花がいっぱい。

どんな花も無心に
咲いているから素敵なんだって。
無心になんかなれないよ。
どれもこれも気になっちゃって

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年賀状

2008年12月30日 | きまま
年賀状、本日第一段投函!
葉書は、11月に用意したものの、切羽詰まらないと書き始めない私。毎年のことながら、学習してないなぁ。
昨晩“RENT”観劇帰宅後作業開始。
ハサミに糊にボールペン。それにパソコン。終わったのは朝8時。
朝晩食べて、シャワー浴びて。いざ美容院へ。
美容院では、時折熟睡モード。
只今、実家へ立ち寄り中。
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ラ カージュ オ フォール LAST

2008年12月29日 | ミュージカル
日生劇場 27日 千穐楽
劇場入口に、千穐楽と満員御礼の文字
その前に入り口前でダフ屋らしきオジサンに遭遇。
最近聞かなくなった「あまり券買うよ~」って。ダフ屋じゃないのかなあ?
さて劇場に入り・・コートを預けて2階席へ。
千穐楽のお客さん比率思いっきり女性のお客さんが多い。
(ゆえにトイレも2階席は男性用を女性用に替えたラベルを久々みた。)

ここのところ毎度5分押しのスタート。
最初は何か不都合か?なんて思っていたけれど、まあ毎度ともなると、
オケの音出しも『ラ カージュ オ フォール』レビューまでの効果音なのかな?と勝手に思う。

今回指揮者の方の雰囲気がとってもいい。指揮者井村誠貴さん&オケメンバーとにかく開幕前から盛り上がっている。井村誠貴さんは9年前からラ カージュに参加されているらしい。ただしどうもその頃とは容姿が変わられてすっきりされちゃったらしい。その分動きも軽やかなのかしら?
またこの方がレミゼも指揮をなさっていたことがあるそうで・・ぜひ、もう1度指揮棒を振ってきただきだいな・・と思ってしまう。

そして、ジョルジュの登場で始まる『ラ カージュ オ フォール』。
う~んジョルジュ。今日はかなり滑舌が悪い。初日から滑舌が・・・。
芝居はいいんだけれど、やっぱり心配。今回は主役は、あくまでアルバン。
ゆえにまあね・・ってところがあったし、ご本人は初演だけれど、芝居としては初演でないゆえ、聞き流していたところもあるけれど・・大丈夫かなあ5月公演『シラノ』。あちらは、新作になるわけだからなあ・・。
息子ジャンミッシェルを愛して、息子のわがままをきいてしまうんだけれど・・
そんな息子にアルバンの今までを語る場面は、凛々しい父親。ちょと怖いくらい。
一方コミカルな場面もなかなかなんだけれど、、舞台で滑舌の悪さは、気になるところ。

アルバンにはいろいろ言えずパパには、ゴーイングマイウエイ。性格は悪くないけれど、ノー天気状態のジャンミッシェル。好青年で、歌も上手くてかっこよくて・・。今回もいいんだけど、どうも川崎麻世が今だ記憶に残るのはのは、足の長さかなあ?
ミュージカルっていうことでは無理だろうけど、思わず今なら竹下首相の孫DAIGOが、ジャンミッシェルっぽいかなあ・・なんて思ってしまった。
その彼女、アンヌ・・ってさほどの役ではないけれれど、もうちょっと甲高い発声でダンスが踊れる人がよかったかなあ?と。
ジャンミッシェルが、父親やアルバンにあわせない様に海岸に行くのに遠回りをする場面のアンヌの仕草が今の状態だといらないっじゃない?ってしまう。

ってあらま、今回役者さん個々のことは、まあそこそこにって思うものの、気になる箇所はそれぞれに・・もう東京は千穐楽だったし。言っちゃった。

楽ゆえ今までと違ったのは?って、まあ違ったかな。というのは
アルオジサンの練習で、ジョルジュが、おじさんのようにだら~っとして、ということろ1回目はほんのさわりだけ、アルバン「ええっ?それだけ?」ってかなんじでもう一回催促するけれど、これは、昨日ちゃんとやったジョルジュに、「もういっかーい」ってアルバンが要求したことを受けてのこと。
他に、ザザが息子のために「そとでお食事しましょ」と「シェ・ジェクリーヌ」に電話をかけるところ。森久美さん今日もふき出しそうになり、後ろ向きになるところ、あえてザザが、正面に向かせたところでしょうか?これも以前自分が吹いてしまったことからだんだん遊びだしたというかんじで、
千穐楽ゆえの特別というものは・・その「シェ・ジェクリーヌ」の客さんとザザのやりとりかなあ・・。

今までの流れの中での面白さが、生かされていた千穐楽だったかなあ。
カーテンコールも・・実は23日のほうが、突然すぎる幕開きに慌てて出てきた出演者のほうが、面白かったかも。
今回は完全に用意されていたようで。。あっ唯一、案出家の山田さんが出てきたのは違ったな。初日は、スーツ姿で息子さん(?)もいらしていたよな山田さんだったけれど、楽は軽めのの服装。カーテンコールで日本人の演出家の登場は蜷川さん以外は久々かも。

市村ザザファイナル・・ほんとうなのかなあ?
まだ見たいきがするけれど・・梅田までは行きません。

ラカージュもこれで、しばし終わりかな。次はいつになるのやら。
ブロードウエイでリバイバル賞とったけど、今は上演していないし。
今年のリバイバルは、『南太平洋』どこかで上演あるのかなあ?なんて気がはやすぎかな?
なんやかんや、楽しい1年の見納めになった・・ってならないのがこの私。
明日「RENT」が今年の見納めだ。
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ラ カージュ オ フォール 6

2008年12月27日 | ミュージカル
今、世の中、不景気風があっちこっちに。
落語には時々ある・・年をこせないが、マジな今。

だけどこのミュージカルは、これからバブル~って景気が、上昇気流の頃に生まれた作品。
みんなが元気に・・って、マハラジャやらジュリアナやら懐かしいですねえ。
元気でいられた時代。

1985年初演の日本のザザは近藤正臣。
今じゃいいおじさん、いや初老かもだけど、当時は2枚目の代表!
そんな人が女装をするっていうので、かなりの話題に。
その後、まさにバブル期1993年に市村ザザの登場。

近藤正臣の初演からこのミュージカル出演して同じ役を演じている、真島さんに、森久美さん。すごいものです。
声に声量感いっぱいだった中島啓江さんと森久美子さんを当時は、ちょいっと間違えていたことも。

市村さん今できるザザを!と言っていたことがあって、、真島さんも同じようなことを言っていた記憶があるのだけれど、森久美さんもそうなのかなあ。
なんあんて・・。

今回市村ザザがファイナルってことだけれど、真島さんも森久美さんもファイナルなのかなあ・・と思いながら、東京はあと2回の千穐楽前の公演鑑賞。
どこか感傷気分になっている私?
演じてる方々は、まだ、北九州や大阪があるからこちらとはちょっと思いが違うのかも・・って思いながら。

さて今回も大笑いさせてもらって、リズムにのって
手拍子してしまう楽しいミュージカルなれど
その反面1幕最後のザザ、自分の生き方を否定されてしまうことに
 自分の太鼓叩いて進む~
  うるさきゃあ逃げて♪♪と
「私は私」と自分を信じて、逃げも隠れもしない素晴らしさに今日も今日とて、勇気をもらう。
 ヤングとはいえない今、けっこう生きてると今までの自分の生き方なんだったの?って壁にぶち当たることもあるわけで・・ザザってすごいなあ・・って昔以上に思ってしまうんですねえ。

2幕になると今度は「今、この時を~」って更に頑張ろうって、舞台上の歌ながら
こっちにも応援歌を贈ってくれてるようで、な~んとも面白くない現実があれど、どこかに幸せを見つけられそうでねえ・・。
 
私ってやっぱり単純?

時代は変われど・・好きだなあ。
「ラ カージュ オ フォール」って作品。

でも・・やっぱりバブルじゃないいま・・ちょっと舞台は節約モード?
って思ってしまうのも、初演等をみてるからかな?

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Shadow 光と影の物語

2008年12月27日 | 舞台いろいろ
シアター1010
D'OAM CREW Project Vol.5
脚本・演出 :児玉明子(宝塚歌劇団)
振付・演出 :KATO(D'OAM)
出演: D'OAM (KATO,MOCCHIN,KYOGO)
D'OAM CREW (IZUMI,MASAHIRO,MUSCLE)
辻本知彦

ストリートダンスメンバーのステージということでいいのかな?
ストリートダンスとコンテンポラリーダンスって何がどう違うんだ?
ってくらい私はダンスの違いってわからないんだなあ。
ストリートダンスというのは、路上で踊って見せるってかんじなのかなあ?
一方コンテンポラリーは、舞台上で身体表現見せるダンス?
もらったフリーペーパーに、
ストリートダンスのお客さんは、ダンサーが多く、ライバル視(?)いろいろ意識してみてしまうけれど、コンテンポラリーダンスのお客さんは、純粋に楽しんでいる・・ってあったけれど、うん。
今日の客席、みんな踊りそうだったなあ。
このD'OAMみたいに舞台を創るのは珍しいらしい。
客席からも若い子がいっぱい。・・って(苦笑)

今回『辻本知彦』って名前をみつけチケット購入したわけで・・
出かけてみると辻本知彦Special Gest Dancer ってことだった。
どうも毛色がちがうってことなのか?

さて・・舞台は、ドラマ仕立て。宝塚歌劇団に所属してるかたの作品ゆえなのか?
ドラマは、どことなく宝塚っぽくかんじたのは、思い込みからか?
へえ・・って思わず。D'OAMのメンバーってたしかに人気ありそう。ダンスもなかなか。いやかっこいいというものなんだろうなあ。

でも私の好きなちょっとセクシー感のような雰囲気(?)がなく、団体の勢いのような・・。
そのなかに登場してきた辻本知彦さん・・かれの動きは、やはり違う。
なんだ?この違い?
今回、一人の男の影が、男と分離して・・って、影が2人いる。
一人はこのD'OAMのKYOGO。もうひとりが辻本知彦。

私は、辻本知彦さんのダンスが好きだな・・って改めて思う。
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カード(BlogPet)

2008年12月26日 | きまま
きょうtontonはモードも観劇しなかった。
だけど、harumichinはVISAカードっぽい終演しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「tonton」が書きました。
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ラ カージュ オ フォール 5

2008年12月26日 | ミュージカル
年賀状元旦に配達してもらうのに、25日までに・・ってことだけど
あ~あやっぱりダメ。
どうしよう、まったくアイデア浮かばず。
来週はもう、来年なんですねえ。2009年、丑年。

さてそんな残り1週間懲りずに劇場に。って
22日には今月5回目の日生劇場へ。

ラカージュ唯一ちゃんと(?)前売りでS席購入した日。
こちらも千穐楽までそろそろカウントダウン?
カーテンコール今までにない盛り上がり。拍手は鳴り止まず。
指揮者の方が、いつもなら終ってしまうところ、指揮者の場所にある受話器をとって舞台裏と打ち合わせの光景。
そして、数分が過ぎ指揮棒がふられて・・オケのみなさん演奏を!!
舞台の閉じられた幕も再び・・って出演者のみなさん、まさかって雰囲気で、ジャケットぬいでいた、アルバンやジョルジュにジャンミッシェル・・でそこにいないダンドン夫妻。もうおしまいというとこに飛び込みで舞台へ。
そしてその間とうとう間に合わなかったジャクリーヌ。
22日から、この調子で、楽に向けて・・どうなりますのやら?

フィナーレの時には、のハンナは今までブーツ姿だったけれど、この日は、ほかのとおなじヒールに・・あれ?どうしたのかな?なんて思っていたり、
さらにその前の前・・ザザが息子のためにレストランを予約するシーン。
ダンドン代議士の妻は笑いにハマって笑い出し、前回はザザまで笑ってしまった場面。
この二人あえて笑わないよう顔をそらしているシーンが面白い。
顔をあわせたら、またまた噴出してしまうんだろうな。と想像してしまう。

この舞台・・ほんとうに楽しい。好きなんだなあ。
落語っぽくありませんかねえ・・(笑)
はるか昔(?)初演でとにかく大好きになり、今回、数行ってしまうわけなのだけれど、今期初めて上手席に座った。下手やセンターとはまたそれぞれ見える表情が違ってみえて、ジャンミシェルが、アルバンに感謝するシーンなどは、かなりの感動。
自分のことばかりを優先していた息子が、ママアルバンに邪険にしてしまったことを詫び、今までのことを感謝、アルバンうれしくて涙でくしゃくしゃといった表情を見せてくれるのがなんともいえない。
ここまで表情を見たのは、はじめてかも。

であと何回いくか?
2回!!2階席ですが。
聴くところによりと・・チケットもけっこう売れ切れてるとか?
でも満員御礼の文字は見かけてないので、当日券などあるのかな?
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シンデレラ

2008年12月25日 | 舞台いろいろ
(写真はロビーのツリー&シンデレラの衣装)

新国立劇場 オペラ劇場

振付:フレデリック・アシュトン
作曲:セルゲイ・プロコフィエフ
監修・演出:ウエンディ・エリス・サムス
指揮:デヴィッド・ガルフォース

シンデレラ:酒井はな
王子:山本隆之
義理の姉:保坂アントン慶/高木裕次
仙女:川村真樹
父親:澤田展生
道化:吉本泰久

クリスマスイブに「シンデレラ」・・う~ん。どうなんでしょうねえ。
って思いながら、クリスマスだからいいのかもね。って。
バレエ3度目の鑑賞。まだまだビギナー。
山本隆之さん酒井はなさんが並んでいたことに見てみたい・・ってチケット購入。
バレエの「シンデレラ」って知らないけどシャルルペローのかぼちゃの馬車の出てくるシンデレラなら知ってるし、なんとかなるだろう。
と。
まあ、うん?あれ?なに?ということはあったけれど、バレエだ!って子供感覚で見ていたかんじだけれど・・。
午後7時開演で10時近い上演で、小学生程度の子供達が客席にけっこう多いのにちょとびっくり。
日本もこんな時間に見に来るようになたのかあ・・と。
この子供達よりバレエを私はしらないだろうなあ・・って。
今回、酒井はなさんのシンデレラの足の動き(?)が繊細なかんじで素敵だった~。この人のような足の動きなんだか初めて見たような気がする。

一方義理のお姉さんを踊っている男性の憎々しい?嫌味な?楽しさ。笑ってしまう。
今回は、ほんとうに子供の感覚で見るといいのかな?って。
言葉や歌がないのにダンスで、シンデレラや王子がさびしそうだったり、楽しそうだったりの表現を見せてくれるのを感じ取れないとね。
って・・ふと言葉や歌詞がよく聞きとれないな~んて芝居があるけれど、その人の動作表現で感じ取らせてくれることだってありだろうなあ。たぶん。

だけど有名な?『シンデレラ』をみてビギナーの私は、先日見た初演という『アラジン』のほうが面白かったなあ。

山本隆之さんもアラジンでみてみたかった方だが、この人、王子様~って雰囲気いっぱい。前回のアラジンってどうだったのだろう?って気にもなってまた、あの時のもう一人八幡顕光さん。この方は今回はナポレオンで出演。他の日には、道化で出演されていて・・この方はたしかにアラジンッぽいのかも。と
バレエも踊る方によって違うんだろうなあ。

ただ子供のように素直に見えてない分、ストーリー知らずにみるのはちょっと無理?次はくるみ割り人形あたり・・見れたらいいかな?

ロビーで曲の話をしてる人がいたけれど、それもちんぷんかんぷん。
それより・・たぶんあれは、市川右近さんじゃないかなあ~という人を見かけて、
つい目がいってしまった。
  
(ミュージカル『INTO THE WOODS』の衣装)

そうそうクリスマスということで、入る時にプレゼントももらって、
ロビーもクリスマスかざり・・その辺は、同じ国立でもやはり新国立は、洋風なんだよね。と。
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めりーくりすます

2008年12月24日 | きまま
2008年

      
今年1年お付き合いありがとうございました
これからも笑顔で楽しい時間をすごせますように
できればお願いサンタさんからすてきなプレゼントが届きますように
                               (こりゃむりかな


I'm dreaming of a white Christmas
Just like the ones I used to know
Where the treetops glisten
and children listen
To hear sleigh bells in the snow.



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一番印象に残っているクリスマスの思い出は?

2008年12月24日 | きまま
このタイトル・・むむっ。
これってGOOのプレゼントで「商品券5,000円分」当たるかも・・っていうので書いてます。
それに下にあるイルミネーションスポットガイドに綺麗なところを紹介していそう。

それで・・
思い出すクリスマスねえ。まあ、綺麗な~とか、素敵な~っていうのじゃなくて、、
そういえば、下北沢での出来事
クリスマス25日を過ぎそうな?コンビ二の前で午後10時ごろ??
お店の横に、ケーキーが山につんであったっけ。
それを友達と・・・これって捨ててあるのかなあ?
ご自由におとりくださいじゃない?
な~んていいつつ、いつも行く居酒屋さんに拾って持っていっちゃった。
お店のお客さんにご試食いただくと・・
これがけっこうおいしくて・・・
この際、まだあったからってもう1度取りにいったら、もうない!!
あのケーキの山はどうなったのか?
これ、
懐かしい思い出の一つだったりして・・。


地域情報なら、goo地域!
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通し狂言 遠山桜天保日記 2

2008年12月23日 | 歌舞伎
東京タワーが、23日で開業50周年だそうな。
すごいですねえ。
そして天皇誕生日。75歳の誕生日だそうな。

そんな休日にまず出かけたのは、国立劇場
「通し狂言 遠山桜天保日記」へ。
年末娯楽歌舞伎。簡単明瞭。金さんに悪人が裁かれるお芝居。
2度目にみても登場人物の気持ちがどうのこうの、心理描写云々を見せるといった、奥行きがある芝居にはみえない。
時代物のように形があるわけでもない。世話物というもの。
いくつか歌舞伎ならではの手法というものはあるけれど、
見ていてそのまま感じてるままに、TVじゃないけれど、TVみたいな味方でいい芝居かと。

ただ登場人物で1人。商人の坊ちゃんが、恋人と心中はかって、死ねずに悪人の道に入ってしまう。その後、悪人仲間と上手くいかず、殺されそうになり、再び改心するっていたって1時間もののTVには出てきそうなおぼっちゃんだけれど、その変化がなんで?とそこだけちょっと登場人物としてはっきりしないんだけっど、妙に説明的になって長くなるならいらないっか、まあいいや。と
一方菊五郎さん、こういうのいれたいんだろうなあ・・とタイ式マッサージを取り入れたり、ピンクパンサーの音楽取り入れてみたり、
菊五郎劇団みて客席、はかなり年齢層も幅かあるので大変だろうなあ。

話はちょっと変わって?今回そう「刀」が出てくるわけじゃないんだけれど・・
ミュージカルで日本物として使われる太刀裁きにくらべて、
動きは、早いわけではないけれと、かっこいいなあ・・って
何度も思ってしまう。鞘に納める、鞘からぬくだけでもかっこいい。
惚れ惚れ~!ってそこだけ気に入ってどうするんだ?というくらい。
同じように、着物をはしょってる姿それだけでかっこいい。
生足が~きゃあああ~っ魅力的ってなものである。
何処見てるんだ?って言われそうだけど・・
歌舞伎のセクシーさ(?)色気!これだって歌舞伎の大切な魅力ですよ~って。
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