花がいっぱい。

どんな花も無心に
咲いているから素敵なんだって。
無心になんかなれないよ。
どれもこれも気になっちゃって

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60年代なつかしのTV主題歌

2007年01月31日 | きまま
沖縄からの帰りの飛行機
JALの機内サービス
J-POPSというものの
「60年代なつかしのTV主題歌」が流れていた。
聞けたのは、残念なことに、
「リボンの騎士」からだったのだけれど
アニメは見てなくても、ほとんど唄える自分におどろいた!!

怪傑ハリマオの歌
鉄腕アトム ・・空を越えてラララ~
鉄人28号・・ビルの街にグアォ~
狼少年ケン・・ワァーオ、ワァーオ。ワァーオ
ひょっこりひょうたん島・・波をちゃぷちゃっぷ
スーパージェッター・ぼくはジェッター~未来の国から
ジャングル大帝
おばけのQ太郎・・Q、Q、Q、おばけのQ
ウルトラマンの歌・・胸に着けてるマークは流星
魔法使いサリー・・まはりく、まはりた
リボンの騎士・・・たらったらたら・・
冒険ガボテン島・・チャチャ~ガボテン、がぼってん、がぼってん
マッハ ゴーゴーゴー・・風も震えるヘアピンカーブ
ぼくらのパーマン・・まっかなマントを翻し
ゲゲゲの鬼太郎・・げ、げ、げげげのげ
行け行け飛雄馬・・思い込んだら
サイボーグ009・・1、2、3・・・009!
おれは怪物くんだ・・おれは怪物くんだ
ひみつのアッコちゃん・・そいつの前では女の子
ねえムーミン・・ねえムーミン
ハクション大魔王の歌・・はっ、はっ、ハクション大魔王

司会が、水木一郎、堀江美都子コンビ。
たった1曲『怪傑ハリマオの歌』まったくわからない。
ジャングル大帝も実は。壮大な音楽覚えてるけれど
何が流れていたのかなぁ?

「おばけのQ太郎」この主題歌は、年代によって出てくるメロディが違う。
私の場合は、「Q、Q、Q、おばけのQ♪ ぼくはお化けのQ太郎」
「あのねQ太郎はね~♪」というのが2番目かな?

「パーマン」も違っていたような。
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2月の予定

2007年01月30日 | 予定
『暖冬』ということだろうけれど、
寒いものは寒い!
節分、立春となって、梅の開花ともなるけれど
寒いものは寒い!
だからといって、おとなしくはしていない
私の如月の予定

タイタニック
  深夜TVを見てから、浦井健治くんの三等客演技チェック。
  綜馬ハロルド・ブライドもお気に入り。
  2月に2回会場へ足を運ぶ
  
Junction LIVE <開けちゃった編 >
 最近は、吉野圭吾ファンか?と自分が、わからない。
 このライブは、どんなものなのか? 

歌舞伎座 2月大歌舞伎
 また「忠臣蔵」と言ってしまいそうだが、
 出演者みて、3B席確保

如風~inside of wind~
 出演:武元賀寿子/内田香/明尾真弓/加賀谷 香
    新上裕也/辻本知彦/中川 賢
    そのほかに佐藤洋介/山田茂樹の名前も見かける
    コンテンポラリーダンス

=SNOW RAINBOW=
 D☆Dのステージも気になり、
 会場も「クラブeX」と気に入ってる
 
ハムレット
 色気のある舘形比呂一チェック!
 ガートルード役が舘形比呂一。

地獄八景・・浮世百景
 上方落語
「算段の平兵衛」「崇徳院」「天狗裁き」「地獄八景」 など、
 大ネタ小ネタあわせて五十数本の落語が,
ぎっしり詰まった芝居だそうな
 佐藤アツヒロチェック
 
G-Live & Party 2007
   Generations 70'S Rock Soul Musical&Godspell 
  Rock Soul Musicalということと、
  戸井勝海・野沢聡・宮川浩・山形ユキオの名前を見つけて 
  http://blog.eplus.co.jp/mv_theatrix/0701_020に映像があった

花形歌舞伎
 2月のメイン観劇! いざ!博多座へ!!
 これらの演目『春興鏡獅子』菊之助『蘭平物狂』松緑
『船弁慶』海老蔵「東京」でやってもらいたいのだが・・

ブルックリン
 石井一孝出演するゆえ見に行く。でもブルックリンのパパ役かアと
 見る前から、ちょっと物足りない気がするが...。

追加
・KJB(角松敏生/梶原順/浅野祥之)
・ドリームガールズ(試写会)
・METライブビューイング 魔笛
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寒かった沖縄

2007年01月29日 | 旅行
1泊沖縄旅行
まさにダイジェスト旅行。
行く前に友人から「1泊でいくの?2泊じゃないの?」といわれたが
確かに団体ツアーは比較的2泊が多いようだ。
しかし、母が当てた旅行ゆえ、母の希望優先で久々団体旅行に参加となった。
羽田からの飛行機はJAL。
年齢の高い団体客が比較的多いように感じ。
そして客席は満席状態。
那覇空港についてまず・・そんなに暖かくないな。
日本では南国といえど、気温16度。暑いコートがいらないという程度。
団体といえば貸切バス!
2日間バス移動だ。自由行動なし!
夕飯は自由だったが、オプション選択してしまった母ゆえ
これもまたまた自由なし。
夕飯食べたら出かけるぞ!と決めていたものの、
雨が降り出して、傘をさしてまでの自由行動では・・とあきらめた。

そんな2日間、こうなったら観光目的地に着いたらとにかく、動き回ろう!
なんて思ったものの・・やはり母がいると動けないものだ。
いった場所は、
ひめゆりの塔 母小豆島の二十四の瞳と一瞬勘違い。
万座毛 「万人を座するに足る毛」と称讃したのがその由来という
     眺望のよいところ・・風が強くて・・天気も曇り・・。
名護中央公園 日本一早く開花する寒緋桜の名所。三分咲き。
       名護城跡で公園の上のほうがそれでも花が咲いていた。
       しかし、桜より屋台で売られている、
       ポテトの量や綿菓子の大きさに米軍関係の方か、
       外国人サイズ!!ジャンボサイズに驚いた。
初日は、その後、オプションの夕飯タイム。
「松乃下」という昭和20年代の映画で舞台となった料亭へ。
京マチ子とマーロンブランドが出演したそうだが・・・その映画を見たことのある母。
それでとにかく「行きたい!」となったようだ。

翌日は、首里城公園へ
ただ今公園 は、首里城正殿を中心とした城内を再興中で、
パンフレットには、完成予定写真が掲載されているゆえ
年々広げられていくことだろう。

この時期は花のまつりということで、
花で作られた大きな、シーサーや船が公園内にかざられていた。
27日にオープンしたばかりという「書院」には、
菊人形ならぬ蘭人形が飾られていた。
う~んさすがに団体行動!時間が足りなかった!!

その後、JTB主催「杜の賑わい」
  琉球爛漫花絵巻(沖縄コンベンションセンター展示棟)
 開演13:00 (2時間)
大きな会場で、ダイナミックな音楽をバックに、迫力ある沖縄舞踊や、
夏川みりのライブを見る。
日出克を見れたのが、私としてはラッキー気分だった。

その後は、国際通りでお買い物。
これまた時間ない!!
でもそんな中でも、CD2枚
しゃかり」と「下地勇」のCDを購入
ほんとはもっと眺めたかったのだけど・・

とにかく時間がなさすぎ~。
食べ物のほうも・・なんだか団体用といった感じで・・

それでもあの泡のたった「ぶくぶくコーヒー」は、
なかなか良かったな。

今度は自分でいろいろ調べてでかけるぞ~!と思った旅行だった。
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初!沖縄

2007年01月27日 | 旅行
初めてなんですよ。「沖縄」
母が、旅行券当てて、沖縄か長崎共に一泊のチョイス旅行で沖縄を選んだ母の付添い。
いやぁ。このツアー、自由行動がほとんどないのが残念ですが、楽しんでます。
写真は、今年初の桜です。

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メモリーズ

2007年01月26日 | 芝居
新宿シアターアップルで上演されている「メモリーズ」へ行った。
作:妹尾匡夫・演出:山田和也
いろいろな公演で配布されるチラシで気になっていたものの
値段的に定価6,000円は出したくないと今回もE+の得チケにて観劇。

出演は、
冨田翔 大和田美帆 篠田光亮 高橋花衣 森新吾(D☆D) 大貫杏里
安江友和 宮下ともみ 北斗潤 河本千明(SET) 花柳創右(舞踊家) 
小宮山実花 入山学(カンカラ)秋元麻衣
東山義久(D☆D) 

奥村健介(vocal support) 
水谷あつし(act support)

主催/日本テレビ 企画製作/ケイダッシュステージ

人間の根源に迫るハートウォーミング大コメディ青春群像劇!
ってことで最近「群像劇」って言葉をよく聞くななんて思いつつ
東山義久 森新吾だけを見たいそれだけだった。
この二人が出るなら、ダンスがあるな?ってことででかけた。

内容は・・・う~ん。4000円の得チケでもなあ・・と
値段評価してしまうのは、申し分けないけれど
コメディ部分のドタバタがゆるいせいか、
メインとなる筋が、ぼけてしまうような気がしてしまった。

ストーリーは、とある地下組織「メモリーズ」ここに集まる若者達は、
心に傷持つ身だが、人間なくなる前には、HAPPYな思いで死なせてあげ様と、
死ぬ寸前の人間の記憶を摩り替えてあげようと、ある種睡眠術のような
事を行うのだ。
そこにやってきた死ぬはずの平凡な男性の意識を大泥棒に
替えてあげるのだが、実は、彼は死ぬわけではなかった。
彼には、妻がいるものの、再婚であり、前妻との間に娘がいるのだが、
その娘が、今の母や父を嫌い、朝帰りをするような不良になって・・と、
まあその娘をなんとか元の優しい子にと願う父と母がとった手段が、
このメモリーズにやってくることだった・・・・。
心に傷もつ若者達が、この一家を通じて、
それぞれに自分を見つめていくような仕上がり作品。
なのだけど、平凡なつまらない男が、意識をかえたところが・・
大泥棒ルパン三世をもじったのはいいけれど・・ばたばただけが目に付き
笑いにまでいかない。
コメディのまさに難しさだろう。2日目ということもあるのか?
中途半端さが、残った。
これは、最後のカーテンコールにも見ているほうで、3回目はないだろう
という雰囲気の中、パラパラと拍手している人もいると、出演者のほうが
この中途半端な拍手!といいながら再登場してきた。
そんなか、冨田翔が、今回のメインだったのか?
客席後方には、出演者の仲間内が多くきていたように思う。
私の横は、たぶんサトエリのように思えたのだが。
その女性「さずが翔くんのファンは綺麗な子がおおいいね!」と。

さて目的?のダンス。
森新吾は、踊るものの、東山義久・・3枚目のオヤジ役で
いつ踊るんだ?踊らないで終わるとは思えないけれど・・
最後に数分。えっ?これだけ??と素敵ではあったが、
オヤジすぎる場面のほうが印象にのこり、消化不良で終わった。
このメンバーのなかでは、東山義久はオヤジ過ぎる!

今回は、森新吾と安江友和の二人が踊る場面が多い。
安江友和は「OUR HOUSE」にも
出演していたようだが、記憶にない。

この「メモリーズ」となりの女性じゃないけれど
かっこいい男性客もおおいゆえ、
見たことありそう。でも誰?といった状態だった。
ステージより客席後方のほうが、大物がいたりして・・。

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東宝ナビザーブ

2007年01月25日 | 芝居
25日『「マリー・アントワネット」5月公演分 東宝ナビザーブ抽選先行予約』
の案内がメールで届いた。
20日国立劇場の帰り、帝国劇場の前を通り
「マリー・アントワネット」4月公演分のチケット販売状況を見た。
掲示されていた表には、売切で斜線の引かれることの多い「B席」数日分だけ
斜線が、引かれているだけだった。
5月公演分は、はたしてどうなるのか?
出演者のファンクラブ等に入っていない私は、この「東宝ナビザーブ」
の利用者だが、現在、空席のある4月ですら抽選もれだった。
今回、千秋楽だけ申込んだ。当たれば午後休暇となるのだが...。

ところで、東宝もついに?
「「イーストウィックの魔女たち」より、パソコンや携帯電話からインターネットで24時間チケット購入可能なオンラインチケットシステムが始まります。」
というような案内がでているが、どんなシステムを使うのだろうか?
劇団四季のようなシステム?チケットWeb松竹のようなシステム?
他社と比べて後発となる東宝のオンラインチケットシステム。
利用しやすいことを願っている。
この際、窓口販売も、ディスプレイで空席状況を確認して、選べるような状態にしてもらえないか?と思うのだが。
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健康診断

2007年01月24日 | きまま
3年ぶりに人間ドックの検診を受けてきた。
そのため昨晩久々シンデレラの魔法がとけない12時前にに就寝。
審査結果・・再検査もなく、まあいいんじゃない。といったところだった。
新しく「ここが、異常値でした。」というものはない。
なぜか引っかかるは、肝臓のγ-GTPっていうやつ。
飲みすぎかな?っといわれるけど、呑んでませんからねえ。
それに血清鉄分が足りない。ほぼ毎度同じ。

あとは、たぶん子宮筋腫ってところでしょうか。
4年前からで、これは、1年1回の検査で
今のところ特にすることなし状態だ。

以前、職場のストレスでほとんど再検査!
という最悪状態だったことが、あるが。
今では、いろいろな舞台をみて、
ストレスためずにいられることが
元気の源!!

これからも、あっちこっち見に行くよ~!!
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タイタニック TV番組

2007年01月23日 | ミュージカル
いや~火曜日の仕事どうするんだい!って思いながら
結局見てしまっています。
「タイタニック」宣伝特集番組。

そこで楽屋等バックステージ案内を浦井健治くんが、
してるけれど、そのためにこの役に選ばれた??
浦井健治くんでなければ・・さっさと、寝ていたんですけど(笑)

こんな平日、それも週明けの深夜では、見てるのは、
『タイタニック』を気に入った人と、松岡くんのファンぐらいではないの?
って
やたら「チケット販売についてはHP見ろ!」だけだし・・・
(深夜のテレビ通販のようにしつこい)
この深夜、見てる貴重な?変わり者に電話で
半額ぐらいにしてチケット販売受付するくらいの
太っ腹で勝負しろ~!って思ってしまう私です(苦笑)
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アーヒル交響曲??

2007年01月23日 | きまま
いやあ・・私保険の勧誘してはいないんですが・・
「可愛いアヒルのサイトあるな?」って見ていたら、
「お金は大事だよ~」の
オーケストラダック特集号っていうサイトで・・

アーヒル交響曲を聞かせてくれるんですよ!
第一楽章から第四楽章までちゃんとあって
演奏アヒル君の名前は・・
アヒルジーニョ・フケバ・スゴイバ(トランペット)
チヤッチャイ・アヒルッチャイ(フルート)
セルゲイ・アヒルビッチ(ピアノ)
アベベ・アヒルン・オベベ(ヴァイオリン)
ジョン・アヒルズ(サックス)
それぞれソロで
「よ~く考えよ~お金は大事だよ~」って聞かせてくれるし
URL http://orchestra.aflac-duck.jp/?banner_id=yb
去年の9月からのブログまであった(笑)
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Club Seven SP 3

2007年01月22日 | 舞台いろいろ
Club Seven SP 千穐楽。
最後の公演は、最後尾列下手側。
でもその前に、ほぼセンターH列で見ているので、
最後は、ステージ全体をみて楽しもうと。

クラブセブンのテーマ曲から始まり、玉野氏のタップ。
そのタップステージを見てる女性客初風緑。
女性客が1曲唄った後、現れる男性。愛よりも金!って感じで唄うのだが・・
女性客にぼこぼこにされ、押し倒されて「やっぱり愛です!愛が大事~」
そして女性からキッス!まあ帽子で隠されてるけれど。
そして男性
パターンA「レモン味、うっふ」
パターンB「「うっふ」
パターンC「メロン味、うっふ」
って・・って吉野圭吾氏。
最初のビートにのったテーマ曲から、ここまでも何度見てもたのしい。
そのあとは、「これこそクラブセブン」で
不動産屋さんと谷川(たにかわ)さんのやりとりコメディ。
そのオチがついて、場面が変わるとダンス(バレエ)「鳥」に

Club Seven 3rdのときは、ダンスより歌える人がいるからと歌重視だったようで
毎回見に来てる方が、ダンスが物足りない。といっていたが、
今回のSP(4th)は、ダンスに戻ったのかな?と
そんななかで、ダンス「鳥」だけは、このステージの中では異彩。
上手だな・・って思いながら、でもバレエって、まさに飛んでるな?と思うほど、空中で止まっているように見えたり、スピンももっと繊細さがあったりはするよなあ・・と今回遠くでみるとこれが、妙に引っかかってしまった。
バレエを本格的に見る人にとったらイマイチ!ってなってしまうのかな。と後方は怖い席だなと思ってしまった。

そんなことを言っても、このようなショーの中で、
桜木涼介のダンスは、色気があって魅力的だ。
今回前半は、吉野圭吾とコンビで踊って引けをとらない。といったら言い過ぎか?

そしてダンス「鳥」のあとは、オーディション。
ここで3rdに登場したおばあちゃんが登場して、
「おじいちゃんに鉄道模型を買ってあげたいわぁ!」って
ほかの登場メンバーも1stや2ndに出てたのかなあ?なんて思いながら
今回の4thを見て、5thも絶対行くぞ~と早くも思う。

その後「酔っぱらいのタップ」
これぞ難しいことをやさしく?さも簡単そうに見せてる
西村、吉野、原。

・・って全部説明してくには、表現力にも欠けるゆえ、ここまでにしておこう。
やはり、楽。吉野氏が筆頭に遊んでいた。
だが、そこをなにげに突っ込む西村がいたり、その西村の笑いの場面を
困らせようと楽しむ(?)原、桜木。
みんないい感じでステージを楽しませてくれる。
そんななか、女性出演者は、やはり「華」だろう。
でもやはり唄いなれた(?)「すみれの花」が一番。
初風、風花、蘭香それぞれ宝塚モードにちゃんとはいている(?)

この「Club Seven」やはり今回は異例としてステラボールとなったが、
絶対、「Club eX」で楽しみたいものだ。
上質、オシャレなエンターティメントライブ・・というのでなく
「コミカルコメディエンターティメントライブ」。

でもそのなかにやたら「ロマンチスト玉野」の
オリジナルミュージカル作品が入っている。
作品としては、3rdの「道化の瞳」のほうが好きだが、今回は
原知宏の剣裁きに惚れ惚れ~してしまった私だ。
実のところ吉野圭吾よりかっこよかった!!
剣をもった手首の回し方や、鞘へ納めるだけでも決まっていた。
原知宏・・D☆Dのステージでは、しっくりこないのだが
「Club Seven」での彼は、しっかりぴったり納まっている・・デブキャラも。

全体を通しては、コメディに欠かせないのは、西村直人なわけだが
3rdの時には、出演できなかった吉野圭吾が、「Club Seven」での存在が
とても大きいと。

今回会場では、吉野圭吾が出演する「宝塚BOYS」のチラシをもらってきた。
タキシード姿の吉野圭吾。いるよいるよ。宝塚に・・ってくらい様になっちゃっている。
一方チラシの裏は、一升瓶片手でもって飲んでるよ!オヤジすぎ~って。
見たいものだが・・チケット入手できるか??
吉野圭吾人気は、
昨年の「ダンスオブヴァンパイア」以来すごいことになっていそうだ。

ステージで玉野氏からこれからの予定は?ということで
桜木・原・西村とそれなりにちゃんとコメントしていたのに打ち上げ、車の話・・とステージの予定は、ごまかしていた吉野圭吾。多忙でもある彼の心遣いか?
多忙ゆえ間違っていけないこともあるし・・。

次回は、出演するのかな?多忙の彼は?


帰宅して、久々CD『~4Knights~ ベストミュージカル』を聴いている。
2002年のアルバムか?
たったあしかけ5年?中身4年で、みんな変わっているような?
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