美味しい遊病生活。命はいのち。

病と闘うのではなく、
病と遊ぶ「遊病生活」。
すべては必要でうまくいっている。
だから大丈夫。

おとしどころと「よかったね」。

2018年02月16日 00時04分11秒 | おしごと。どうなん。

1月22日「悔」の続き。

自分を納得させる落としどころを探しました。

新しい仕事は新鮮だ(認知症防止)
日中の利用者さん達の様子が見られる(ヘルパーにプラスになる)
辞めるパートさんに「Mさんが入ってくれて安心した」と言ってもらえた
慣れたら案外と楽かも(真冬真夏の外出支援や歩きまくる支援に比べ)
すぐに新しいパートが見つかる気がする
(3時間くらいの短時間で14時には終われる子供が帰ってくるまでに終了)
勤務時間を確実にキープできる
利用者さんのことを一番に考えるのを忘れていた
(新しい人が入ると、ブレる(不安、不穏)利用者さんもいる)
(いちおう私のことはみんな知ってる)

今の職場を辞めるつもりはない
この仕事(支援)が好きだ

結局はこれにたどり着くし、これに尽きるかなあ。
これまで何度も、しんどくて「もうだめ!もう無理!」と思いながら続けてきたのも、
やりがいを感じるからだし。

やっぱり、デメリットより、メリットを考えるほうが良いことがよくわかりますね。
ショックで悔しい気持ちをなんとかするためには。
「よかったね」が大事。
私の人生の指針。

 「よかったね」(2007年の記事)

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