花がいっぱい。

どんな花も無心に
咲いているから素敵なんだって。
無心になんかなれないよ。
どれもこれも気になっちゃって

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師走の予定

2008年11月29日 | 予定
2009年まであと1ヶ月!
さあ・・来年に向けて出発だ~ぃ!
っていうほど、
明るい2009年がやってきそうな予感もないだけれど・・。

師走の予定。
あれよあれよ・・・で増えてきた。
Bee Live act. ほほえむ魚 ヤマハエレクトーンシティ渋谷

表裏源内蛙合戦 シアターコクーン
 4時間・・かあ。心配。
エリザベート 帝国劇場
 朝海エリザベートと武田トート
AKURO 悪路 東京芸術劇場
 サカケン・・出演ってことで、今さんや吉野さんもご出演で
ラカージュ オ フォール 日生劇場
 好きなんですこの作品。久しぶりにみるのは市村さんラストザザと
通し狂言 遠山桜天保日記 国立劇場
 菊五郎劇団は今回何を見せてくれるかな?
誰かが私を愛してる アートシアターかもめ座
 野沢聡さんの舞台
星の王子様 ムーブ町屋 ムーブホール
 清水裕明さん 原田みのるさん 片根暢宏さんが出ているってことで 
ラヴ・レターズ ル・ テアトル銀座
 森山開次さん・・ダンス以外で見に行きます。
舞台は夢 イリュージョン・コミック 新国立劇場
 出演者が気になりまして
花緑ごのみ 紀ノ国屋ホール
 楽しいイベント・・そんな落語会
笹本玲奈 10th Anniversary Show Jewel
  ゲストが気になって・・チケットお願い中です
シンデレラ 新国立劇場
 バレエです・・今回は山本隆之さんと酒井はなさんをと・・
SHADOW~光と影の物語 シアター1010
 辻本知彦さんのダンス久しぶり?
RENT シアタークリエ
 前回からみてどうなっているのでしょう? K楽日のようですが。

これに、オーケストラ(シエナウインド)、ライブ2本
増え過ぎでしょう?
これって普通1年で見る舞台回数じゃないの?って気がしてきた。
なあ~んて気が付くのこれまた遅い・・っか。

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表裏源内蛙合戦

2008年11月29日 | 芝居
井上ひさし×蜷川幸雄×シアターコクーン”コラボレーションの極めつけ音楽劇
と銘打ったお芝居。
“表の源内”に上川隆也、“裏の源内”に勝村政信という設定で、表と裏の源内の合戦を通して平賀源内の一代記を描いた喜劇という作品。

作 井上ひさし
演出 蜷川幸雄
音楽 朝比奈尚行
出演
上川隆也、勝村政信、高岡早紀、豊原功補、篠原ともえ、
高橋努、大石継太、立石凉子、六平直政 他

出演者に魅力があって・・蜷川幸雄。苦手なれど日本物だし、「わが魂は輝く水なり」で大丈夫だったからとチケットを買った。それも2回分
でも・・もし行きたい人がいたら・・3日分お譲りします。という気持ちがおきてしまった舞台かも。
その最大原因。20分の休憩含めてだが、4時間の上演時間。
この4時間の中で全てが必要だろうか?と思うほど、もういいよ、と冗長気味に感じられる場面が多い。
江戸時代町の様子を見せるのに物売りがやたら出てくるけど・・
歌舞伎のように蕎麦屋や鰹売りなと・・インパクトにのこらない。あんなに出さなくても・と思ったり、男女廓の場面やら、市井の楽しみという娯楽場面もあそこをもう少しカットしてもいいんじゃないかな?と。
上川隆也さん、勝村政信さんの言葉を見事に言い立てたり、
六平直政さんや豊原功補さんなども面白く魅力があって・・楽しいのに・・

演出の蜷川さん自身が、平賀源内じゃないけれど・・
私にはこんなに引き出しがあるって・・場面場面見せられてるかんじ。
歌舞伎から、口上を持ってきたり、常盤津なのか、長唄なのか、持ってきたり
廻り舞台を表現してみたり、海のシーンや畳ならぬゴザを引いて見せるなど・・アイデアはいいけど、必要か?って。

週末の4時間疲れちゃって。もういいわ・・って思わず2列目ながら、まぶたが、降りてきてしまった。
面白くてもメリハリのないやりすぎは・・飽きてくる。
“表の源内”に上川隆也、“裏の源内”に勝村政信という設定で十分面白いのになあ・・。

一番印象的だったのは・・浮世絵(?)に見るキセルをもつ平賀源内とおなじ仕草をして見えた上川隆也の源内。まるで絵の中から抜け出してきたみたい。
それに牢での最期。あの末路の姿が印象的。
役者さんのお芝居がやっぱり印象に残った。

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うそこメーカー いろいろと

2008年11月28日 | きまま
harumichin弁当
いかが也?
お手軽550円
秋の行楽になかなかじゃないかしらん

久々「うそこメーカー」にアクセス

年賀状メーカーやってみて..





つよさメーカー

かっこよさに

ようきさに...

などなど。。結構楽しい

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模様替え

2008年11月28日 | きまま
『光陰矢の如し』。

今年ももうすぐ終わりですよ~っ
ってまだ12月もあるのだけど・・

今年は、街のクリスマスイルミネーション早ないですか?
今までも11月に点灯してましたっけ?

それでブログもクリスマス~って思っていたけど、模様替え

ちっと違っちゃったけど・・またちょちょこ替えていこうっと。

最近やたらチケット購入してるかんじ。
来年は、レミゼにダンスオブヴァンパイアで散財予定で、控えようって
思いながら・・


今拓哉さん  「届かなかった手紙」


森山開次さん 「森山開次作品集」


新上裕也さん 「ZOO」

辻本知彦さん 「SHADOW~光と影の物語」
野沢聡さん   「誰かが私を愛してる」
俵和也さん  「ほほえむ魚」
中川晃教さん 「SUPER MONKEY ~西遊記~ 」 

などなど・・あれよあれよって、
12月、1月、2月分のチケットを購入し始めている。
すでにお気に入り出演の作品はついつい財布の紐が緩んで購入してる。

東宝やホリプロなど半年も先のチケットを売っていたりするけれど
いくら『光陰矢の如し』でも3ヶ月前ぐらいに購入というパターンがいいなあ。

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なつかしいチラシ(?)

2008年11月27日 | きまま
このチラシみて懐かしい?
まさか・・まだ生まれてないもん。
でも知ってるんだ。
今の海老蔵が新之助時代に源氏を演じたとき
「ヨッチャンにそっくり!」って我母
そうこのチラシの人 
春日野八千代さん
母が、宝塚歌劇が好きだった時に好きだったスターさん
たしか今も宝塚にご在籍?
このB6サイズのチラシに
「日本一の光源氏」って
さらにチラシを開くと
白井鉄造 構成・演出
26場で紹介されている
そこに書かれてる最初の文
平安朝絵巻の再現は宝塚の舞台が最適であり、春日野八千代の光源氏はおそらく日本一だろう。5年前に帝劇で上演されたが今度は文字通りの豪華でスペクタルな平安絵巻を繰り広げる。
って。

この時のチラシ以上にかっこいいヨッチャン光源氏もみ~っけ!!
ちなみに源氏物語とホリディ・イン・ハワイというレビューがついて
観劇料金
200円300円400円500円


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なつかしい葉書

2008年11月26日 | きまま
部屋をちょい片付けていたら・・出てきた絵葉書
今メールが主流のような時代めったに絵葉書なんて書かないのかも。

すごく懐かしい・・絵葉書
私が宝塚歌劇に夢中だった頃のもの
これは当時宝塚歌劇がソ連公演(今のロシア)やフランス公演を2ヶ月行った時のもの・・かな。
モスクワ、キエフ、パリからの葉書。
その頃の私にとって海外なんて夢の世界。

今この手紙をくれたはむさんこと世れんかさんは、この世の人ではなくなっちゃった。
世れんかさんは、麻実れいさんと同期。
でも・・そんなにむきになってスター目指しているしている人ではなかったような。
あたたかい雰囲気があったんだなあ・・。
だからかな・・手紙の内容もソ連やパリでの様子を書いてくれている。
夜中にノートルダム寺院にいったとか、モスクワでは、日本食もときどき食べられるとか・・・。

当時、宝塚の生徒さん・・手紙をかくと返事をいただけることがけっこうあった。
今や議員さんになっている松あきらさんからいただいた封書も出てきた。
当時は、花組を瀬戸内美八さんと盛り立てて活躍されていたころかと。

はむさん・・大好きだったなあ。

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青春ラヂオ チャリティライブ VOL.004

2008年11月24日 | コンサート
田町 CUBE326

インターネットラジオ『青春ラヂオ』のイベント

昼の部と夜の部 と2回
ただし、参加したのは昼の部『太陽の会』のみ

昼の部は、この『青春ラヂオ』8チャンネルでパーソナリティをしている泉見洋平
を中心としたライブ。
夜の部は、『月の会』6チャンネルでパーソナリティをしている木内秀信を中心としたトークライブということだった。

さて参加したほうの『太陽の会』
泉見洋平さんのバンドメンバー登場で、やはり先ず泉見洋平さんの曲からスタート
「ヤリタイコト」でいいかな?(曲の記憶は定かでない・・)
そしてそこで紹介されたのは1,3,4,5,6,7,9パーソナリティ
まあそうだよね・・と。
そして各パーソナリティは、2曲つづ歌い2曲終わると泉見さんとのちょっとしたやりとり。SweetCubic、にゃんたぶぅ、anvers、kyat、並木のり子の順番。
しかしこの出演順歌に統一性なく・・さすが各ラジオ個性豊か。
並木のり子さんの歌の後が、泉見洋平さんのライブになった。
最初の登場時と衣装を替えて・・
モノクロシャツに、ラメタンクトップに皮パン?
でも皮のパンツ穿いてペットボトルの水まくか?
皮に悪いぞ・・ってまだ開始早々だった故、思わず心配する私はオバサンなんだろうなあ。
泉見洋平さんのライブは、相変わらず蛍光ライト(サイリウムライト?)を持参してくるファンが多い。
あのライトには、ほんと驚かされる。
泉見洋平さん・・今もアイドル系ってことなんでしょうか。
いえ韓国や演歌系?母が演歌系のコンサートチケット持ったっからと出かけていったら・・おばちゃんたちの蛍光ライトに思わず笑ってしまったんだけど。

さて曲のほうは・・順番まったく覚えてないし、あげくに
思い出せない曲も・・・あるものの楽しいひと時でした。
Mrブルースカイ
One More Chance
ドリームボーイ
Ikizama
愛の輪舞曲(ロンド)
ほかに1,2曲・・。

最後の曲になったのは、
「もう一度出会うために」という曲だが、
彼の曲の中では、一番好きかな。

ただ今回の派手なアレンジで派手な歌い方じゃないほうが、好きですけどねえ。
とにかくバンドがいるっているんで、音がに派手に仕上がってしまうんかんじで・・。

その数曲で汗なのか?浴びたミネラルウォーターなのか、ぐっっしょり状態泉見洋平さん・・次回は、再びサイゴンですかね。

この、青春ラヂオチャリティライブでは、ペットボトルのキャップを集めて、
ペットボトルのキャップ800個でポリオワクチン一人を!と
呼びかけている。
ライブの一部もチャリティに・・だそうだ。
そこでオークションと称して出演者からの商品がでるけど・・
う~ん、イマイチほしいほしいようなものが出ていないねえ・・って。
みんないくらぐらいで落としているのやら。

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我が家に届いたCD

2008年11月24日 | きまま
BIC限定CDが我が家に届いた。
BIC・・角松敏生のオフシャルFC 
そこで会員限定というCDが、発売になって・・申し込んだのはいつだっけ?

BIC長い付き合いだ・・といっても勝手にこっちが思っているわけだけど、
ファンクラブって今までにいくつ入ったのだろう?
でもそう長続きしてはいない。
最近はほとんど、入会しようと思うことはない。
逆にしようと思ってもどこに連絡すりゃいいの?だったりね。

そしてそんなFCが、本当にファンのためなの?とFCに入会している人の話を聴くと
時々疑問符さえ抱くことが・・。

ファンクラブに入って応援しているファンを裏切ってほしくないとしばしば思う。

だが一方FC担当の方でも裏切ってほしくないと思うこともあろう・・。

FC運営って難しいのだろうなあ。

また会員が、多ければ多いほどに・・。

BICには、すでに在籍24年らしい。
でも長く入っていてメリットなんてないし、
一時、止めようと思ったこともあるけど・・

やっぱり角松敏生の音楽・歌が好きなんだ。
彼が好きかって?いやわからない。
友達にはむかないようなひとのような気が勝手にしている。
でも彼の作る曲には、伝わってくるものが多いんだ。
それに彼の周りにいるミュージシャンも好き

今回のBIC限定CDもしばしば・・聞き入りそうだ。
12月には中野サンプラザでコンサートがある。

来春に 
TOSHIKI KADOMATSU Performance 2009
“No TURNS ”
- Premium Live With 3K -
が、決定してるとFC WEBサイトに・・
チケットさえ買えればいくんだろうな・・きっと。

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SAMURAI 7

2008年11月23日 | 芝居
SAMURAI 7・・・って公式サイトを見ると、
「黒澤明監督作品『七人の侍』(1954年公開)から50周年を記念して2004年にリメイクされたGONZOによるフルデジタル・アニメーション。
時代を未来に設定し、巨大な機械のサムライ同士が戦う戦場に、剣を頼りに闘う長髪にピアス、コートを着けたサムライと、そこに中国南部の少数民族のような装束の農民と平安時代の貴族の様な商人を配している。
アニメーションならではの世界観で、“もう1つの「七人の侍」の世界”を創造した作品となっている。」
そうかあ・・と見てきてから知る。
新宿コマ劇場。アラジンの後、招待チケットをもらっての鑑賞だった。
もらったのは・・なんだっけ?なんて思って1幕見終わって、
劇場ロビーをうろちょろ。
中河内雅貴・・この人だ!でもどの役やってるんだ?と劇場内更にキャスト紹介してないか?ってプログラムを見てる人のページから、佐々木小次郎のように2刀流の彼か・・と、来年5月シラノに出演する彼を見ていた。
ほかに出演キャスト:
加藤雅也 載寧龍二  きだつよし 高橋広樹
篠谷聖 住谷正樹(レイザーラモン)
水野絵梨奈 宮武美桜・宮武祭(ダブルキャスト)

森山栄治 中本奈々 黒川恭佑 松本有樹純 月ゴロー
久保田創 藤榮史哉 塚田知紀 中川浩行 市川裕介
大石敦士 倉本光 尾崎雅幸 別紙慶一 山崎圭太
内藤俊一 菊地創 山岸弘一 宇野剛 武下公美
萩原紀子 丸山葵 今泉祥子

山崎銀之丞

ってレイザーラモンしかわからない・・が住谷正樹ではまったく??

この舞台かなりのイケメンぞろい。
見に来ている客席も若い。

音響ガンガン、立ちまわりもかっこよく、娯楽性も高い。
けっこう劇団☆新幹線に似ているような・・。
違うのは大物がいないというところのような。

招待でみたゆえ・・まあ、満足満足。
この日ビデオ撮影とやらで数台のカメラが入っていた。


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デヴィッド・ビントレーのアラジン

2008年11月23日 | 舞台いろいろ
新国立劇場のオリジナルバレエ『アラジン』
22日 14:00

振付:デヴィッド・ビントレー
作曲:カール・デイヴィス
指 揮:ポール・マーフィー
舞台装置:ディック・バード
衣 装:スー・ブレイン

アラジン:芳賀望
プリンセス:湯川麻美子
魔術師マグリブ人:マイレン・トレウバエフ
ランプの精ジーン:吉本泰久
アラジンの母:難波美保
サルタン(プリンセスの父):イルギス・ガリムーリン

見る前から、ワクワク感があった不思議な作品だったのは、
チラシから見るバレエらしくないこれってバレエなの?という不思議な魅力だった。そんなチラシのアラジンは、アラジンの八幡顕光だったかと。
今回、アラジンは3人いる。振付・演出 デヴィッド・ビントレーの話で、
「体型もコンディションもまったく違うアラジン3人を選んだときに、それにふさわしいプリンセスも同時に決めました」とあり本当のところ3組とも見てみたいなあ・・と思ったほど。
さらに、ランプの精を決めるのに「山本隆之のような背の高いアラジンには、小柄な吉本泰久のジーン、という具合に。吉本は30フィートはないけれども、とてもすばやく動き回るのです。けれど小柄な八幡顕光がアラジンをやるときはそういうわけにはいかない。もう少し背の高いジーンにしようと思い、中村誠を選びました。」とあったコメントをよんで、どんな風なのかな?とますます気になっていた。
東宝のミュージカルでは、トリプルやらクワトロやらキャストが複数でもコンビやグループは、演出のほうでこのコンビがベストとはしてくれているわけでない。
あくまで客サイドでお気に入りを決めるもの。
でもそれをあえて演出家さんの意図として選んでくれるのは、演出を面白くみるようでうれしい。

そして当日・・なんと子供達のお客さんが多いこと。
子供用のシートも用意されていた。子供でもわかるってかんじなのね。きっと。
バレエビギナーにはもってこいじゃないか。

さてさて・・客席へ。2階サイドながら1列目。
ヤンチャな男の子が、市場の人をからかって遊んでいる。
すごく楽しそう。特に・・・って見ていると、その特に楽しそうな踊りを見せてくれていたのがアラジンだった。
あの人が芳賀望さんなのか~。楽しそうにはじまったアラジン。そして場面が財宝の洞窟になると・・その装置たるや・・へえっとその洞窟のすごさにびっくりその上そこに現れた宝石として踊るダンサーの衣装の可愛さ、かっこよさ、鮮やかさにへえ・・って感心させられる。デヴィッド・ビントレーというひとが、こういう手法のひとなのか?
その後も舞台装置・照明、ある種イリュージョン。素晴らしい。
空飛ぶじゅうたんにのってるアラジンにプリンスもしっかり表現されるし、
ジーンは・・空とぶし・・ディズニーじゃないわけだけど、
ディズニーのような楽しくうきうき度はどんどん上昇。
その舞台装置・照明イリュージョン以上に、アラジンやプリンスそしてジーンをはじめ出演者のみなさんのダンスが、コミカルで楽しかったり、かっこよかったり、悪役なれど魔術師マグリブ人もいいんだなあ・・。

バレエといえばバレエだけれど、セルフのないミュージカルといってもよさそう。
言葉がないけれど、ストーリーとしてアラジンと魔法のランプ。成り立っている。
3組2日間づつの公演だったため、時間的に1回しか見れなかったのは本当に残念。
また見たいと初演ながらそう思った舞台だった。

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