妄想を少しと、好きな物、好きな事を備忘録のように、

好きなもの、好きなこと、
思いついたまま綴っています。

好きの範囲は人それぞれ、お注意下さい。

妄想を少しと、好きな物、好きな事を備忘録のように、

いくつかの叶った夢、 数え切れないほどの忘れ去った夢、 平凡だけど、悪くはなかったと思う日々。 変わりのないことを嘆くのでなく、 変わらないことに安堵する、 でも、目を開ければ、小さな様々なことが変わっていく、 そんな小さな変化を言葉に綴り、 週末には酒を飲み、 日々、恥ずかしい妄想を、写真とともに、更新する。 そんなブログなのです。

♡ ランジェリ ♡ いろんなスタイルがあって楽しいよね

2018年09月29日 | 女装

最近は、ちょっと範囲を広げている

My favarite things

その中から、いいなって思ったインナーの数々

 

 

こんな素敵なインナーを着て過ごす日は、

どんなに素晴らしいことなのかと、

きっとそれだけで素敵な一日になるはず、

 

あるいは、好きな人へのプレゼントにと、、

その人のことを想いながら、

 

いろんなこと思うけれど、

眺めているだけで、こんな気分になるのは間違えない。

 

 

 

用語の説明もこの下につけてみました。

 

 

 

ちょっと和のテイストで




メイドさん


 

この表は、ウィキペキのランジェリーの分類で、ポッチとすると、ウィキペキの項目に飛びます

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昨日(2月12日)は、追記あり

2016年02月14日 | 女装

その昔、ブラジャーを発明した人がいて、その特許を取ったのが2月12日だそうな、

それで、昨日がブラジャーの日になったと、毎年この時期に、そんな話をしているような、

リンク先も、同じようなネタで繰り返し、ブラ検定なんて、去年もあったよなって、

そう思いながらも、今年もTRYしてしまう私です。

ささやかながら、私もあやかって、Tumblrのリブログはランジェリーが主に、

心なしか流れて来る回数も多かった気がして、いそいそとリブログに励んでしまいました。

写真をポッチってして、いろんなランジェリーを楽しんみてください、

 

 

サプリメントも、クリームも止めてしまっているから、形が悪くなっているから、

下から支えられて、胸が弾む感触が薄くなってきたけど、

必要のない、異性の下着を着るなんて、それはもう眉を顰められることだけど、

止められないのですよね、肌触りが、まったく違うのですから、

女子だけのモノにしておくのが、もったいないのです、

ブラだけじゃなくって、ショーツとか、他のインナーも。

もう少し、メンズも考えて欲しいのです。

 

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お留守番の祝日

2015年10月12日 | 女装

晴れた気持ちの良い祝日。

外に出て、お散歩するには、これ以上ない日だけれど、お留守番。

それもまた、楽しい日、

だって、大好きな、ずっと着ていたいと思うインナーを着て過ごせるから。

 

 
 

さっそく、きがえて、パチリ。

京都が本社のブランド、Aカップの80.

パットが優しくバストを包んでくれて、

谷間も、くっくりと、形作ってくれる。

ちょっと、腋のお肉を寄せなかったのが、残念。

これが一番のお気に入り。

冬に向けて、厚着になるから、もうひとつ買おうかなって、、、思案中。

 

お気に入りを汚したくないから、

いそいそと着替えて、

今はこの姿、

良い歳して、ブルセラショップに行くなんて、

自省するけれど、消耗品なら、コスパも良いし、

なにより、小さめのサイズが、

股縄をかけられているみたいで、素敵。

タックしているのと、相乗効果で、

ビキニゾーンから不自然な膨らみが消えるのが好き。

そして、一番の秘密は、お腹の中。

この子が、、気持ちを、より高めてくれている。

このままの下着姿で、玄関先の喫煙場所へ、、

恥ずかさと、怖さで、体が、キュンってなるのも好き。

 

お散歩も好きだけど、こんなふうに一人お留守番も大好き。

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骨盤底筋群

2015年09月26日 | 女装

骨盤底筋群をご存知でしょうか。

文字の通り、骨盤の一番底にある、ハンモックのような筋肉、

内臓を下から支える筋肉なのです。

リンク先とか、ググっていただけると分るのですが、

主として、女性の体調を整えることで注目されている筋肉。

でもね、女性だけが鍛える筋肉ではないはず、

女性の体を使ってこの場所を説明した図ですけど、

男性にとっても、とても大切な場所だって、気づきませんか。

膣から子宮のある場所に、男性にとっても、とても大切なモノがありますよね。

解剖学的には、正しくないかもしれません、

でも、私の体の感覚では、とっても、感じやすい場所なのです。

そう、例えば

プロステート・ギア

 

 をつかったり、

PERIDISE

でもいいかな。

 

ね、男子にとっても、鍛えるべき場所だってわかるでしょ。

もちろん、これを使うことで、より鍛えられ、

締まりが良くなって、、、、

もっと、もっと、楽しくなるはず。

振動に刺激されると、ダラダラと、、、

焦らされるのように、

自分の力で、底筋郡を使うと、、、

ほんの少し触っただけで、びっくりするぐらいの、、、

 

純粋なドライオルガスムスではないけど、

でも、ただ手を動かしているのとは、

全然違う、快感。また、楽しみたいな。

 

骨盤エクササイズ、がんばって続けよう。

 

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なんとなく、、、

2015年07月26日 | 女装

きっと、わたしの感覚が間違っていると思うのですが、

今年になって、トップバストの位置が少し下がっている。

そんな気がするのは、気のせいでしょうか、

あるいは、単にサイズが合っていないのか、

この子の場合、きっとカップのサイズが合っていないのが理由?

トップバストの位置が、ほんの数センチ下がっているのだと思うのです。

 

夏の装いになって、体のシルエットが目立つ時期になり、

時に、デコルテすら消えて、垂れてしまっているのではと、思うほど、

なにか、不自然な場所に、トップバストがある人が多いのです。

 

無理をして、寄せて上げることはないと思うのです。

むろん、暑さゆえに、ブラをしないってオプションもありますけど、

デコルテが凹でいるのは、ちょっと興ざめで、

女らしさをサポートする、アウターのシルエットも台無しです。

 

体にあったサイズのインナーを選んだり、

ほんのすこし、肩ひもを調整したり、

そんな心配りを感じられないスタイルの子が多いような気がするのです。

 

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オシャレは、インナーから

2015年06月03日 | 女装

 

 

先日買ったガードル、もちろんデザインは全く違うけれど、

きっと、機能は似ているはず、

骨盤を、そのなかでも、腸骨を包み込んで、

加齢や、経産で広がったそれを、

優しく、それでいて、しっかりと、内側に補正してくれる。

これを着ていれば、キュンとしまったお尻が出来るような気がする。

それが、本来の機能なのだけど、

ひょっとしたら、まったく違う形の骨盤にも、

有効かもしれない、効き目があるような気がする。

履いてみて、腸骨が内側に補正される感じ、

ちょっと小さめ、それでいて、女らしいお尻に近づいたかも、、

 

本当は、Vソーンの処理の為。

女の子のインナーを着た時に、一番似合わない場所の補正

その場所を押さえつけ、拘束するために手に取ったのだけど、

まさしく一石二鳥。

柔らかなカーブの後姿に、邪魔なモノのないフロントライン。

鏡に映った姿をみて、ちょっと、にっこり。

ショーツも良いけど、手放せなくなりそう。

男装したときにも、必須アイテムに、出来たらいいな。

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何をしているのだか

2015年05月17日 | 女装

「良い歳のクセにと、何しているのだか」と、

一人つぶやきながら、とあるビルのエントランスへ、

もう無いだろうと思っていたら、ビルの案内に店の名前が、

そのお店は、「ロペ」

さすがに全盛期に比べ、お店の部屋は少なくなったものの、

しっかり残っていました。

お店の中には、当時と同じ、知らない学校名もありますが、

相変わらず、壁一面に制服が吊るされています。

お目当ては、それではなくて、インナー。

ネットにアクセスすれば、局留めで買えるのだけれど、

欲しいと思った時に、手に入れたい衝動を満たすには、

やっぱり、こんなお店も必要なのです。

 

写真付きのパック入りのモノもありますけど、

別に私には用の無い品物、

今回は、どうしても、ガードルが欲しくって、

その棚へ、

選んだのは、ウエストまでの丈、

実際には、丈が短いけど、

少しだけ、コルセットの気分を味わえそう。

 

使い古されたモノ、

本当は、試着して、私だけのモノが欲しいのだけど、

それが出来ないから、これで我慢。

なんだか、通い始めてしまいそうな、予感。

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女なんだから、男の人に愛されるのは、

2014年12月13日 | 女装

ツイッターを眺めていると、

「女装にハマらなかったのは、

女装した時の自分に愕然としたから、」

そんなツイートに目が留まったの、

よく分るんです、その気持ち。

 

昔、二丁目でメイクしていただいて

それらしくなったのだけど、

なんか自分のイメージには遠くって、

男の影消えないし、女になるのは難しいなって思って、

女装は諦めたの。

でもね、インナーだけは手放せなかったの、

その肌触りが大好きだから、

許されるなら、ずっとそれを着ていたいって思うほど。

 

男性の気をひくために女装をするって、

間違った通説だと思うの、

変身願望だったり、現実逃避だったり、

レディースの服が好きだから、インナーだったり、アウターだったり、

きっと、男性を求める男性だって、

女性の姿の男性は、対象にならないのだろうなって、、

だから、ふと思うの、

どんなに願っても、女として愛されることなんかないのかなって、

 

ゲイMTさんのお気に入りの

動画 (無修正なのでポッチってする時は覚悟してね)

以前なら、すぐに閉じてしまったのに、釘付けになってしまう。

もちろん、使っていただいていることを妄想しながら、

ちょっとだけ、私の心の中の変化に自分でも驚くほど、

私にとって、現実逃避なのかなって思うけど、

愛されたいな、男の人に抱かれたいなって、

そんな気持ちが湧いてくるのよね、

 

そんな時、男の姿で抱かれるのに抵抗があるから、

女性のインナーを着る事で、壁が低くなるような気がするの。

女なんだから、男の人に愛されるのは、

当たり前のことでしょって、自分への言い訳。

自分の面倒さにあきれちゃうけど。

自分の気持ちにストレートに向き合うのは、

ちょっと、臆病になってします。

 

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ちょっとした違和感、

2014年10月12日 | 女装

確かに、鏡に映った自分の姿が、こんなんだったら、

良いなって、思うし。

まさしく、こうなれれば、

気がつくのが遅かったなって、後悔すると思うのね。

 

そうでなくたって、

女性のインナーを着る事、肌触りを楽しむこと、

それをもっと早く気がついて、もっと楽しめばよかったって思うの。

でもね、

女性の服を着る事、女の姿になることが、

必ずしもGUYだって事には結びつかないと思うの。

 

GUYって男性のことが好きな男性のことでしょ。

女性の服をに身まとうことと、男性の気をひくことって

その間には、結構な距離があると、

私は、思うし、私自身がそうだから。

 

確かに、女性になった自分(男性)を

男子に愛でられたいと願う人はいるけど、

少数派のような気がする。

反対に、男性の事を好きな人も、

わざわざ女性の服を着た男性って、

基本的には、恋愛の対象外だって思うけど、

女性の服を着た男性が好きってケースも

多数派じゃないような気がするな。

 

女装して、心を女にもどって、男の人に抱かれるのって、

女としてだと思うし、

その相手も、彼女のこと、男子だって思ってないような気がする。

 

 

 

 でもね、ここまで書いて、更新して、、、

目に飛び込んできた絵が、、、

なのね、、

 

好きな人を、触っていたいな、

好きな人に、撫でて欲しいなって、

でもね、、こうしたいから、女になろうって、、、、

 

 

思ってるかも、、

だから、、

 

 

 

好きな人のそばに居たいし、ずっと触れていたい。

男の姿だなら、上手に甘えられないかもしれないけど、

女にもどったら、もっと、素直になって甘えられる。

 

基本的に、男の子バージョンでも、女に戻っても、

甘えん坊さんが、私なの。

 

 

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和と洋の違い - 

2014年08月09日 | 女装

自分で着てみたいなとか、

好きな人を思う浮かべて、似合うだろうなって

そんな事を思った写真を集めたのが、

Tumblrの私のブログの一つ、

Haruka-Lingerie

一応、イメージとしては、

大好きなラインジェリーを広げてみたって感じ。

 

でね、見ていて思うのは、

ブラの造り方の「洋」と「和」の違い。

日本のブラって、いわゆる、「寄せて、あげて」

パットを使って、バストの形を整えようって

そんな意図でデザインされているんだけど、

舶来のものは、

パットを使っているデザインのブラって

あまり見かけないような気がする。

しっかりと、包んで、手を加えないで、

バストを綺麗に見せようとする。

そんな意図を感じるのよね。

 

やっぱり、東洋の人とそれ以外の人って、

体型が全然違うから、

とくに、日本人のバストって。

着物文化が永かったから、

扁平で、外に流れてしまう傾向があるから、

それを抑えるために、必要なのかなって、

反対に、西洋の人って、

砲弾みたいな形のバストって見かけるから、

あれなら、パットの力借りなくても、

シンプルに、包むことで、

素敵なバストラインが出るよねって、思うの。

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かわりに

2014年07月26日 | 女装

代わりにしてあげたい、

私の一番好きなものだから、

 

Xtubeへのリンクです。 

ペニクリちゃんが無修正で写っていますので、

嫌いな方は、ポッチってしないでくださいね

それと、未成年の方もダメですよ

cummin in my pink panties & corset 

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梅雨の日曜日、久しぶりの楽しい時間

2014年06月23日 | 女装

何もないなんて、昼間、ブログに書いたけど、、

それを、書いていた時の私の服装は、

セミロングのキャミソールに、お揃いのショーツ、

真っ白でさらさらした生地が、

無駄毛を処理した太もももにふれて心地良いの。

 

最初に身に着けた時は、きつかったけど、

今は、ちょうど良い感じ。

肩を出すと、こんなにも涼しく感じるなんて、知らなかった。

これなら、ジメジメした梅雨時も、

なんとか爽やかに乗り切れそう。

 

こんなスタイルのインナーも着てみたいのだけど、

そこまで、多くを望んじゃいけないかも、

それ以上に、身体に合うサイズもないし。

Trumblrで、いろんなインナー眺めて、集めてるけど。

やっぱり、実際に身に着けたいって思うのは、

日本のデザインなんだよね。

 
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願望とか、妄想

2013年12月28日 | 女装

家族が寝静まった深夜、あるいは、お留守番の昼間、

ニューハーフになりたいなって思うのです。

五十のおっさんのただ胸が膨らんでだけのことに、

なんの市場価値もないのは、わかっていても。

ただ、自分の欲望の為だけに、

Bカップ、できればCカップぐらいに手を加えたいのです。

そして QOL(クアオリティーオブライフ)を上げる為に、

顔から男の影を出来るだけ無くし、

女性らしくとまでは無理にしても、限りなく、

せめて、中性的な顔を、手にいれたいものです。

それでも、鏡に映った自分の姿は、

贔屓目にみて、女を止めてしまったおばさん。

中年のおやじの影が残る、男とも女ともいえない

不思議な姿なのだと思います。

それでも、今の姿に比べればよほど、

私の願いどおりの姿に近づくと思うのです。

 

以前ならば、ここまでの願望はありませんでした

ただ、自分の好きな服を着るだけで良かったのです。

そのための、ほんの少し、はるかの時間が欲しかっただけです。

でも、今は、服を着替えるだけでなく、

身体を交換、とまではいかなくても、

今とは少し違う身体を求めてしまうのです。

ただ、自分の肉欲を満たすためだけに。

NH熟女なんて、ビデオに出られたら最高かも、

でも、見かけないのは、なんでなのかな

美少年の女装なら、最近すごい人気なのにね。

 

ここまで体に手をいれても、

女装美少年に出演するような男の子達にはかなわない、

でも、ひょっとすると、プロのメイクさんの手にかかれば、

近所で見かける、生活に疲れた「おばさん」には近づけるかも

そうすれば、、、ひょっとして、、

彼女達みたいに、女の表情にしてくれるかも、、、

 

かわいい「オトコの娘」が、愛され、

女に目覚め、女へと変わっていくのがいいのだから、

ただのおっさんが、疲れたおばさんに変わるのでは、

なんの面白みも無いものね。

でも、おばさんが、熟女に豹変し、淫らな行為に耽る。

そんな需要があるならば、

女装美少年のおとこの熟女バージョンがあっても、、

やっぱり、駄目だろうな、、

よほど、何か特別なことがないかぎり、

自分でも買わないよな、

オトコの熟女のビデオなんて。

 

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着たい服を着ること、

2013年09月23日 | 女装

胸元にレースをあしらった白のブラウス

細身のパンツに、ちょっとボリュームのある髪型。

体つきのバランスが気になって、

指先を見てみると、私の同じ指

同じ年ぐらいかな、

スカートだけが、

女装じゃないよね。

 

先日、地下鉄のホームで見た人、

すっごく、素敵な人だった、

私が見てるの、気がついたみたいで、

あんまり、じろじろ見たら失礼だって、

わかっているけど、

すっごく、羨ましかった。

 

女の人かなって、思ったけど、

やっぱり、男の人だったと思う。

女性の服着て、見苦しくないのは、

若いころだけだって、思っていたけど、

初めて見る、品のある女装

スカート履くだけが、ブラすることが

女装じゃないよって

ずっと、思っていたけど、

彼女を見て、本当にそう思った。

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サマーカジュアルと白いシャツ

2013年07月30日 | 女装

若いころ、いろいろ反感はあったものの、

45歳を過ぎ、アラ50となった今では、

なるほど、白の魅力を感じるものです。

 

背広との組み合わせ、それプラス、ネクタイ。

全体の雰囲気を変えることも、

ただ、この先、蒸し暑い日本の夏、

ジャケットを脱ぐことが季節です。

そんな時期に、小さな違いを楽しむためには、

襟や袖、生地の素材を変える事ぐらいでしょうか。

服装の選択の幅が、とても限られてしまいます。

むろん、色のシャツで逃げることもできるのですが、

できることならば、

上着を、ネクタイを外している季節だからこそ、

白のシャツを違った意味で楽しみたいのです。

シャツではなく、いわゆる、ブラウスを着て、

白のトップスを楽しみたいのです。

 

胸元のリボン、襟や袖のレース。

生地のドレープ、フリル、

さすがに、ここまではやりすぎかもしれませんが、

許されるならば、機会があれば挑戦してみたいものです。

普通のシンプルなシャツでも、

ボタンホールの位置の違いだけでなく、

シルエットの絞り方がメンズとは違い

ウェストラインがとても窮屈かもしれませんが、

そのためのダイエット、ボディシェイプなのですから、

一度は試してみたいものです。

 

そうなったとき、

シャツのシルエットが、とりわけ、バストラインが

デザイン通りにならないかもしれません。

その時は、ブラを着ることで補正できます。

ただ、ここまですると、やりすぎで、

服務規程に抵触するかもしれません。

 

規程といえば、

サマーカジュアルのガイドラインで、

襟なしのトップスを認めてくれれば、

もっと楽しみが広がるのですが。

カットソーとか、アンサンブルとか、

着る物を選ぶ楽しみを女性のものだけにしておくのは、

本当にもったいないことだと思うのです。

 

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