脊髄腫瘍闘病記・ま~ちゃんのつぶやきエトセトラ

夫が脊髄腫瘍星細胞腫G4で、T2で脊髄を離断。残念ながら丸2年後に、亡くなりました。闘病中→その後を書き綴ります。

受験パート6.試験前日。

2008-01-31 07:40:43 | Weblog
本命校入試前日、我が家は何をしていただろう?
正直、事細かには覚えていないが、娘は学校にも普通に通っていたし、
塾にも行っていた。私もこれといって特別な事はしなかったが、下の息子が2歳だったので朝5:30~預かっていただくベビーシッターさんとの連絡に余念がなかったと思う。このシッターさんには本当にお世話になった。シッターさんご自身もお嬢さんの中学受験を経験している方で、色々相談にものって頂いたし、何より息子を預けるにあたってどれだけ受験に子連れが困難であるかを知っていて、こちらの都合に全面的にご協力いただいた。私の親でも側に居れば何も問題はなかったのかもしれないが、誰も頼る者がないと”下の子”をどうするか?は大問題だった。
これを一気に受け、受験を共に背負ってくれた方である。感謝。

明日の準備も万全に早く床に着き、浅い眠りにうつらうつらと入ったと思う。






コメント

受験パート5.

2008-01-30 09:08:17 | Weblog
中学受験の経験談を何度かに分けて書き込んできたが
思い出すたび、疲労感が残り最後まで書ききることが出来なかった。
パート5で終える事が出来るか疑問だが続きを書いてみる。

3年前のこの時期は、すでに何校か合否が出ており、その都度一喜一憂しながら
過ごしていた。合格圏内の学校に不運にも不合格になり急遽第一志望を変更した。
これが結果として吉となり、入学の運びとなったが、この滑り止め不合格から本命受験日までが地獄の日々だった。夜は夫婦喧嘩、夫にお前のせいで不合格になったと責められた時は過呼吸発作を起こしかけた。
今思えば、そんな両親の重っ苦しい重圧をよくぞ背負ってがんばった娘に申し訳なく思う。また、「本人次第で・・・」などとお気楽に始めた受験準備がそこまで
追い詰められるとは思わなかったのも事実である。
気がついたら、戻れなくなっていたのである。。。

そんなかんなで合格をいただいた学校に入学してから3年。
心から、この学校に入学させてよかった。と安心している私である。
ただし、受験戦争の傷跡は確実にある。
受験に費やしたエネルギーと時間で犠牲にした物があるのも事実だ。
そして、一番悔やまれるのは、「結果が全て」というような価値観をわずか10~12歳児に植えつけてしまった事である。テストや偏差値で人の価値が決まるかのような・・・、人として何が大事な事か??というような事を実体験として
伝える余裕が私になかった事が全ての責任だと反省している。

出来る事なら、これからでもじっくり伝えて行きたいと思うし
それをしなければ私の親としての責任は終わらないと思う。







コメント

親友。

2008-01-29 08:57:01 | Weblog
娘には4歳から付き合いの途絶えない親友が一人いる。
同じピアノ教室で連弾をしたのがきっかけで、家族ぐるみのお付き合いになった。
3人姉妹の真ん中のお嬢さんが我が家の娘と同じ歳、娘の親友である。
いつのまにか、母親同士もとても気の合う、悩みを相談しあう仲になっていた。
そのお母さんが病気で亡くなって9年。お母さんの死によって大きな衝撃と
生きる意味を深く考えさせられた。
それから、我が家は引越したり、彼女のお父さんが再婚したりと
いろいろな事があったが、2人の仲は変わらなかった。
数ヶ月に一度位の間隔で会っているようだが、良い事も悪い事も
何でも話せる、お互いに甘えられる相手のようだ。

そんな2人を見て、うらやましいな~としみじみ思う母である。


コメント

更年期???

2008-01-24 07:48:22 | Weblog
ここ最近、妙に体調が優れない。
一ヶ月のうち、体調が良い日のほうが少ないくらいである。
それでも、寝込むほどではないので何とか日常生活を過ごしているが
火曜日に息子の空手道場で貧血を起こし、ひっくり返ってしまった。
4~50人が稽古に励む道場は、酸素が薄くなっていたのか・・・いや、
道場に行く前からふらふらしていたのだ。それを自分で自分を無視して
”予定”を優先した結果だ。

更年期の症状がひとつ、またひとつ、と重なってくる。
自分に優しくならなければ、家族を含め、周りに迷惑をかけると思い知った。
道場側の駐車場の車の中で横になり、娘に迎えに来てもらい、
仕事中の夫に泣きつき、、、
こんな事になる前に、休めばよかった・・・。
反省しきりである。とほほ・・・。









コメント (1)

雪・・・。

2008-01-21 09:05:27 | Weblog
昨夜から雪が降り積もると天気予報が言っていたので、
今朝は少し早起きして、雪に備えたが、窓の外は雪どころか、
雨さえも全く降った形跡がなかった。
雪が降るとまず、娘が通学する電車がストップするので交通機関のチェックが最優先だが、それと同時に、スタットレスではない普通タイヤの我が家の車が、出せるかどうか・走行可能かどうかも重要である。
夫は車で通勤しているので、切実である。

今日はたまたま、雪は降らずに助かったが、毎年毎年大騒ぎするくらいなら
スタットレスタイヤを買えばいいのだ。ケチケチ夫婦のぼやきである。





コメント

ピアノ。ああぁピアノ。

2008-01-20 12:41:55 | Weblog
3月に幼稚園を卒園する息子の謝恩会にピアノを弾いて欲しいと頼まれ、断りきれずに引き受けてしまった私だが、そろそろ練習をしないとまずいな・・・と昨日久しぶりにピアノのふたを開けた。

とりあえず、合唱の伴奏の楽譜を渡されたので弾いてみた。
弾けた。
な~んだ、弾けるじゃん。と調子に乗り、本棚から楽譜を数札出してみた。

何故か昔から苦手だったバッハの2声3声を最初に弾きたくなった。
弾けた。(楽譜がぼろぼろで最初のページが抜け落ちていて小学生頃の字で”がんばれ”と書いてあった)

次もこれまたどうしてだかわからないが、勝手にシューベルトの即興曲を弾きだした。
弾けた。
シューベルトがこんなにやさしいメロディーだったと初めて感じた。


ここで息子が乱入して私のピアノは終わった。

弾けるには弾けたが、自分の指で弾いている感じがしなかった。
勝手に指が弾いていた。
ハノンを相当弾き込まないと自覚無しにパラパラ弾くだけになりそうだ。
明日から、少しずつ始めようと思う。

謝恩会まで後ひと月ちょっとだ。
コメント

味噌作り。

2008-01-19 16:24:27 | Weblog
お味噌を手作りし始めてかれこれ13年になる。
毎年1~2月の一番寒い時期に”寒仕込み”するのだが、
昨日材料が届いていたので、思い切って今朝6時過ぎから
仕込みを始めた。大豆・米麹それぞれ1Kg+塩400gで4Kg分の味噌になるので大豆3Kg米麹3Kgで計12Kgの味噌を仕込んだ。
手順としては、前日に大豆を軽く洗い、ひたひたの水に浸し一晩置く。
大きなおなべ数個に分けて浸してあった水で豆を煮る。
灰汁をよく取り、煮汁が黄色くなってきたら圧力鍋に移し10分圧力をかける。
味噌を入れる容器(私はタッパーウエア)と大きな樽(麹・塩・豆を混ぜ合わせるための)を煮沸消毒する。大きな樽に麹と塩を入れよく混ぜておく。
圧力をかけた豆(指で潰れる位の硬さ)をざるにあけ(煮汁は捨てない)まめを
厚手の大きなビニール袋にいれる。圧力鍋で全部の豆を軟らかく煮終わったら
ビニールの中に入れた豆を足で踏んで良くつぶす。良くつぶした豆を大きな樽に入れ、良く混ぜ合わせる。混合った物をボール大に丸め空気を抜くように叩きつけながら容器に入れていく。途中、出汁が出るので昆布を敷く。最後まで入れ終わったら容器の口を綺麗に拭いて空気が入らない様にラップを敷きまわりに軽く盛り塩をしてふたをする。日が当たらない床下等で約10ヶ月~1年寝かせれば出来上がり。

一時は凝りに凝って20㎏は仕込んでいて、味噌作り教室まで主宰する羽目になったりした。今年も2人の初心者に教える約束をしてしまった。
子育て中のママ達には”無添加のお味噌”が魅力らしい。
確かに、手作りすれば作る過程がわかっている訳だから安心して食する事ができる
。それと、百貨店などで売っている高級味噌に劣らない美味しさのお味噌が(全くの手前味噌である)超格安の材料費で出来てしまう。高いものは何でも手間賃が高いのだと納得する。

同じ材料で一緒に作ったお味噌が各家庭家庭によって、お味が変わるのも面白い。
湿度や温度、樽を置く場所によって熟成が変わってくるのだ。

去年仕込んだ味噌は若干柔らかめだった。材料を違うお店から取り寄せてみたからかも知れない。ところが、大豆がすこぶる良性の甘さを持った豆で、お味噌もまろやかなお味に仕上がった。

さぁ、これからしばらくは味噌味噌味噌の生活になる。
楽しみ楽しみ・・・。


れれれ・・・。漢検の勉強どうしよう・・・。まずい。
コメント (1)

お客さま。

2008-01-16 07:59:24 | Weblog
連休に弟一家が泊りがけで遊びに来たのだが
3歳になったばかりの双子の姪がかわいいかわいい、くるっくると動き回るものだから我が家の息子も面白がって追いかけ回し、キャーキャー奇声をあげては、お隣の九官鳥がオウム返しにキャーキャー真似て大人たちが苦笑する、という場面が多かった。
それにしても双子の子育ては大変だ。
常に何でも2倍かかる。両親が一人ずつちびチャンをひざに乗せ、お姉ちゃん(4年生)は、いつも一人だ。
このお姉ちゃんの顔の表情が今ひとつ気になった。
能面のように表情が動かない。夫もすぐに気付いたようで気にして声かけをしていた。
私もそれとなく弟夫婦に話を促したがいまいちピンと来ていない。
おとなしい長女の上にあぐらをかいている馬鹿親である。
機会を見て、じっくり話をしなければと思っている。
その前に、どうか自分で気付いて欲しいものだ。




コメント

振袖。

2008-01-15 09:02:21 | Weblog
成人式の昨日、振袖姿の綺麗なお嬢さんを何人か見かけた。
私の成人式は・・・?つい昨日のような気もするし、はるか昔のような気もする。
晴れ着は母が用意してくれ、成人式の後は友人の結婚式に何度か、最後に着たのは結納式でその後、桐の箪笥にしまいっぱなしになっている。
しかし、娘がもうすぐ16歳になるので後4年程で成人式を迎える。
身長が私とほとんど変わらないので、私の着た振袖を娘にも着せようと思っている。裾と袖の下の方がピンクと小豆色のような濃い色で、上に向かってぼかしになり、胸元はオフホワイトになっていて、模様は鶴と御所車だったはず。
亀甲柄の朱と金の帯だったと記憶している。俗に言う、古典柄の振袖だが何代にも渡って受け継いで着られるのは和服のすばらしい所だと思う。

娘の晴れ姿が楽しみだ。
夫の目じりの下がった顔、実家の母のなみだ目の顔、
万感せまる成人式になる事は間違いない。

それを想像すると、いつか将来、娘が嫁ぐ日が恐ろしい。






コメント

ディズニーランド。

2008-01-11 09:43:45 | Weblog
盛岡に住んでいる末の弟家族が今日から我が家に来る。
連休を使ってディズニーランドに行きたいそうだ。
我が家からディズニーランドには30分で着く距離なのだが、
6歳になった息子はまだ一度もディズニーランドに連れて行った事がない。
ええぇ~~?と誰もが驚くのだが、私達夫婦は、とにかく、人ごみが苦手で、列に並ぶ事が心底嫌いだ。待たなくて良いなら何度でもいく。

弟は年男だから36歳。嫁は31~2歳だろうか。三人娘が居て、下2人が双子である。3歳になったばかりだからかわいい盛りだ。
息子はすっかりお兄ちゃん気取りで、この双子のお世話役をかってでている。
どっちがお世話になるのかわからないが、とても楽しみである。

そんなわけで、新年早々大忙しの私である。
ブログの更新は連休明けに・・・。あしからず。




コメント

年賀状。

2008-01-09 07:17:47 | Weblog
昨日から学校が始まった娘が帰宅して話していたのだが、どうやら25日前にポストに入れた我が家の年賀状が元旦1日に着かなかったらしい。ほとんどが3~6日に届いていて、元旦にいただいた方への返信の賀状も7日にやっと着いたと言われたとがっくりして話していた。
郵便局はアルバイトを増員して元旦配達をあれだけ大々的に宣伝していたのに、何たる失態だろう。まったく、家中大騒ぎで25日25日とあせったのが馬鹿らしい。

そう言われると気になって、何人かに確かめてみた。
遠方ほどきっちり元旦に届いている。
近場の関東近郊はほぼ全滅である。
これって、一体どういう事???
コメント (2)

シクラメン。

2008-01-08 19:54:48 | Weblog
昨年暮れに白にピンクの縁どりのシクラメンと濃いピンクのシクラメン2鉢を買って部屋と玄関に交互に置き換え楽しんでいた。ところが、お正月に房総でお花を大量に摘んできて、そのお花に気を取られていたら濃いピンクのシクラメンが一晩でしぼんでくったりしてしまった。最初はお水が足りないのかな・・・とたっぷり水をかけ一晩様子を見た。しかし、なお一層くったりしてしまい、なぜだろう???と悲しかった。もしかしたら、窓際に置いたから霜でも付いたのか??いやいや、家の中で霜が降りたら大変だ・・・。などと考えても一向に元気になる様子がない。もしかしたら、愛情不足か?切花が来る前まではみんなに綺麗ね綺麗ねとほめられ、一輪開くごとに喜ばれていたのに、切花が来てからは全く注目を集める事がなくなったので、調子を崩し病気になってみんなの気持ちを引きたいのかも知れない。白にピンクの縁どりの方は、葉っぱが少しカサカサになってしまったけれどお花は元気に上を向いている。
昨年買ったシクラメンはゆうに2ヶ月はしっかり花を楽しめた。その株は、今年も小さいけれどつぼみをつけている。
ぐったりしたシクラメンさん、今年はこのまま何とか過ごして、ぜひ来年またお花を咲かせてください。
切花に気を取られ、あなたのお世話がお留守になって、本当にごめんなさいね。
今後気をつけますので、許してください。
コメント

稽古初め。

2008-01-07 07:48:24 | Weblog
2年前から息子が極真空手の道場に通っていて、稽古初めの鏡開きに昨日参加した。
そもそも、空手を始めさせたきっかけは、虚弱な体と心が少しでも鍛えられれば・・・という親心だった。空手道や武道一般に関して全く知識がない親が極真(私は”きょくしん”を”ごくしん”と読み夫に大爆笑された)に子を入門させる事自体大変無謀な事だと後に知ったが、その時はもう手遅れだった。
夫もK-1などをたまにテレビで観る程度でやったこともなければ、経験者が知人にいるわけでもないのに、「空手やるなら極真が良いよ」と無責任な事を言っていた。「そうか・・・」と最寄の極真会館を探し、一回見ただけで入門させてしまった。
礼に始まり礼に終わる。これは武道のすばらしい点だ。
ふにゃふにゃしていた息子が一気にりりしく見えた。
”声を出す”事の意味も初めて知った。

ただし、稽古は厳しい。修行だから。
人生楽あれば苦もある、とくじけそうになる息子を励ましてきた。
泣いて嫌がる日もあった。今でも、出来る事なら休みたいと思いながら
通っているようだ。

もう、やめさせようか・・・と思う事もあったが、2年も続いた理由のひとつは
師範や指導員に怒ってもらえるという点だ。
今の子供達は、他人様に怒ってもらえる事がほとんどない。
昔は親だけではなく近所の人や道すがらの人でも、子供の悪い行いを目にした時
、その場で怒ってくれたものだが、今は見て見ぬふりというか、皆さん遠慮して何も言ってくれない。そういう風潮の中、お子様天国で育った息子に正当に叱ってくれる大人が居る場所が”道場”だったのである。
時には理不尽だな・・・と思う事もあるが、理不尽な事を教える材料にもなっている。

今年も週2日、息子と一緒に頑張ろう。
親子共々、たくましく成長する事を願って。




コメント (1)

千葉房総!?暴走??

2008-01-04 17:37:53 | Weblog
昨日3日に家族揃って、房総半島一周のドライブに行って来た。
朝5時に起きて5時半に出発、勝浦~白浜~鴨川~銚子~香取(鹿島が見えた)~柏に抜けて帰ってきた。途中、白浜のお花畑で花摘みをしたのだけれど、毎年このお花畑でのお花摘みが最大の私の楽しみなのである。ゴールデンウィークまで花摘みは楽しめるので、何かにつけて行楽は「花摘みがいい!」と無理やり白浜に向かわせるので、今回も二つ返事でみんな付き合ってくれた。
ポピー・カーネーション・キンセンカ・金魚草・ストック・菜の花・水仙と目にも鮮やかな綺麗なお花が畑一面に広がり、どれを切っても良いなんて(もちろん一本いくらで買うのだけれど)うそ~~、ほんとうに良いの~~???と目をらんらんと、畑の中を進んでいく時の快感!アドレナリンがドバ~ッと放出されるのがわかるような興奮度合いである。特に私が大好きなのが、八重のストックを切るときである。一本の茎にバッバッッと枝というか茎が四方に分かれていて分かれた先に全てお花を付けている。一本で10本分のボリュームのある八重ストックを根元から切る時が最高の幸せである。
一時間かけて、好きなだけお花を摘み、ステーションワゴンをお花でいっぱいにして、お花の良い匂いに包まれながら、その後の海岸ドライブになるのだ。
お正月は、犬吠岬がとても混雑するのだけれど、そこに着くまで、立派なかっこいいバイクの集団に遭遇する事が多い。青年と言うより中年といったような方達がぴっかぴかのバイク(ハーレーと言うらしい)で颯爽とスマートに滑走していた。
音が近づくと一瞬ビクッとするのだけれどとても運転マナーがいいので安心してじろじろ見てしまった。たまたま私達がドライブインのようなレストランで昼食を食べていたら、なぜか、このライダーさん達4~50人が次々と駐車場に入ってきた。「何でここにみんな集まるんだよ~!?」なんて話していたら、2F の宴会場をご予約されていたらしく、革ジャンにブーツ姿のライダーさんがぞろぞろと上がっていったのでまたまたじろじろ見てしまった。かっこよかったです。

それから、どんどん犬吠岬に向かって走り、日が暮れた頃銚子から家に向かって走り出す。途中渋滞にも捕まり、おトイレ探しに苦慮したが、何とか9時前には帰宅した。それから大仕事が(お花の処理)あるのだけれど、水を張ったバケツ数個に
とりあえず摘んできたお花を入れて、お風呂に入って寝た。

今日は朝からお花を花瓶に入れ、洗濯機を回し、お花を花瓶に入れ、洗濯機を回し、お花を花瓶に入れ、掃除機をかけ、お花を花瓶に入れ、洗濯物を干し、お花を花瓶に入れ、洗濯物を干し、お花を友人知人に届け、洗濯物を畳み、お花に水を足し、、、、、、の繰り返しで、やっとブログを更新した所です。
コメント (1)

明けましておめでとうございます。

2008-01-02 15:00:20 | Weblog
新年明けましておめでとうございます。
昨年中は、何ともおぼつかぬ私のブログを開き、時にはコメントをいただき、
応援していただき、本当にありがとうございました。
今年も引き続き、毎日のつぶやきを綴っていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

コメント (2)