妄想を少しと、好きな物、好きな事を備忘録のように、

好きなもの、好きなこと、
思いついたまま綴っています。

好きの範囲は人それぞれ、お注意下さい。

妄想を少しと、好きな物、好きな事を備忘録のように、

いくつかの叶った夢、 数え切れないほどの忘れ去った夢、 平凡だけど、悪くはなかったと思う日々。 変わりのないことを嘆くのでなく、 変わらないことに安堵する、 でも、目を開ければ、小さな様々なことが変わっていく、 そんな小さな変化を言葉に綴り、 週末には酒を飲み、 日々、恥ずかしい妄想を、写真とともに、更新する。 そんなブログなのです。

催眠の被験性の高い「初美沙希」に、憧れちゃいます

2013年01月08日 | 催眠
 
マイブーム 

ビデオを見ている時、 他の人はどちらの立場で見ているのかなって、 度々取り上げていることですが、 気に入ったビデオを見つけるたびに気になるの。 いつもと同じように女優さ...
 

週末、あるいは、深夜。

はるかの時間に、耽溺しているのが、

催眠研究所が製作している、

催眠系のビデオなの。

なかでも、お気に入りは初美沙希さん。

催眠研究所の催眠中毒EX

アダルト動画:催眠中毒EX

 

下のビデオでは、名前を変えているけど、同じ方。

催眠二十面相 初音さきえ

両方ともに、DVDで持っているなんて、

わたしには初めての珍しいこと。

 

催眠のAVなんて「キワモノ」とか、やらせとか多いけど、

女の子の反応、

たとえば、乱れた髪を直さなかったり、頬が赤く染まったり、

演技ならば、無意識に顔にかかる髪の毛直したり、

体の反応がなかったりするんだけど、

この子の場合、そんなこと微塵もなくって、

本当に術師さんにコントロールされてるんだなって思うの。

 

そんな姿みていて、すごく羨ましい。

お仕事のオファーあったとき、催眠だって分っていると思うの、

自分の意思で、出演するってきめて、

術師さんの思い通りに、恥ずかしい姿をさらして、

言われた通りに、感じて、

きっと、普段では、味わえないくらいの絶頂を迎えて、

余韻に浸る間ものなく、素に近いところに戻される。

体に残っている感覚と自分の意識のギャップに戸惑う間もなく、

また、催眠によって支配され、深いところに、、、、

私も、こんなふうにされてみたいって、思うの。

 

だから、見ている時、画面もそうなんだけど、

同じくらいに術師さんの言葉に集中して、

心のなかに入れていくようにして、

はるかも催眠にかかっているんだって、

自己暗示をかけながら、、見ている。

術師さんの声と好きな女優さんだと、

上手くはるかの頭の中で変換されて、

画面のこちら側の私も、催眠に近い感じになってくる。

術師さんの命令に近い行動を、していることもあるの。

 

そんな素敵な体験をさせてくれるから、

この二つの作品に出ている初美沙希

今のお気に入り。

 

一年前と変わらないこと書いているよね、

違いは女優さんだけ、

進歩ないね。

 

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信頼関係が大切って、

2012年12月16日 | 催眠

AVの世界で催眠系の作品の影響なのでしょうか、

そんなことはないかとは思うのですが、

誰でもすぐできる催眠術の教科書」 林 貞年著 光文社新書

こんな本が出版されたのを知り、さっそく手にとってみました。

もちろん、催眠術をかけることに関心があるわけでなく、

被験者として催眠への関心からです。

 

読んでいるとき、困ったのは、

例文として掲載されている、導入や深化の際の文例。

それを読んでいると、自分自身がそれに反応してしまうような、

そんな不安を感じてしまうのです。

催眠系のビデオに耽溺しすぎたからか、

反応しやすい体質、脳内構造になっているかもしれません。

 

この本を読んだからといって、

タイトル通りに、誰でもすぐできる訳ではありませんが、

催眠の基本的な概念、導入、深化、誘導といった用語の説明

それぞれのステップにおける注意点が詳しく説明されています。

勘のいい術師と感度の高い被験者、その両者の関係。

三つがそろえば、催眠を施すことができると思うほどの本です。

 

それ以上に感じ、この本を読んで感じたのは、

AVで活躍されている術師さん達の技術の確かさです。

催眠をタイトルに載せただけの作品も多いのですが、

催眠「赤」や催眠研究所の作品の術師さんの手法は、

この本に描かれたプロセスや考え方と同じもので、

作品の中の催眠が演技ではないと再確認したのです。

 

結局、被験者が拒絶すれば、催眠下でも従うことはなく、

多くの場合、催眠さえ解けてしまうこと、

すこしでも不安や不信感があれば、催眠をかける事は出来ない。

それゆえに、催眠の大前提としてお互いの信頼関係、

被験者への気持ちが大切だとあります。

これを読んだとき、一人の術師さんを思い出しました。

はっきり言って強面で、大阪弁、近寄りがたい風貌の方なのです。

物語もそんな彼の雰囲気を利用して、

不安いなるほど女優さんへの加虐性が強いのですが

ある場面から、彼の優しさだけを強く感じるようになるのです。

言葉は荒々しいのですが、彼の発するオーラ―は、

とても優しく、催眠下でなくても、心を委ねられるのです。

 

自らの意思で、身も心も委ねたいと思うのは、

やはりそこに、確かな信頼関係があるからだと、

この本を読んで改めて思いました。

 

この方の名前は夢現さんです。

サンプル動画はこちらになります。

狂乱催眠Ⅰmovie

狂乱催眠Ⅱsample movie

狂乱催眠Ⅲsample movie

幾つかのビデオショップを見たのですが、

何処にもなくって、

再版なんてことないから、

個人的には、幻の名作になりそうです。

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マイブーム 

2012年01月07日 | 催眠

ビデオを見ている時、

他の人はどちらの立場で見ているのかなって、

度々取り上げていることですが、

気に入ったビデオを見つけるたびに気になるの。



いつもと同じように女優さんになって見ていても、

なりきり方がぜんぜん違って、

なにか、他人事のように、

ただの交尾としか感じられない時もあれば。

自分の身体に起きていることのように感じる時もある。

とっても、不思議。



あいかわらず、催眠系のビデオにはまっていて、

波長がうまく合うと、

まるで自分が催眠にかかっているように、

術師の方の声が、心地よく心に染みこんでくる。

そして、その命令どおりに手が動いていることも、

身体の感じ方も、モニターに映る女優さんにシンクロして、

自分でも「バカみたい」って思うけど、

心から楽しんでいるときは、そう感じるの。



偶然手にとった、作品の女優さん、

前に見て、とっても気に入った方と同じ人

百人一首を詠んでいる姿が素敵だった、

だからかもしれないけど、

すんなりと、彼女に入っていけたの。

術師さんの声の違いで感じ方が違うのかなって、

でも、そうでなくて、

女優さんとの相性が大きいみたい。

まだまだ、催眠ブームは続きそうです。

 

催眠隷女 CAノゾミ

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個室ビデオ

2011年05月06日 | 催眠

家族持ちにとって、

時に、その趣味があまり一般的でない場合。

その趣味の道具の保管場所に困るものです。

たとえば、インナーだったり、縄や鞭だったり。

 

もっと一般的にいえば、

アダルト系のビデオも保管場所に困るものです。

ネットでDownLoadしたとしても、

専用のPCがあれば別ですが、

家族共用だと、保存場所に困ります。

 

じゃあ、見なければ良いじゃないか。

そう簡単に物事片付くものではありません。

そんなお父さんのための場所が

個室ビデオ、

終電逃した時とか、日中の時間つぶしにも便利ですが。

それ以上に、同じような歳格好のお父さんを多く見かけるのです。

 

私も、御多分にもれず、

そんなお父さんの一人なのです、

ただ、見たいビデオに偏りがあって、

そのビデオを置いてあるお店を探すのに一苦労です。

催眠 赤 でさえ、探すのが難しいものです。

ましてや、催眠研究所や、RMQプロジェクトなんて 

さすがに見ることは無いだろうと諦めていました。

先日、唯一催眠赤の品ぞろえの多い店に行くと。

なんと、これがあったんです。

他にも、催眠研究所のシリーズがいくつか、

催眠系のビデオの充実に思わず小躍りしてしまいました。

 

次は、美少年出版の置いてある店探してみよう。

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