脊髄腫瘍闘病記・ま~ちゃんのつぶやきエトセトラ

夫が脊髄腫瘍星細胞腫G4で、T2で脊髄を離断。残念ながら丸2年後に、亡くなりました。闘病中→その後を書き綴ります。

強風???風・風・風!!

2008-02-24 19:02:07 | Weblog
昨日からものすごい強風である。
昨日は娘の学校の保護者会で市ヶ谷から帰る途中、電車がほぼ全線止まってしまい駅構内に5時間缶詰になってしまった。西船橋だったのだけれど、駅の中で椅子を探したが全くない事に愕然とした。最初はコーヒーを飲んだり書店で立ち読みしたりして時間をつぶしたが、”とにかく座りたい!”という衝動に襲われきょろきょろしても椅子自体がないし座れそうな場所さえなかった。赤ちゃんや小さな子連れの方が本当に気の毒だった。けれど、何もしてあげられなかった。
家には子供が2人でお留守番しているし、夕飯はお弁当を買ってやっとの思いで家にたどり着いたのは8時を回っていた。
夫は夫で強風のため道路が大渋滞し立ち往生したと言いながら9時過ぎに帰宅した。

土曜日が終わればやっと休めると思っていたところに、まんまと落とし穴があったと言う感じで一気に疲労感が増したけれど、今日は本当に久しぶりに朝寝坊をしてゆっくり睡眠をとることが出来たのでよしとしよう!と思っている。
明日からまた一週間が始まる。息子のお別れ遠足や、謝恩会、夫の検査結果も出る。予定がぎっしりの眼が回りそうな一週間である。
まだまだ風がビュービュー吹いているが、それに負けずに早寝しようとブーブー息巻くわたしである。





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お雛様。

2008-02-19 09:51:20 | Weblog
節分を過ぎてから「出さなきゃ出さなきゃ・・・」とずっと気になってはいたもののなかなか出せずにいた雛人形をやっとさっき飾り終わった。
15年前、娘の初節句に実家の両親から贈られた吉徳大光の親王飾りで「顔が命の~~よ~し~と~く♪」とコマーシャル通り、きれいなやさしいお顔の微笑んだお雛様を眺めると、やっぱり毎年出してあげなきゃ!と思うのである。
娘は今日この頃はお人形を見てもさして気にも留めないが、息子は幼稚園で「灯りをつけましょ雪洞に~~♪」と歌っているようで、早くお雛様を出して欲しいと何度もせっつかれた。

が、このお雛様は娘のお雛様だ。
???私のお雛様は???
確か決め込み人形の七段飾りだったはず・・・。あのお雛様はどこにいった?
実家にまだあるのだろうか?いつだったか、「ねずみがかじった!!」とかいって
母が大騒ぎしていたのはいつだったか???
もうとっくの昔の話であることは間違いない。
今度会ったら忘れずに私のお雛様の行方を聞いてみようと思う。









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クーポン。

2008-02-18 07:36:31 | Weblog
新聞の広告の中にマクドナルドやケンタッキーなどのクーポンを良く見かけ、見つけると何故か冷蔵庫にマグネットで貼り付ける癖がついてしまった。
我が家は、ほとんどファーストフードを食べないのだけれど、たまにごくまれに、
「マックにでもしようか!」という事があるので、その時のためにとってあるようなものだ。娘に言ったら、「今はクーポンも携帯の時代よ」と言われ何の意味だかわからなかったが、携帯でクーポンをゲットしてお店で提示すればいいらしい。

ちょっとクーポンと外れるが、ハッピーセットという子供向けセットには今時の子供が大好きで飛びつきそうなおもちゃがおまけで付いて来る。うちの息子はハンバーガーより、おもちゃが目的だ。この商品が何とも恐ろしい結末になるらしい。
今2~3歳、5~6歳の子供達が20年後30年後、ファーストフードを”おふくろの味”として身に付け、「あ~~○○が食べたい!」と言って我が子を連れやってくる。と先を見越しての戦略らしいのだ。
それを聞いた時、「なるほどね~、損して得取れか~・・・」と思うと共に
ハンバーガーにおふくろの味を奪われてなるものか!!と鼻息が荒くなったのを覚えている。
それでも、たまに食べると妙に美味しく感じるのもまた事実である。
 そんなことを考えながら、クーポンをまた冷蔵庫に貼ってしまう私である。






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整形外科。

2008-02-15 12:42:50 | Weblog
昨日学校から帰った娘が、「膝が痛い!足が痛い!」と言っていたが
冷シップを貼らせて放っておいたら、今朝電車に乗ってから痛みが増したそうで
途中で帰宅してきた。仕方がないので、朝一番で近くの整形外科に連れて行った。
この病院には息子を出産して半年ほどした頃(6年前)私がお世話になった事がある。小学校の運動会で親競技に出てぎっくり腰になり運ばれた病院だ。
当時は大先生お一人で診察していらしたが、今日は若先生が診察、大先生はな、なんと、レントゲン技師やら受付やら雑務に徹しておられた。
若先生に後を継いでもらってよかった・・・と思う反面、大先生にももっと診察してもらいたいような・・・複雑な気持ちだった。

娘の脚は、簡単に言うと捻挫。じん帯が少々伸びてしまっているようで、
固定バンドを1Wはしてくださいと言われ帰って来たけれど、それから登校し直す気持ちが萎えたようで結局お休みした。
昨日の体育の授業でやってしまったようだ。
それならそれで早く昨日のうちに病院に行けばよかったのだ。

来週また受診するように言われたので、私の肺がん検診も一緒にしてもらおうと思う。大先生がレントゲン撮ってくれるから。






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ランドセル。

2008-02-14 09:01:50 | Weblog
四月に小学校に入学する息子にランドセルをお祝いに買ってあげると
義母が一緒に行ってくれた。
今日この頃のランドセルは色が多彩でびっくりした。
私の頃は赤か黒のみであったし、娘の頃(10年前)もせいぜいピンクと紺があったくらいだったと思う。それでも、ほぼ98%が男の子は黒、女の子は赤のランドセルであったと思う。当時はいじめに合うのでは・・・と親が心配して従来通り赤と黒を選んだ傾向がある。
息子は見たような見ないような、ほぼ、隣の売り場に隣接したおもちゃに気を取られ、無理やりランドセルの前に引きずられ「どれにするの!?」と迫られ、「これ」と指差したスカイブルーの天使の羽に決定した。
天使の羽とはベルトの部分が天使の羽のようにカーブしており、背中とランドセルの密着度を高め肩への負担を軽くする機能の事の様だ。

娘のランドセルも義母が用意してくれたものだったが、かばん職人さん手作りの品で、高学年になると身長が150センチを越えベルトが短くなったとき、その職人さんにベルトを作り直していただき大変思い出深いランドセルで、いまだに処分出来ずに屋根裏にしまってある。

これからこのランドセルと6年間生活を共にする息子が、どんな少年~青年になっていくのか、、、。そんな事を思いながら青いランドセルを眺めている。





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欧米か!

2008-02-13 13:21:41 | Weblog
お笑い芸人2人組みの、”たか&とし”の事が大好きな息子が
事もあろうに、幼稚園のお友達の頭をポカポカ叩いて泣かせた。
軽くではあるけれど何度も何度も頭を叩かれれば怒って当然だと思う。
相手のほうが私を見つけて涙ながらに息子の悪行を訴えた。
息子に事情を確かめ、謝る様に言ったが「謝らない!」と一歩も譲らない。
相手の子がしつこいからやっただけだと言う。
ひとまず、相手の子と親御さんに私から謝って帰宅し、その場に居合わせた
娘と私2人で息子に話して聞かせた。
なぜ、叩いてはいけないのか?
なぜ、謝らなければならないのか?
謝る事の意味と重要性について。
そして、話に納得した(納得させた)息子にお手紙を書かせた。
今日はそのお手紙(謝罪文)を幼稚園に持参して改めて相手に謝っているはずである。これから幼稚園にお迎えに行くが、きちんと出来ているだろうか?

きっかけは「欧米か!」のギャグだったのは明らかだけれど、
私の胸に引っかかるのは私自身が息子の頭を叩いていた事だ。
いつだったか、インフルエンザの予防接種を受けて泣きわめいた時、
どうにもかんしゃくが収まらない時など、言い聞かせてもダメだった時に
ポカ~ンと拳骨や平手で殴っていた。
あれがいけなかったのでは・・・と引っかかる。
空手の稽古でも集中力が途切れると、気合を入れる目的で師範代にポカ~ンと
叩かれるので、それが叩かれたり叩いたりというのが平気になってしまったのではないか?とも思う。

しかし、何があろうとも叩いてはならぬ。とも言えない。
やられたらやり返せとも言えぬ。
どうしたらいいのだろう?
親業の修行はまだまだ続く。とほほ・・・。





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虚脱・・・。

2008-02-12 08:13:01 | Weblog
やっと落ち着いてパソコンの前に座っている。
週末の連休が子供の行事に追われ、その前はリハーサル等もろもろの
用事で本当に忙しかった。
その間(先週の話だが)自分も病院で検診を受けたりしていたので
なお一層せわしい感じがして一気に疲労感が増している。

昨年秋頃から夫が右足がしびれる様な、ほてるような、自分の足であって
自分の足でないような、足の裏の感覚がないとか、そんな症状をもらしていて
昨年暮れから総合病院で検査をしている。もともと腰痛持ちなので腰から来ているのではないかと最初は整形外科に受診した。MRIやCTなど予約して整形外科ではないといわれ、内科・泌尿器科・に回され最後は神経内科だといわれ、やっと
先週予約が取れ受診したら、「内臓に腫瘍の疑いあり」と言われ来週22日に
また、MRIとCT検査だと言う。一体何の病気なんだろう???
と、不安になった。しつこく私が夫に聞くと逆切れである。。。要するに
自分も不安なのだろう。
そんな事もあって、なんともまんじりともしないでこの週末を過ごしたのだが、
昨日は私の誕生日だった。
前前日に、大きな花束を夫から贈られ嬉しかったけれど不気味だった。
昨日は息子の空手の試合だったので朝7時過ぎに家を出たので母からの電話には
娘に対応するよう頼んで家を出た。

帰ってきて何気に新聞を広げると、「むずむず脚症候群」という病気の治療協力の大きな広告が出ていて、症状が夫の訴えと良く似ていた。
そこには詳しい説明はなくパソコンで調べてみると、精神科・神経科が窓口のようで、不眠症の枠に入るらしい。色々な病気があるな~と妙に感心して帰宅した夫にその広告を見せた。「あ~当たってる。当てはまるなぁ~」と言ったきり黙りこくってしまった。いずれにしても、早くきちんと原因を知りたい。


そんな感じで、虚脱感にのっとられた私の心身である。

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お風呂。

2008-02-07 09:13:37 | Weblog
日曜日の朝お風呂に入ったきりずっと入っていない。
熱を出した事を思うと「今夜入るときっと又発熱する・・・」と心配になり
入れなかった。しかし、今日はもう限界だ。体は何とか我慢できるが髪の毛、頭が痒くて痒くてたまりましぇん。
ひとまず、頭だけ昼間のうちに洗ってみようと思う。

思い起こせば、学生時代は、朝シャンが当然のようになっていた。
いつから朝、頭を洗わなくなったのか?
う~~ん。やっぱり結婚してから横着になっている・・・。
子供を出産してからはなお更横着を通り過ぎて、ずぼら生活である。

しかし、朝シャンをしなくなってから、発熱する事が少なくなった。
熱を奪われるからだろうか・・・女性は体を冷やすとよくないという。
確かに、一理あると思う。

シャンプーひとつとっても、体調に相談しながらの年齢になったかと
少々悲しいけれど、昨日66歳のお誕生日を迎えた母が、電話の向こうで
それはそれは元気な声でおしゃべりしていたのを思うと私などまだまだひよこだと
自嘲気味に笑えるのである。





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友の雄姿。

2008-02-06 07:50:17 | Weblog
何日か前の朝日新聞に懐かしい顔を見つけた。
23~4年前、共に予備校で学んだ友の浜離宮ホールでのリサイタル
チケット販売のお知らせの顔写真だ。
ええぇ~~!!ヒィエェ~~!!
私の大声に夫も子供達もビクついていた。

こういうときブログ上で名前を出していいものかどうか???ご迷惑をかけると申し訳ないので伏せるが、
彼は、当時、華奢な小さな少年だった。秋田県の出身で私が岩手県なので新幹線でばったり出くわしたり(地方出身の音大受験生は新幹線・飛行機等で東京までレッスンに通うのが通例で、私は中学生の頃から月2度、高校生になってからは毎週末上京していた)本郷にある音大受験専門の予備校の夏季・冬季講習では必ず一緒になった。彼が芸大志望であったことは知っていた。滑り止めの国立を合格したのは知っていたが、発表の遅い芸大の合否は知らないまま、音信不通になっていた。

それから23年。私は全く彼の存在を忘れていた。

やられた!・・・!

美男に磨きをかけ、二回り位肥えて立派なテノール歌手になられた。
遅咲きの歌い手である。
ご両親は学校の先生だったと記憶している。管楽器から声楽に転向しての芸大受験だったはず。
ここまで応援し続けてこられたご両親もさぞお喜びだろう。
よくぞ、ここまで頑張った!!えらい!!

速攻、チケットを取ろうとチケットセンターに電話したが完売。
いやぁ~すごいなぁ~、ざんねん。と思ったら翌日朝刊に追加公演決定の
お知らせが!またまた速攻電話したがまたまた完売。

チケットは取れずにガックリしたが、何とも言えない爽やかな気持ちが
余韻に残っている。
何とも嬉しい朝日からのお知らせだった。



余談だが、大騒ぎの私に夫が言ったひと言。
「ママもこの前、朝日に載ったじゃん。」

確かに。でもあれとこれじゃ、ぜんぜん、ち・が・う、じゃん








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受験パート7.今日で最後に・・・。

2008-02-05 06:39:51 | Weblog
2月5日に試験会場に向かうのは、かなり切羽詰った、また募集が少なくなっているので恐ろしいほどに倍率が跳ね上がった狭き門へのアタックとなる。
出来れば、1日で合格を決め、流しで2・3日の試験を余裕でクリアし家族で祝杯を挙げるのが親としては大助かりである。
しかも、今年は3日が日曜日でミッション系はお休み、4日の昨日、大雪の後にもかかわらず試験日が集中したと思われる。3日のニュースでは大雪の中試験が行われたと映像が流れた。一部を除いてほぼ3・4日を境に、勝ち組負け組みの明暗を分けている。初めての挫折を経験した子供のフォローも大仕事である。

しかし、ここで先行先勝した者達がその後ずっと勝ち続けるわけではない。
むしろ、挫折を乗り越えた者の方が一層強く、やさしく、人として大きくなるように思う。これは子供だけに限った事ではない。親もまた然り、である。

中学受験や小学校受験で全体を見渡して今思う事は、”親が揺るがない”という事である。何があっても、何が起こっても、大きな岩のようにどっしりしている事。

その中でも、傍から見たらちょっと不気味な人も居る。
大抵、そういう母親は”能面”のような顔をしている。
自分を隠し、受験自体を世間に隠しているから・・・。
そして、受験が終わった途端に饒舌になる。人が変わるのだ。これは不気味だ。
しかし、このような一家が日本の受験戦争では勝つのだ。
ちょっと飛躍するが、日本はそんな家庭から様々な問題が起こる事も事実である。


とにもかくにも、今日受験に向かった親子の皆さん、
どうぞ、全力を出し切りよい受験を終えてください。
これは慰めるつもりでも何でもありません。
”どこの学校に入るか”ではなく”入った学校でどう過ごすか”
だと思います。実際、入ってからどんな3年・6年を過ごしたかが重要だし
その後の人生を大きく左右するものだと思いませんか?













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知恵熱・・・。

2008-02-04 11:11:54 | Weblog
昨日は朝起きて外を見て一気にテンションが下がった。
大雪じゃないか・・・。
夫はこの雪のため明日の仕事に障るのではと休日を返上して
仕事場に向かった。
私はと言えば、こんなに大雪だから漢検に行くのは無理よねぇ~と
自分に言い訳してみたが、ここで辞めたら全てがダメになるような気がして
朝風呂に入り士気を高めた。
家の周りの雪かきを少々済ませ、完全防具でバス停に向かった。
試験会場はバスで10分ほどの近い場所だったので助かった。
雪のため、半数の席が空席だった。ある教室は受験生がたった一人だったと
試験官が嘆いていた。
内容は・・・。まぁ、朝風呂で覚えた漢字が見事的中した。
ただ、四字熟語が全然わからなかった。参った。

家で留守番をしている子供達にとケーキを買い帰宅すると、ご近所さん総出で
道路の雪かきが行われていた。「留守にしていてすみません・・・」とお詫び
して、すぐにその雪かきに参加した。かけどもかけども雪は降り積もる。
それに夫の駐車場までの道のりも踏み固めてあげたい。
やりながらじわじわと筋肉痛も出始めた。
息子は雪合戦をしようとしつこく、仕方がないので少し遊んだ。
長靴の中に沢山雪が入った息子は、自分から降参し家に入った。
私ももうこれだけやれば大丈夫だろうと家に入って子供達と紅茶とケーキを
食べた後・・・・・・・。ゾクゾク・ゾクゾク悪寒がした。
少し汗をかいたから冷えたのかな・・・と着替えをしたが、ゾクゾクゾクゾクは
一向に収まらない。嫌な予感がして体温計で熱を計ってみたら案の定、
38℃あった。熱だけで他の症状は全くない。
さぁ、それからが地獄の始まり始まり。

寝込んだ私に、帰宅した夫が言った一言。
「急に頭使って知恵熱出したんじゃない?」

確かに。
試験中1時間、最近稀に見る集中力を発揮!?まぁ私の持っている力を(頭の)
一点に使い切った結果だと思いたい。








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漢字検定。。。

2008-02-02 09:51:15 | Weblog
勉強勉強!!と焦ってはいたものの、気付くと検定日が明日になってしまった。
前回は勉強が楽しくて楽しくて、検定日が待ち遠しかったのに、
今回はやれどもやれども集中できず、途方に暮れて明日を迎える。
今朝も5:30~過去問に挑戦したが、到底合格点には届かない。
はぁ~~・・・。出るのはため息ばかりである。
私の脳の許容量では限界なのか?いや、「毎日の努力と集中力に欠けていた」
のは明白で心身ともに力が分散していたと反省している。
やるべきこと(やらなければならない事)を区切り、それぞれに”その時”を
集中しないと物事は後手に回る。
試験を明日に控えて”はっきりと”自覚した。
後の祭りである。
明日は棄権したい所だが、自分に心底肝に銘じさせるため、
重い足取りではあるけれど、試験会場に行くつもりだ。
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