花がいっぱい。

どんな花も無心に
咲いているから素敵なんだって。
無心になんかなれないよ。
どれもこれも気になっちゃって

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蜘蛛女のキス

2010年01月31日 | ミュージカル
THE MUSICAL「蜘蛛女のキス」
東京芸術劇場 中ホール

脚本:テレンス・マクナリー
作曲・作詞:ジョン・カンダー&フレッド・エッブ
演出・訳詞:荻田浩一
出演:石井一孝 金 志賢 浦井健治
初風 諄 今井朋彦 朝澄けい 縄田 晋 ひのあらた 田村雄一
照井裕隆 笹木重人 長内正樹 辻本知彦 他

って前回とは出演者が何人か代わった。
そんなことがあってか、前回は、入手困難だったこのミュージカルも今回は
かなりの苦戦のようだ。
(宝塚退団して間もない方の出演作品はしばし入手困難が起きる)
今回私がかったチケットも半額以下なのに1階ほぼセンター席が割り当てられていた。
客席も、サイド席や、後方席は、招待か格安勧誘でやってきたのか?と思えるような、
50、60才代の男女客。
マチネの劇場とは、まったく違った客席の趣だ。

でも・・作品として、前回よりも今回のほうが、良くなっていた・・と思うのは、かなり好みとして、今回好きなダンサー辻本知彦出演があったことが、かなり大きいのだが、それ以外に、金志賢さん、今井朋彦さんこの2人の起用が当たった!!そう感じた仕上りだった。
金志賢さん、スタイルがよく、歌にパンチが効き、妖しく美しく中性的要素を含みながら、ゲイのモリーナが、話すオーロラという女性をしっかりとした輪郭のまま演じていく。
一方冷酷で、淡々とした気味のわるい刑務所長の今井朋彦さんが、ハマリにはまりこんでいるのだ。今回においては、演出よりもこの二人の存在が、今回この蜘蛛女の舞台をすっかり模様替えさせた・・といっていいのではないかと思うほどだ。
役者でこうも変わるのか??と。
(おっと、役者で変わるのは、歌舞伎では、多々あることゆえ、当たり前っちゃあたりまえだ)

一方2度目となる役者さんたちは・・
今までなら、石井一孝、浦井健治に注目!!ってなっていたかもだが、それこそ前回この2名にもあまり魅力を感じることができず、前と同じ出演者だったら、チケットを買わなかっただろう。
でも・・まあ、今回は、やはり2度目ということもあって、良くなっていたかな。
って軽い感想ですいません。

ほんと、今回主役2名完璧に脇にまわしてしまいました。
注目は・・なんといっても辻本知彦さんでしたから。

これが、最初の登場は・・それなりだったのですが・・
インカムつけてる!!ダンサーなのに??が衝撃的でした。
マイクつけてるってことは・・唄うのか?台詞はないよな??ってびっくり!!
今まで、辻本知彦さんがマイクをつけてステージにいるなんて、森山開次さんの代役で舞台いにたって、その後のトークタイムにくらいしかありませんでしたから。

登場してまもなく舞台上で足だけの登場には・・さすがダンサーって思ったのですが・・。

辻本知彦さんの役はまさに金志賢さんのオーロラ『蜘蛛女』の蜘蛛の部分しょうか。
蜘蛛のようにあやしいパフォーマンスをされる時は、シューズは穿いていません。
体全体足の指先まで(素足ではないですが)魅了されてしまいます。が・・

ほかのアンサンブルさんとともに、囚人として(?)楽しげにおどって唄ってる!!
唄ってるんです!!笑顔でニコニコ!!可愛い!!って思わず。
見てるこちらまで微笑んじゃって・・蜘蛛女ってこと忘れてしまいそうです。
唄っている!!これがほんと衝撃的でした。
森山開次さんのミュージカル俳優としての出演以来の衝撃かも?!
でも辻本さん昔はD☆Dにいらしたわけですから・・歌も唄っていたのかなあ??

いや~辻本さん良かったです!!見に行って良かった~~~。
この方も踊ってるのが、楽しそうなんですよね。
それが好きなのですが・・歌も!!っ手今回すごい収穫!?

ミュージカル・・最近は、ダンス目当てみに行ってるかも。
ミュージカルでダンスシーンはさすがに・・踊れてないとどうにもなりませんねえ。
って、幻想シーンで名だたるダンサー起用は、今後もつづく?
英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルだった吉田都を起用!!っていうのもありますしねえ・・。

ダンサー出演目当てでミュージカル鑑賞。増えそうです。
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KING OF THE BLUE 3

2010年01月31日 | ミュージカル
土曜日 二本のミュージカルを見に行った。
『KING OF THE BLUE』と『蜘蛛女のキス』
まずは、『KING OF THE BLUE』

このミュージカル 会場「ルテアトル銀座」ここでは、1万円以上のミュージカルも上演されているが、『KING OF THE BLUE』は、料金一律6,300円コンサートやイベント感覚の料金だ。
音楽は録音だが、照明は凝っていて綺麗だ。
またセットも効果というものではないが、悪くはない。

出演者人気もあってその料金設定がいいのか、集客率はかなりよさそう。
それにこのミュージカルのグッズ製品も写真や、ブレスレット等かなり売れているようす。

料金だけでなく、ロビーの雰囲気もコンサートやイベントといったほうがいいのかもしれない。
オリジナルミュージカルで出演者が、「かっこいい!!」これで揃えたんだよね。
誰もがかっこよく見えるって。歌も唄えないメンバーはない。

でも脚本ストーリーは、前回も何かと書いたが、つっこみどころ満載すぎ。
さらに、数人死すところがあるけれど、「もう一呼吸おいて行動しようよ。」と思える、登場人物がおおい。
琴夜叉や弁天丸。身勝手な早とちり・・もうちょっと考えればって思ったり、
それまでは思慮深く用心ぶかそうな男なのに、玄武に斬られる最期の攻・・あれ?って
くらいあまりの無防備。って見るたびに・・ラストシーン生き延びた玄武、皇帝2名以外、最期を迎えるにあたって、突発的行動とり過ぎ!!

そんななか、このKING OF THE BLUEと作品名にもなる青い王さま。
鬼族の王である蒼龍役の鈴木亜美さん・・彼女は、綺麗?可愛い?
頑張っているものの・・主役としては、かなり物足りなかったなあ。
ずでにミュージカル「ブラッドブラザーズ」にもでているけれど・・・。
今回「おくに」という名前から、歌舞伎を生んだ出雲の阿国ってことからなんだろうけど
踊りも歌も魅力的というには・・
また女王でなく、王というにも・・大きさなさすぎ、女官にしか思えない。
「王さまと私」のなかで、登場する踊り子の女の子程度・・なんだもの。
さらに、恋してはイケない男「白虎」に再び惹かれてしまう自分の迷い・・のような心理描写もでてなくて・・
今後もミュージカル出演するなら精進していただきたいな。
と思うのだけど・・。
一方その蒼龍の恋の相手白虎の泉見洋平さん。
う~ん彼は、彼なりに力が入り込んで・・レミゼのマリウスのようでもあり、サイゴンのトゥイのようでもあり・・その他それまで彼が演じ悲劇部分が、この舞台では、重すぎかも。
クールな、玄武や、攻にさらに皇帝くらべて分が悪い。
3人かなりかっこよく決めてますからねえ。
攻役の高水さんは、聞く所によると日舞もならってるとか・・
ってことは、和的な振る舞いもなれてるのかな??


クールな役回りではないけれど、やはりおいしい役という弁天丸という役で今回、出演してる東山光明くん。
彼は、歌手メインでいくのだろうけれど・・お兄さん以上にひょっとしてミュージカル起用されるのでは?と思ったりするのですが・・どうかな?

今回このミュージカルは、ファン向けイベント的要素が、高いかんじながら、今後みなさんどうなっていくのやら・・。

カッコいい青年達・・楽しみだ。

ってでも改めて・・ダンスが良かった~~~。ってこのステージを後にした私でした。



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LOOK ハートに火をつけて

2010年01月31日 | きまま
はーとにひをつけて


24時間愛は地球を救うってTVに出演していたLOOK
ビデオとったけど当時βだった私。
今そのビデオもどこへやら。

でも今あるんですねえ。
懐かしすぎです!! 今でもちゃんと聞けるグループって思うんだけど。
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LOOK おまけ

2010年01月31日 | きまま
LOOK メンバーにサインを頼んだTシャツ
真ん中当たりに「LOOK」の文字があるのが、わかるでしょうか?
当時友達と2人で「中野サンプラザ」の楽屋入口でいただいた記憶が・・

そしてこのTシャツをきて初めて行ったニューヨーク、マンハッタンを闊歩!!
エンパイア・ステート・ビルディングの展望?
クライスラービルの展望?
どっちだったか思えていないのだけど、このサインを見たアメリカ人(?}に
「誰のサイン?」かっこいいね・・みたいなことを言われた記憶があります。
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これ!!すごっ。

2010年01月30日 | きまま
「最凶の暴君ハバネロ」
セブンイレブンで何げにかったんだけど・・
これ辛さが上級者向け!!ってあるけどほんとうに上級者向きのスナック菓子!!
辛いものけっこうイケる私でも・・・かなり刺激的

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LOOK シャイニン・オン・君が哀しい(BlogPet)

2010年01月30日 | きまま
harumichinの「LOOK シャイニン・オン・君が哀しい」のまねしてかいてみるね

シャイニン・オン・君がやがて・私は、なせかミュージカル「KINGOFTHEBLUE」を見ておりました。

*このエントリは、ブログペットの「tonton」が書きました。
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LOOK シャイニン・オン・君が哀しい

2010年01月30日 | きまま
シャイニン・オン・君が哀しい


なにかミュージカル「KING OF THE BLUE」を見てたら・・
この曲が、なせか、浮かんできてしまいました。

かなり・・夢中になっておりました。
ちなみに・・私は、最初ヴォーカルファンだったのですが
やがて・・サングラスのお兄様に心ときめいておりました
懐かしい・・・
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LOOK - ONE DIMEの夢

2010年01月30日 | きまま
LOOK - ONE DIMEの夢



この歌詞が、好きなんですわ。画像は、480pがいいですよ!!
ポジディブ志向
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壽初春大歌舞伎 昼の部

2010年01月28日 | 歌舞伎
そう言えば・・・
今月 歌舞伎座に行ったけれど、バタバタで「行った」としか書いていなかったなあ。
歌舞伎座さよなら公演、といって今の歌舞伎座で歌舞伎を見れるのも残り4ヶ月。
お正月公演は、ぐっと切符代もお値段が上がって、1等席20,000円!!
桟敷席に至っては、22,000円!!
わからなくはないけど・・財布にイタイ。
でも、でも・・と1月母と一緒に、1階の桟敷は無理ゆえ、2階の桟敷へ!!

以前ディスカウントチケットで1階だけ西だったけれど桟敷に座った。
その時に、1階の桟敷と2階の桟敷の違いを教えていただいたわけだが・・
母と私2階で充分。東5に靴を脱いで着席。
席の前のテーブルに、お弁当をおいて、筋書きおいて・・お正月の贅沢に浸ってみる。
(この日のお弁当は、三越でちょいっと贅沢なお寿司をかってしまった)


春調娘七種 
曽我五郎(橋之助)、曽我十郎(染五郎)に、静御前(福助)という御祝儀舞踊。
華やかな歌舞伎のお正月といった明るい舞踊。
前日に同じ五郎十郎のでる対面を演舞場でみたわけだが・・
やっぱりさすがに歌舞伎座の五郎十郎の気品に、歌舞伎座だね・・と母と二人
花形であれど、歌舞伎座に出演する大きさを感じていた。

梶原平三誉石切
こちらは、幸四郎の梶原。
やっぱり独特な梶原で、貫禄を見せてくれた。この梶原いろいろな人が演じるけど、
最後花道から帰る梶原をみては、名刀欲しさに上手いことやったなあ・・って、裏読みすぎる私は、お芝居を斜めに見てしまう。

勧進帳
さよなら公演、吉右衛門がやって、幸四郎もやって・・成田屋本家は??
ってずっと思っていた團十郎の弁慶!!
ここできましたか!!ってかんじで、母が「ぜったいこれは見たい!!」ってこともあり
お正月2階の桟敷(ちなみに値段は1等ですよ)で大盤振る舞いしたわけ。
團十郎さん・・この人の大きさは、太陽なんですよ。
なんともあたたかくて、大きいのです。
歌舞伎にいてくれるだけでいいのです。なにやっても・・
今回富樫は梅玉。弁慶と富樫の関係・・ってほんとうはこんな感じなのかなあ。と品はあって年上と思わされる。
そして義経は、勘三郎。こちらも・・。
ってほんとうは、私が今まで見た中で最高の勧進帳は、
團十郎の弁慶、仁左衛門の富樫、菊五郎の義経・・松緑の襲名でみた「勧進帳」が最高!
最近TVでその時の舞台が使われた番組があったらしい。
それにくらべると・・物足りなさを感じる勧進帳ではあったものの、團十郎の弁慶に母とふたり満足した舞台だった。

そして、最後にきたのは
松浦の太鼓
この芝居は、仁左衛門の松浦しかみたことがなかったのだけれど、
吉右衛門の早トチリ、大らかな松浦の殿さま。
忠臣蔵外伝物でとっても楽しいお芝居だ。
この殿さまはやはり品があるけど、女好きだし、流行り物好きだし、
風流だし・・って、大きさがでないと、下品になるのだけれど、
吉右衛門の松浦いいですねえ。
見終わってほんとうに楽しいお芝居だったねえ・・・。
って

思わず・・ちっちも高くないぞ!!20,000円!!って、
大満足して歌舞伎座を後にできた昼の部でした。
(でもやっぱり暫くして・・さびしい財布に涙)

このあともずっと1等席は20,000円かあ・・ってもう無理だな・・。
って思っていたら、3月4月・・値段はおとしてあるけど、昼夜2部でなく
3部制。
1等席3回見たら・・
いえ、それ以上に、3階席!!
3階見たら・・けこうイタイ!!とるなあ。歌舞伎座!!
高くなろうことは、わかっちゃいたけど・・。数字みたら・・やっぱりイタイ。



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KING OF THE BLUE 2

2010年01月27日 | ミュージカル
1月23日~31日の9日間公演
27日中日、前方席にての観劇へ。
劇場に向かうと・・アイメークばっちりの10代20代。
出演者のファンの女の子が多いなか、まあ30代、40代もいるかんじかな?と
思っていると・・やっぱりオヤジ達!!が!!特に座った前列にやけに多い!!
ってそうか、鈴木亜美ちゃんのファンか!ってようやく納得。
出演者もはやりのカッコいいお兄さんばかりそろえたこのミュージカル。

ゆえに?かっこいい路線からは、どうしても視線がそれていく私は・・
このお芝居・・まじめにやっている出演者の方に、とっても失礼なのだけど
脚本につっこみいれて楽しくて、おかしくて・・ついつい苦笑いしておりました。

台詞のなかにあと400年で西暦2000年というのがあるので、舞台背景の時代は
1600年ってなるんです・・が、
始まって早々・・出てくる国の名前に新羅だ高麗だ、あげく倭国大和!!って
日の出国・・聖徳太子じゃないんだから・・っておもわず。
おいおい。。唯一近かったのは・李国っていたかな?朝鮮が李朝だったくらい・・。
まあいいけどさあ・・アジア好きにとって・・どうせなら違う国名にしてほしかったなあ。
そして1600年の京で、北の天満宮・・そこまではいいけど、その後、鬼と皇帝のやりとり・・鬼もどうもモンゴルだか、蒙古あたりにいるようだし、皇帝も黄色の衣装・・って中国じゃない?だったら人質交換が、四条の河原はないでしょう。日本の地名にしなくったって・・って思わず。
なんで自分達の国じゃないのよ!!わざわざ1600年日本の戦国時代終わってそろそろ安土桃山のころ関が原のころの日本にしなくてもさあ・・って
屁理屈おねいさん、時代と場所のスパイラル状態のこのお芝居に思わず・・
そしてキャストの鬼さん四神なわけで・・四神といえば、四方向を守る聖獣じゃないっすか。神さんが怒った?
それと会話にでてくる眷族(けんぞく)こちらさんたち、仏や菩薩に従うもので、薬師仏の十二神将、不動明王の八大童子のの方々で・・
これもなあ・・って
四神のほかに弁天丸・・これさあ、弁天さまでしょ。
普通弁天って女性の姿それをあえて男性に・・
せめて、梵天、帝釈天あたりにしてくれればいのに・・。
もう言葉の響きで、カッコよさそう・・でくるのかなあ。
ってこれまた私の仏像、壁画大好きものには、よくそこに出てきたなあ。
ってアニメの世界なのかなあ・・って
昨今のレキ女とか、アシュラーとかってブームもこういうことなのかなあ。とかなり感心してしまう。

だから深夜アニメの実写版!!
そんなめちゃくちゃ設定でかっこいいアニメ・・以前それっぽいのがあったんですよね。
(歌舞伎や能に登場する源頼光や四天王(渡辺綱・坂田金時・卜部季武・碓井貞光)のアニメが・・・)

そうそうさらに・・人間から覚醒して鬼になって水が飲めないってシーンがあったんですけど・・鬼族ながら鬼のこころ捨てたっていう白虎、攻って何を食べて、飲んでるんだ??
って鬼の心捨てたら・・水がのめるのか?
ヴァンパイアじゃないんだから・・って。

ほかにも、朱雀が、南の長になるべき姉が殺されたとかって言って、殺されても400年たって復活した青龍に対し・・朱雀のおねいさん復活しないの? 
芝居最後で朱雀自身は蘇る!!って言ったのに・・。復活可能なのは?誰なんだ?
長になったものだけ??

などなど・・つっこみいっぱい・・まだまだあって、見るたびに面白くって・・
すごい脚本だなあ・・って感心しております。

だから・・脚本に感心しつつ・・それぞれの役者さんのピカピカさで目の保養!!
でも見所?ダンスに感心。
シャオチャン・・彼はすごいですねえ。ソロ部分がないのが残念。
一方雰囲気あるのが、柴一平さん。彼は、ミュージカルで知った方ですが、ダンスシーン好きです。

そうそう玄武の加藤さんがソロで歌われる時、舞台上で玄武の化身か? 踊ってます。
ダンスオブヴァンパイアの伯爵じゃないんだから!!ってここでも軽くつっこませていただいてます。

この舞台本日は、DVD用の撮影してましたが・・大道具さんの装置が上手く出てこなくて
弁天君、慌てた~~って。
ほんと出てくるべき舞台となる装置がしばし出てこなくて・・ひやひやしたでしょうね。
今回この弁天君。。東山光明くん。あれ?D☆DにいたMITSUくんじゃない?
って思っていたら・・違う日にお兄様が、見に来ていたそうな。
やっぱり似てます・・ご兄弟。

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