〈プロメテウスの罠〉防護服の男(1)~(13)/朝日新聞 は削除しました

2011-10-29 20:00:14 | 社会
この記事は 10月29日に削除しました。下記のエントリーをお読みください
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/06cf9d87b09e0d7a1bb05714720c29e3
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31 コメント

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ありがとう (jj BP)
2011-10-06 12:02:21
海外にいてこの連載が読めないと思っていたらここで読めました。
これからも続編を掲載願います。
ありがとうございました。
これからもおねがいします (j)
2011-10-06 18:03:26
新聞とれないのですが、この連載は読みたかったのでありがたいです。
Unknown (電灯)
2011-10-06 20:20:31
蒼頡が文字を作ったとき、天は粟を降らせ、鬼は夜に泣いた。

文字を得たことで人類は文明を発達させた。情報の集中は生産力をさらに伸ばし、やがて人類は「新聞」を発明する。それは「社会の木鐸」とも形容された。しかし、落とし穴があった。

 倉頡によって文字を得た人類の末である日本人が、いまメディアの偏向に悩んでいる。福島第一原発の破綻(はたん)を背景に、国、民、電力だけでなく、メディアを考えねばなるまい。この連載はそこに行き着くであろうか?

さしあたって、この「見てきたような記事」にもかかわらず、原発から半径50km以内には、長い間、大新聞の記者には侵入制限がかかっていたらしいことは、明確に記しておくべきだろう。
必読! (宇宙への気づき)
2011-10-08 01:10:17
「北極にもオゾンホール」の見出しに朝日国際版を買ったが、「頼む、逃げてくれ」のプロメテウスの罠の福島原発避難者体験記事のようで読んで驚いた。
ああ~「薔薇、また陽だまりの猫」さんがまた転載してくれないかな~と思っていたところだったのでうれしかった。他人事ではない福島原発事故についてとても分かりやすく、多くの人に読んで頂きたいと思った。

科学雑誌によれば国際基準年間放射線量は1ミリシーベルト(=1000マイクロシーベルト)で私の換算では毎時数値0.114マイクロシーベルトのはずである。3月12日の津島区近郊ではすでに
30マイクロシーベルトだったという!
国と東電の対応には怒りを通り越して呆れています


原発反対!
21世紀は宇宙エネルギーに挑戦してほしい。
Unknown (案山子)
2011-10-08 14:54:05
宇宙エネルギー ねぇ・・・w

カルトや擬似科学系統のものは御免ですよ。
Unknown (Unknown)
2011-10-11 11:40:36
ありがとう!
記事の二号以降三面に引っ込んでしまって、てっきり一週間ごとの長期か、不定期な連載と思っていました。次に気がついたのは8号でしたので、読みそこなうところでした。
1面に乗せてほしいけれど、社会に対してあまりに刺激が強すぎるから、しょうが無いのでしょうかね…。
Unknown (Unknown)
2011-10-12 21:12:20
実家に帰省中に、母親に進められて読みました。6までは実家で読んだのですが、その後大阪に戻ってからは読んでいなく、もしかしてと検索したらこちらのページを見つけました。続きが読みたかったので本当に感謝です。
 海外より (Unknown)
2011-10-14 03:36:38
掲載ありがとうございます。

大変な思いをされていたのがよく分かりました。
海外にいる者としては日本政府の対応が本当に歯がゆくて
何してるんだ!とTVに向かって叫んでいました。
はじめまして (まうみ)
2011-10-14 04:40:35
薔薇、または陽だまりの猫さん、
米国、東海岸の小さな町に住む、まうみと申します。

まったくこのような連載があったことも知らず、偶然読ませていただいて、胸がきゅっと痛みました。

この連載の記事を、わたしのブログに転載させていただいてもよろしいでしょうか?
お返事、お待ちしています。
まうみ さま (薔薇、または陽だまりの猫)
2011-10-14 09:25:18
ご自由に

朝日新聞は、こういう記事こそ
WEBに掲載すべきだと思います。

ウィンザー通信 読みました。

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