「負けるな北星学園!の会」結成/上脇博之 ある憲法研究者の情報発信の場 ほか

2014-10-08 01:08:27 | 社会
負けるな北星!許すな暴力~「北星学園大学脅迫事件」で会見


ここで止めよう!いつか来た道~「北星学園脅迫事件」で記者会見/レイバーネット
http://www.labornetjp.org/news/2014/1006shasin

札幌市にある北星学園大学に「元朝日記者・植村隆をやめさせなければ爆破する」という脅し、さらに高校生の長女の写真をネットにさらし「自殺に追いこむ」と脅迫するなど、悪質で卑劣な人権侵害行為が、いま起きている。
そうした中、学者・弁護士を中心に「負けるな北星!の会」が発足し、10月6日、衆院議員会館で記者会見が開かれた。
「これは言論へのテロリズムで犯罪行為。戦前も矢内原教授が追放された事件があったが、今回の問題は戦争への道を重なるもの。ここで止めないと“表現・学問の自由”が崩壊する」(山口二郎さん)。
内海愛子さんは「北星学園は平和宣言をもっているりっぱな大学。だから植村さんを守る動きがつくれているが、外からも応援しよう」と呼びかけた。
この日は、札幌でも会見があった。東京会場に参加したのは、呼びかけ人の海渡雄一・小林節・山口二郎・田中宏・内海愛子・桂敬一・小森陽一の各氏で、賛同人はすでに400人を超えた。
賛同人の中には、上田文雄札幌市長や元自民党幹事長・野中広務氏も含まれている。
この日は、テレビカメラも入り、50人近くのメディア関係者が集まり、関心の高さを窺わせた。(M)

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「負けるな北星学園!の会」結成/上脇博之 ある憲法研究者の情報発信の場
http://blog.livedoor.jp/nihonkokukenpou/archives/51785813.html

北星学園大学にテロの予告とも言える脅迫がなされている。
テロを許すわけにはいかないし、この脅迫は明らかな犯罪である!

大学側が、これに屈しないよう「負けるな北星学園!の会」が一昨日(2014年10月6日)結成されました。
私も賛同しました。
その報道を紹介します。

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毎日新聞 2014年10月03日 07時30分
慰安婦:元朝日記者に応援団「脅迫文で講師辞めないで」

 北星学園大(札幌市厚別区)に元朝日新聞記者の非常勤講師を辞めさせなければ学生に危害を加えるとの脅迫文が届いた問題で、作家の池澤夏樹さんら識者が呼びかけ人となり、解雇しないよう同大を応援する「負けるな北星!の会(マケルナ会)」が6日に結成され、東京都と札幌市で記者会見を開く。
 元朝日新聞記者の非常勤講師は1991年8月11日の大阪本社版社会面で元従軍慰安婦の証言を報道した植村隆氏(56)。
 同大によると、植村氏は2012年4月から、非常勤講師として留学生向けの講義を担当。今年3月中旬から、植村氏の採用を疑問視したり辞めさせるよう求めたりする電話や電子メールなどが大学に届き始めた。5月と7月には脅迫文が届いたほか、「大学を爆破する」との脅迫電話など、1日に数十件寄せられる日もあったという。
 こうした状況に「脅しによる解雇が通れば、私たちの社会をも脅かすことになる」と案じた札幌市内の女性が9月、同大を応援するメールを送るよう知人らに提案。支援の輪が広がり、会の発足につながった。池澤さんのほか、山口二郎法政大教授らも呼びかけ人となり、2日現在、上田文雄札幌市長ら100人以上が会の趣旨に賛同している。
 脅迫文については、同大から相談を受けた道警札幌厚別署が威力業務妨害容疑を視野に調べている。同大の田村信一学長は「大学の自治を侵害する卑劣な行為で、毅然(きぜん)として対処する」との文書を出し、「学生や植村氏との契約を誠実に履行すべく、万全の警備態勢を取りながら後期の講義を継続する」としている。【山下智恵】

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北海道新聞(10/03 10:45)
北星学園大脅迫、許すな 山口二郎氏ら、市民団体を6日発足

 札幌市厚別区の北星学園大に、従軍慰安婦問題の報道に携わった朝日新聞元記者の非常勤講師を辞めさせなければ「爆弾を仕掛ける」「学生を傷めつける」などと脅迫する匿名の手紙が届いた問題で、脅しに屈しないよう大学を励ます市民団体が6日発足する。山口二郎北大名誉教授、作家の池澤夏樹氏(道立文学館長)らが「大学の自治、学問・言論の自由を守ろう」と呼び掛け人に名を連ねた。
 発足するのは「負けるな北星!の会」。呼び掛け人は他に中島岳志北大大学院准教授、小林節慶応大名誉教授、桂敬一元東大教授ら全国にわたる。
 賛同した人は既に100人以上に達し、元自民党幹事長の野中広務氏も含まれる。大学を孤立させないよう、署名運動や集会などを検討する。
 北星学園大や呼び掛け人によると、解雇を求められている非常勤講師は朝日新聞在職中の1991年、韓国人元従軍慰安婦が初めて体験を告白した記事を書いた。今春、神戸の大学に就職が決まっていたが、反対の電話が殺到し解消。2012年から非常勤講師を務める北星学園大にも脅迫状のほか、嫌がらせの電話やメールが続いている。<どうしん電子版に全文掲載>

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共同通信2014年10月06日
北星学園大を応援
朝日元記者脅迫で市民団体発足

従軍慰安婦問題の報道に関わった朝日新聞の元記者が非常勤講師を務める北星学園大(札幌市)に元記者を辞めさせろという内容の脅迫文が届いた問題で、大学が脅しに屈せず、学問の自由を守れるように励ます市民団体「負けるな北星!の会」が6日、発足した。呼び掛け人ら7人が6日、国会で記者会見を開き、法政大の山口二郎教授は「ここで止めなければ、学問の自由、言論の自由は崩壊し始める」などと訴えた。


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ZAKZAK2014.10.06
元朝日記者脅迫で励ます団体 学者ら「言論、学問の自由守れ」

 従軍慰安婦問題の報道に関わった元朝日新聞記者が非常勤講師を務める北星学園大(札幌市厚別区)に元記者を辞めさせろという内容の脅迫文が届いた問題で、大学と元記者を励ます市民団体「負けるな北星学園!の会」が6日、発足した。呼び掛け人らが東京都内と札幌市内でそれぞれ記者会見し、「言論、学問の自由を守らないといけない」と訴えた。
 呼び掛け人は、法政大の山口二郎教授や弁護士ら43人。賛同者は5日現在で401人となった。
 このうち、国会内の会見には呼び掛け人7人が出席。山口氏は「問題の背景にある朝日新聞の慰安婦問題報道や、これに対する批判にはそれぞれ意見があるだろうが、元記者を首にせよといった不当な脅迫、圧力から大学の自治を守れるよう支援するのが狙いだ」と述べた。今後、署名活動などに取り組むという。

毎日新聞 2014年10月07日 東京朝刊
北星学園大脅迫文:朝日OB脅迫 北星大励ます会設立、識者ら400人賛同

 従軍慰安婦問題を報道した元朝日新聞記者(56)が非常勤講師を務める北星学園大(札幌市厚別区)に、「辞めさせなければ学生に危害を加える」との脅迫文が届いた問題で、作家の池澤夏樹さんらが6日、脅しに屈しないよう大学を励ます市民団体「負けるな北星!の会」を設立した。
 43人の呼びかけ人と、野中広務・元自民党幹事長や札幌市の上田文雄市長ら400人以上の賛同者が集まった。東京都内で記者会見した山口二郎・法政大教授は「不当な脅迫に対して、大学の自治と学問の自由を守るため、外部から応援したい」、札幌市で記者会見した小野有五・北星学園大教授は「自由に発言できる社会の実現のために市民が声を上げる必要がある」と話した。
 元記者は1991年8月に慰安婦問題を報道した。同大によると、大学には5月と7月に脅迫文が届いたほか「大学を爆破する」と脅す電話もあった。【青島顕、山下智恵】
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朝日新聞2014年10月7日03時39分
学者や弁護士ら、脅迫状届いた大学を支援する会

 北星学園大(札幌市)に、非常勤講師を務める元朝日新聞記者を退職させるよう脅迫状が届いた事件を受けて、学者や弁護士、ジャーナリストらが6日、同大を支援する「負けるな北星!の会」を結成した。東京都と札幌市で記者会見を開き、「学問と言論の自由を守るため市民は結束すべきだ」と訴えた。
(メディアタイムズ)慰安婦報道 元記者の家族も攻撃
 この元記者は今春、朝日新聞社を早期退職した植村隆氏(56)。2年前から北星学園大の非常勤講師を務めている。
 呼びかけ人には元共同通信編集主幹の原寿雄さんや精神科医の香山リカさん、北海道大大学院准教授の中島岳志さんらが名を連ねる。野中広務・元自民党幹事長や上田文雄・札幌市長ら約400人が賛同しているという。
 東京での記者会見で、呼びかけ人の一人で弁護士の海渡雄一さんは「言論を暴力で封じ込めるのはテロリズム。テロが放置されないよう市民も結束して『許さない』というメッセージを社会に送るべきだ」。小森陽一・東大院教授は「学問の自由の封じ込めで、憲法違反だ」と主張した。市民文化フォーラム共同代表の内海愛子・恵泉女学園大名誉教授は「外部からの脅迫で大学がいかようにでも動くという先例を作ってはならない」と訴えた。
 小林節・慶応大名誉教授は、ネット上に元記者の長女の写真などがさらされていることに触れ「10代の女の子の顔写真や名前までが公開され、自殺を教唆する書き込みもされている。テロとしか言いようがない」と語気を強めた。
 会は今後、北星学園大を支援するための署名活動や集会を呼びかけていく。
     ◇
 同会は呼びかけ人のメッセージを発表した。
■池澤夏樹さん(作家)
 たくさんの人が一人の人を非難している。その非難に根拠がないとしたら、もっとたくさんの人が立ち上がってその人を守らなければならない。
 ぼくは喜んでその一人になる。
 ぼくたちは言葉を使う。暴力は使わない。

■原寿雄さん(元共同通信主幹)
 植村さんの勤務先である北星学園大学への脅迫に加え、娘さんに対するひどい脅迫めいたバッシングは、単なるヘイトスピーチではなく、明らかな犯罪だ。こういうことが見過ごされるようになったら、日本社会の自由な言論が封じられ、ものが言えなくなる。これは、大学の自治だけの問題ではなく、日本社会の大問題である。

■森村誠一さん(作家)
 戦時報道の問題で、今「朝日」が他のマスメディアのバッシングの的にされています。同業者が同僚の報道内容を餌にして叩(たた)きまくっているのは、「叩けば売れる」からです。次は自分が的にされるかもしれないのに、“武士の情”どころか、売上第一主義で叩きまくっています。
 しかし反対者が「朝日」の元記者と家族・学生に至るまで、暴力的脅迫をあたえるとなると、思想、表現、報道、学問などの自由を弾圧するテロ行為となります。
 日本はいま憲法をめぐって永久不戦と集団的自衛権が争っています。この両派のどちらからでも、反対思想、反対表現者に対するテロリズムが発生すれば、テロ派が民主主義の天敵であることを自ら露悪することになります。植村隆氏に対する暴力的弾圧を、広島、長崎、三百万を越える犠牲を踏まえて得た民主主義の名にかけて、絶対に許すべきではありません。
     ◇
呼びかけ人は以下の通り。
池澤夏樹(作家)
伊藤誠一(弁護士、元日弁連副会長)
内田樹(神戸女学院大名誉教授)
内海愛子(市民文化フォーラム共同代表)
太田原高昭(北海道大名誉教授、元北星学園大助教授)
岡本仁宏(関西学院大教授、ワシントン大客員研究員)
荻野富士夫(小樽商科大教授)
小野有五(北海道大名誉教授、北星学園大教授)
海渡雄一(元日弁連事務総長)
桂敬一(元東京大教授)
加藤多一(絵本作家)
神沼公三郎(北海道大名誉教授)
香山リカ(立教大教授)
姜尚中(聖学院大学長)
神原勝(北海道大名誉教授)
古賀清敬(牧師・北星学園大教授)
後藤乾一(早稲田大名誉教授)
小林節(慶応大名誉教授、弁護士)
小森陽一(東京大大学院教授)
斎藤耕(弁護士)
佐藤博明(静岡大名誉教授・元学長)
新西孝司(元高校教師)
鈴木賢(北海道大教授)
高橋哲哉(東京大大学院教授)
田中宏(一橋大名誉教授)
千葉真(国際基督教大教授)
中島岳志(北海道大准教授)
中野晃一(上智大教授)
西谷修(立教大特任教授)
西谷敏(大阪市立大名誉教授)
原寿雄(ジャーナリスト、元共同通信編集主幹)
秀嶋ゆかり(弁護士)
福地保馬(北海道大名誉教授、医師)
藤田文知(元BPO〈放送倫理・番組向上機構〉)
藤原宏志(元宮崎大学長)
真壁仁(北海道大教授)
松田正久(前愛知教育大学長)
水越伸(東京大教授)
森村誠一(作家)
山口二郎(法政大教授)
結城洋一郎(小樽商科大名誉教授)
渡辺達生(弁護士)
和田春樹(東京大名誉教授)

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北海道新聞(10/07 06:10)
「言論テロ」に屈するな 北星学園大脅迫、山口教授らが市民団体

設立趣旨を説明する山口二郎・法政大教授(中央)と、呼び掛け人の小林節・慶応大名誉教授(左)、田中宏・一橋大名誉教授=東京・永田町、衆院第1議員会館 設立趣旨を説明する山口二郎・法政大教授(中央)と、呼び掛け人の小林節・慶応大名誉教授(左)、田中宏・一橋大名誉教授=東京・永田町、衆院第1議員会館
 札幌市厚別区の北星学園大に、元朝日新聞記者の非常勤講師を辞めさせなければ「爆弾を仕掛ける」などと脅迫する手紙が届いた問題で、6日、全国の著名人43人が呼び掛け人になり「負けるな北星!の会」が発足した。東京と札幌で開いた記者会見で「今起きている暴力に目をつぶることは、明日の暴力を認めることだ」とのアピールを発表し、大学への支援を求めた。
 東京・永田町の衆院第1議員会館で行った会見には、呼び掛け人7人が出席。小森陽一東大大学院教授は「今回の脅迫は明らかな人権侵害であり、言論テロだ。『赤狩り』が学問の場で行われてはいけない」と強調。山口二郎法政大教授は「学問、言論の自由を守るために、北星学園大を支援していく」と話した。<どうしん電子版に全文掲載>

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しんぶん赤旗2014年10月7日(火)
卑劣な脅迫に負けるな   北星学園大学問題 教員ら「会」結成

札幌・東京で会見
 札幌市の北星学園大学が日本軍「慰安婦」報道をめぐり脅迫を受けている問題で6日、全国の大学教員や弁護士らが「負けるな北星!の会」を結成しました。呼びかけ人で北星学園大学教授の小野有五氏らが札幌市で記者会見しました。
 脅迫は、日本軍「慰安婦」報道にかかわった元朝日新聞記者が非常勤講師として勤務していることを理由にしたもの。大学に対してメールや電話で執(しつ)拗(よう)に解雇を要求し、「辞めさせないと学生を痛めつける」「ガスボンベを爆発させる」などの脅迫状を送りつけ、講師の家族に対しても「自殺するまで追い込む」など、脅迫をエスカレートさせています。
 設立趣意書は「北星学園や家族への脅し、攻撃は民主主義へのテロ」だとし、思想信条、立場を超え、「自由と民主主義を守る」の一点での協力を訴えます。
 小野氏は「言葉の暴力が本当の暴力になるかもしれない。そういう脅しをかけて、自分の主張を通そうとする。これはとんでもないことだ」と批判しました。
 同会は、作家の池澤夏樹、内田樹神戸女学院大学名誉教授、原寿雄元共同通信編集主幹など43人が呼びかけ人となり、上田文雄札幌市長、野中広務元自民党幹事長をはじめ401人(5日現在)が賛同人に名を連ねています。

 「負けるな北星!の会」は同日、国会内でも記者会見を行い、よびかけ人の一人の山口二郎法政大学教授が会の発足の経緯を報告。呼びかけ人から「大学の人事という自治に関わる問題に、学生を傷つけると脅迫し、強要しようとした、威力業務妨害という犯罪である」(小林節慶応大学名誉教授)、「報道と学問に対する卑劣な攻撃です。許すわけにはいかない」(小森陽一東京大学教授)などの発言がありました。
 参加した他のよびかけ人は、内海愛子大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター所長、桂敬一元東京大学教授、田中宏一橋大学名誉教授、弁護士の海渡雄一氏です。

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Unknown (Unknown)
2014-10-10 13:07:04
不正行為をしたやつが
その不正を手柄に職を得るのが問題
殺しをしたヤクザが出所して幹部になるのと同じ
密入国して日本に来た人たちって不正をする事なんか屁とも思ってないんだろうな
自分の国へ帰れよ
表現・学問の自由にも責任がある (Unknown)
2014-10-14 07:07:45
>今回の問題は戦争への道を重なるもの。ここで止めないと“表現・学問の自由”が崩壊する」(山口二郎さん)。

暴力や脅迫は犯罪である。しかし、表現や学問の自由だから何をやっても良い訳ではない。植村隆の虚偽や捏造記事で日本を貶めた行為は許されるものではない。
表現や学問の自由を主張するなら責任を持てる言動をすべきである。植村隆は逃げ隠れしないで虚偽捏造記事について説明責任がある、その責務を果たせばまったく問題はないのだ。速やかに説明すべし。
負けちゃったね (Unknown)
2014-11-01 10:31:17
慰安婦:北星学園大、元朝日記者との雇用契約更新せず
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/11/01/2014110100515.html

朝鮮日報 の素早い報道w
馬鹿は死ななきゃ治らない。 (Passer-by)
2014-11-22 15:05:43
山口二郎・法大教授は「不当な脅迫」などと寝言を言っているが、植村隆の場合、「不当」でも何でもないだろう。植村のせいでセックスアニマル・奴隷商人の汚名を着せられた日本人の恨みを思えば山口のようなバカなことは言えないはずだ。何のことはない、日本を貶めることで飯を食っている連中ばかりだということだ。

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