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困った隣人で、韓国のことを思った

2018-03-02 | 韓国

横浜で、単身赴任していた時、隣の家の行為で問題が起こった。

ベランダのクーラーの配管を巻いていた白いテープがバキバキに剥がれていた。

風で剥がれたと思っていたが、ある時、隣のベランダで飼っていた猫が侵入していた。

その猫が、爪で引っ掻いた事が分かった。

隣の家にクレームを言って、弁償してもらえることを約束させて、工事を実施した。

隣人の家族構成:

・隣の家は子供達は、男の子と女の子の二人がいたが、どちらも高校生のヤンキーだった。

・団地の庭に住んでいた子猫を拾って、飼っていた。しかし、この団地では、動物の飼育は許されていない。

母親も仕事に出かけていた。

 

猫の悪さで迷惑がかかった時の対応:

・まず、口頭でのお詫びがなかった。

・業者への手配も私が全てした。

・工事も終わって、領収書を持って行った時も、その金額[1万円)の支払いだけで、お詫びの言葉もなかった。

 

母親の対応:

・クレームを言いに行った日は、猫を買うのは、止めます。

しかし、当然ではあるが、私の引越時も、まだ、猫を飼っていました。

 

私が引っ越す時、この団地を管理する事務所には、猫を飼っていることを通知しました。

ただ、管理事務所も、どこかの家で猫を飼っているのは知っていたが、どこの家かはわからないと言っていました。

また、私は昼間は不在なので、知らなかったかったが、土日に、時々、大音量で音楽を流していることがあった。

どうやら、平日にも大音量で音楽が流れていたようで、管理事務所には、大音量のクレームがきていた。

管理事務所も、調べてみたが、その時はどこの家か分からなかったらしい。

退去する日、管理事務所の人に、その大音量の迷惑な家も、私の家の隣ということを通知しました。

 

・この隣人は、人に迷惑を掛けていることに鈍感である。

・私が、猫を見つけなかったら、知らんぷりをしようとしていた。

・猫を飼うのは止めると平気で嘘とつく。

 

この隣人は、日本の隣国の韓国の様であった。

不可逆的に解決した合意を、平気で反故にする。

慰安婦20万人は、真っ赤な嘘を海外で公言する。

猫は飼いませんと平気で嘘を付く。

近所迷惑を全く考えない。

まったく、現在の韓国の外交と一緒。

私の隣人が、韓国人だったかどうかは分かりませんが、今の韓国と同じ行動でした。

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