記憶が鮮やかなうちに日記を書いておきたいのに、風邪をひいた、ケホッ😭
誰が見ても聞いても遊び過ぎだと言われるのはわかっているから、ジッと我慢して家事をする。
押し寄せる家事の波。時々ふわふわしてしまう。あ?熱中症かな?
クルージング4日目は終日航海、知床半島クルージング。
ビュッフェで朝食後、10時15分からペンシル画教室に行く。
目、鼻、唇をエンピツで描くコツをクルーのクリスが教えてくれる。早口なので聞き取るのが大変。通訳がいたから良かった。最後まで粘って描いていたら、お上手!と言われて、まあ言わば追い出された。
その後ウクレレ教室に行く予定だったが、遅れたのでウクレレの数が足りなくて、しかないから見学。
同じ場所で次はプリンセスポップコーラスのリハーサル。
久しぶりに英語の歌を歌えるとあって、やる気満々の私だけれど、なんとペンシル画教室の指導をしていたクリスが歌の指導にきた。
今度は通訳がいない。メンバーは外人さんが多くて日本人女性は4人。
歌詞の読みからやってくれることを期待していたのがバカだった。
早口で喋り、鼻歌でメロディーを伝え、あっという間にパートに振り分けて教えて、おまけに振り付けまでやってしまう。
クリスは、クルージングの最後にミニコンサートをやりますから、みんなで明るい服を着て歌おう!なんて言ってる。
一曲目で私はスマホの録音機能を使った。
英語が聞き取れなくてもなんとか習えるのはこういった形式のレッスンを以前ゴスペルサークルで経験していたおかげだ。
無茶は承知だけれど、せっかくだからミニコンサートを目標に頑張ろう!
スマホで録音などしてるのは私だけ(^^;;でも真っ赤な唇に金髪のアメリカン~な女性に、あなたNICEよ!と言ってもらった。テヘペロ。
曲目は、
SWEET CAROLINE
IT’S NOT UNUSUAL
WE ARE THE CHAMPION
の、三曲。とても楽しい(((o(*゜▽゜*)o)))
でもさあ、大変。これから時間があれば歌の練習をすることになった。
英語の歌詞は兎に角聴いたままをカタカナにする。

午後3時半を過ぎると
そろそろ知床半島クルージングとなる。
機関士がイルカの群れ!キャプテンがクジラの群れ!などと目撃情報が船内放送で流れる中、どんどんあきらかにになりゆく知床半島の姿を見ながら海面に黒く光るものがないか目を凝らす。






船内放送とは逆の方向にイルカの群が見えた。
一瞬だったけれど、皆んなで盛り上がった。見られた人はラッキー。
明日はコルサコフ港へ。母が産まれた樺太の地を踏む。
下は釧路港で写したダイヤモンドプリンセス号。

誰が見ても聞いても遊び過ぎだと言われるのはわかっているから、ジッと我慢して家事をする。
押し寄せる家事の波。時々ふわふわしてしまう。あ?熱中症かな?
クルージング4日目は終日航海、知床半島クルージング。
ビュッフェで朝食後、10時15分からペンシル画教室に行く。
目、鼻、唇をエンピツで描くコツをクルーのクリスが教えてくれる。早口なので聞き取るのが大変。通訳がいたから良かった。最後まで粘って描いていたら、お上手!と言われて、まあ言わば追い出された。
その後ウクレレ教室に行く予定だったが、遅れたのでウクレレの数が足りなくて、しかないから見学。
同じ場所で次はプリンセスポップコーラスのリハーサル。
久しぶりに英語の歌を歌えるとあって、やる気満々の私だけれど、なんとペンシル画教室の指導をしていたクリスが歌の指導にきた。
今度は通訳がいない。メンバーは外人さんが多くて日本人女性は4人。
歌詞の読みからやってくれることを期待していたのがバカだった。
早口で喋り、鼻歌でメロディーを伝え、あっという間にパートに振り分けて教えて、おまけに振り付けまでやってしまう。
クリスは、クルージングの最後にミニコンサートをやりますから、みんなで明るい服を着て歌おう!なんて言ってる。
一曲目で私はスマホの録音機能を使った。
英語が聞き取れなくてもなんとか習えるのはこういった形式のレッスンを以前ゴスペルサークルで経験していたおかげだ。
無茶は承知だけれど、せっかくだからミニコンサートを目標に頑張ろう!
スマホで録音などしてるのは私だけ(^^;;でも真っ赤な唇に金髪のアメリカン~な女性に、あなたNICEよ!と言ってもらった。テヘペロ。
曲目は、
SWEET CAROLINE
IT’S NOT UNUSUAL
WE ARE THE CHAMPION
の、三曲。とても楽しい(((o(*゜▽゜*)o)))
でもさあ、大変。これから時間があれば歌の練習をすることになった。
英語の歌詞は兎に角聴いたままをカタカナにする。

午後3時半を過ぎると
そろそろ知床半島クルージングとなる。
機関士がイルカの群れ!キャプテンがクジラの群れ!などと目撃情報が船内放送で流れる中、どんどんあきらかにになりゆく知床半島の姿を見ながら海面に黒く光るものがないか目を凝らす。






船内放送とは逆の方向にイルカの群が見えた。
一瞬だったけれど、皆んなで盛り上がった。見られた人はラッキー。
明日はコルサコフ港へ。母が産まれた樺太の地を踏む。
下は釧路港で写したダイヤモンドプリンセス号。






