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さいこう~.「西本願寺」

2024-06-24 10:27:16 | ●ジパング旅二人旅
西本願寺》
世界遺産
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 国宝-「書院門」
 「唐門」前に保存 
「西本願寺」--正門
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旧「御影堂門」
黒塗りに極彩色の「四脚門」
「伏見城」門を移築とも言われる
・・・・・・・・・・・

重文-「御影門」
桃山時代
「本願寺」--元は一つ
樹齢400年--逆さ大銀杏
天然記念物指定
娘のお勧め
 二つの大屋根 
「御影堂」→「阿弥陀堂」
廊下でつながる
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本願寺が勢力拡大し
「西」&「東」に分裂

・・・・・・・・・・・・
感動の-大屋根
左「御影堂」→右「阿弥陀堂」
初めて見る--大屋根
正面「阿弥陀堂」
江戸時代の建築(H.Pより)
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開かれる「浄土の扉」
書院造り
(写真OK)

御影堂
開祖-「親鸞聖人座像」
「親鸞像」

写真撮影--OK
パイプ椅子 常設

豪華-華麗な
書院作り
阿弥陀如来立像-拝観
中央に
「阿弥陀如来-立像」

ここから本堂へ入場
「御影堂」拝観
次は「阿弥陀堂」へ
「阿弥陀堂」は
廊下を進んだ先
年輪を重ねた廊下
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廊下の修復
埋め木し「補修痕」
参拝者を癒やす工夫がされる
大工さんの粋な計らい
・・・・・・・・・・・・

無料拝観に参加
一日4回
ご案内-(30分)
Am11:30
2回目の案内を待つ
お坊さんの案内
総合案内所で待機
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重文「阿弥陀堂
重文-「阿弥陀堂門」
「御影門、阿弥陀門」
「手水舎、御成門」

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国宝-「唐門」へ
唐門はこの先
国宝-「唐門」
桃山時代「伏見城」の遺構
書院(迎賓館)の正門

屋根は繊細で見事な曲線
唐破風の中央が膨らんだ屋根
四脚門は 孔雀、唐獅子、麒麟
中国故事の極彩色の彫刻

「日暮門」という
一日中見入っても飽きない
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来客門へ
唐風の屋根は格式高い
位の高い人用..玄関
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西本願寺「別邸」
食事処..がんこ
院内の食事処で海鮮丼
「がんこ」..海鮮丼
ビルの地下--1F
1.380円

・・・・・・・・・・・・・・

感動の大屋根
「御影堂」&「阿弥陀堂」
京都駅~徒歩15分
バス「京都タワー側」乗車
(タクシー400円)

・・・・・・・・・・

入場すると
大屋根が二つ
目の前に現れ--感動


コメント参照


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Unknown (きく)
2024-06-20 09:41:10
ウ~ン ほんとに おどろ木 桃の木 イチョウの木です!!
行った事なかったから 本願寺は想像の世界でした。

実家の近くに 西別院があって その頃の子供たちの遊び場でしたね。
その別院の本山なので 実家は浄土真宗だし 観光という概念はありませんでした。

さすが スケールが大きい😵‍💫
誰でも受け入れてくれて 無料というのも納得。
もっと早く お参りにゆきたかつたわ。
今は無理です😥

でも はるえちゃんのブログのおかげで 想像の世界から 脱却しました。
色々寺院観光したけど ここだけは 別格です。
大きなイチョウの木 癒やされました。
ありがとう🤗
返信する
束縛のない「西本願寺」 (Haru)
2024-08-26 13:17:41
父は「神主」の資格を持つ
九州で結核の療養中に資格を得る
ご先祖を大切に祀っていた 父
その父を傍で見て育つ

新年の神棚の飾り
玄関の注連縄は 父が設えた
新年は 「伊奈波神社」への初詣
両親は 紋付き袴の正装でした
伊奈波さまの 長い参道を歩く
父の後ろ姿には 威厳があった

山浦家の宗教は 「曹洞宗」
実家の宗教は 「神道」
始めて「西本願寺」を参拝した
西本願寺は浄土真宗です
規則に囚われない 宗教と知った

「Zenの葬儀」は常識に囚われないで
自分らしい葬儀で送りたかった
良い葬儀ができた--と確信した


家の近く「西別院」 本山が「西本願寺」?
81歳になるまで知らなかった
子供の頃「別院」の盆踊りに行ってたよ
子供の遊び場だったね
🚚🚒🚑🚛🚍
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