょうか。
気持ちが塞いでいるときなど、ちょっとした一言や、笑顔を向けられただけで、
こころが和むときがある。 いつとはなしに感傷的になっているようです。

 やはり秋のせいでしょうか。 そう、秋は孤独やむなしさ、嫌悪感なで浮彫にし
物思いに深けさせます。 嫌なものは全て闇が包み込んでくれたらいいのにと
思ったりしますが・・・

 今この歳になって思うことは、人の為になることをしてきただろうかと
考えると、否自分が生きることで精一杯だった。 人のことなど考える余裕など
なかった。

 持ち時間も少なくなってきた今、人のためになることを私ができるだろうか、
そんな大それたことは出来ないけれど、せめて人との出会いを大切にしたい。

 昔から好きな言葉に「邂逅」があります。 めぐり逢いです。 このめぐり
逢いを大切に出会った人に笑顔でいたいと、自分を見つめるとこれ位はしなく
ちゃと思う。

 言っておきますが、いつもニコニコしている訳ではありませんよ。(笑)
腹を立てているときも、ぐうたらしている時や、大きな声で笑っている時も
全て余すところなく、私が私であるのです。

 (今回は突っ込むところがなかったわ)



 
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