HTCハルチタン

健やかな体 晴れやかな心
体の痛みと心の痛みを取る「ハルチタン」

ハルチタンの情報公開と取扱説明をします

ハルチタンチップを用いたモニタリングによる癒やし

2016年11月16日 | ハルチタンによる癒やし
 心のストレスは不随意的(=無意識的)に、筋肉の緊張を起こしている

はっきり認識しているコリや痛みのある場所に貼ること以外にも、ハルチタンチップのもう一つの大切な使い方があります。

ハルチタンチップを貼る場所をきめるときは、使い方として、その場所を押して一番痛みを強く感じる位置に貼ってもらっています。

あえて、「ツボ」の位置や「経絡」の位置を知らなくてもよいのですが、その特徴こそ「モニタリング」を行うことにつながります。

 自己モニタリング

普段は脳が認知できてないが、自分で押してみると、痛みのある場所があります。
その場所を見つけ、痛みによって脳が認知すると、自己治癒力が働きはじめ、痛みが取れて癒やされます。

筋肉の緊張を無意識的に起こしている場所と、心の領域の回路が近くにあれば、血流を良くして筋肉の緊張がとれると、心の状態も両方一緒に緩和することができます。


 家族や友人知人とハルチタンチップを使った「モニタリング」

プロがする施術のマッサージや指圧、整体などの方法と同じようにハルチタンチップを貼る場所(痛みが強い場所)を見つけたときに、脳は痛みを認知して、「モニタリング」でき、自己治癒力が働きはじめ、痛みが取れ、心も同時に癒やされます。




  一緒だと癒されるにゃ


信頼する家族や友人、知人とハルチタンチップを使った、体の「モニタリング」をしてください。
自分で手が届かない、背中などの場所を押してもらって「モニタリング」できることはもちろんですが、互いにする「グルーミング」で癒やされて、オキシトシンやセロトニンの分泌を促進し、互いの、心の安心感と信頼関係につながります。
信頼する家族や友人、知人が、ともに癒やされることで大きな力を生み出します。

毎日することは難しくても、休日を使って、互いに「モニタリング」することは、日々のそれぞれのパフォーマンスを上げることにもつながります。

これが、ハルチタンチップが大切にしているもう一つの使い方です。


 私のパニック障害を癒やした、ハルチタンクリスタルネックレスによる無意識の「モニタリング」

ネックレスを付けてから8ヶ月後に起こった好転反応
熱や腫れや痛みを自ら起こし、心の緊張による長年の筋肉のこりを取ることによって、心身が連動して癒やされました。
わたしは、この辛い筋肉の好転反応を乗り切ったことで、心も癒やされたのです。

  関連記事 
  パニックが消えた日
  パニックが消えた日 その2(私に起きた好転反応)

※ 結果には個人差があります。
 

参考本
 
怒り・不安をなくすセロトニン活性で「心のバネ」を強くする
有田秀穂
ぱる出版

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