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ELKのティータイム

子育ても終わり、のんびり普通に過ごす私のつぶやき…
だったはずなのに!
乳がんと闘っています。

みかんのミイラ

2005-03-31 16:27:08 | PTA・教育
りうりうさんのブログを読んでいて、思い出した事がある。

小学校では、読み聞かせサークルがある。
発足して…、7年かな。
だけれど、1年ほどで失速してしまった。
それは、メンバー不足。だって、2人だけ。(私は、メンバーではありませんでした)
再度メンバー募集をしたところ、20人が集ってきた。(もちろん、参加しました)

起動にのれば、あちらこちらが気になってくる。
まずは、図書室。
これがスゴイ。私達の生年月日より古いがゴロゴロ。
数はあるけれども、傷みがひどい上に、子どもの興味がありそうな本が少ない。

そこで、読み聞かせのメンバーが集り、図書室のお掃除と本の修理が始まった。
夏休みの午前中
「本がバラバラになっちゃた~」
「うぇ~、みかんのミイラが出てきた!」
あちらこちらで の嵐。
図書司書の配置の無い学校だから、クラス担任が図書主任。
余裕が無いんだよね。
これがきっかけになって、図書に保護者の目がいくようになった。
校長の呼びかけで、不要になった児童書を持ち寄るようになった。
それ以上に、子ども達が、きれいに整理された本棚を汚さなくなった。うれしかった

次に目に付くのが、学級文庫。
あるにはあるけれども… という状態。
読み聞かせサークルには、毎年「PTA図書」と言う名目で1万5千円ぐらいが下りる。
段々、数も増えてきたことだし、貸し出しをしようと言う事になる。
本の管理の問題もあり、図書室でも貸し出しは困難。
それならば、教室に月代わりで貸し出してしまおう、と言う事のなった。
今も、毎月初旬に、本の入替えをしているようだ。

こんな風な活動もしていたんだな~、なんて改めて思い出す。
このサークルには名前がある。それは、子ども達がつけてくれたもの。
子ども達の身近にいながら、保護者から遠い存在になってしまいそうな気もしている。
明日は、新年度に向けて会議を行う。また、何かおもしろそうな企画がしたいな。
また、幽霊メンバーが増え始めた。これも解決しなければならないな。
若い世代を勧誘したいけれど、伝が無い。
子ども達と直接触れ合えるこの活動、辞めたくないな。
今度は、男性会員を探してみようかしら。
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子ども110番の家

2005-03-30 16:39:27 | PTA・教育
あー、夕方になっちゃたー。
鼻がムズムズ、目がカイカイ。この時間帯から、厳しくなるんだよな


先日、中学の役員から連絡がありました。

子ども110番の家って、中学生も利用していいんだよね?

この町には、中学校は1つ、小学校は4つあります。
それが、バラバラに110番の家を依頼しています。
運用も、各校によって違いがあります。
隣の家同志が依頼を受けていても、小学校か中学校かによって、丸っきり依頼内容が違ってくるのです。
彼女は、中学生も小学校からの依頼先を利用しても大丈夫なのかを確認してこられた訳です。
(せまい地区なので、小学校が依頼した後では、お願いするお宅が少なくなってしまっているのです。)

このシステムは、「緊急避難協力の家」と言い平成8年に設置されました。(ここではね)
当初、市P連からの話があったので、頼みやすいお宅にお願いして設置したようです。
これには、責任団体が明確にされておらず、「何もしないよりいいだろう」「設置しておけばよい」ぐらいの感覚だったようです。
まー、PTAにでもやらせておけば…  のようです。
しかし、約10年経過し、このシステムの重要性が言われ始めました。

私の会長していた学校では
地図に起こしてみれば、利用しがたい配置になっていたり、マニュアルや対応についてもきちんとした文書も無い。
その挙句、学校に依頼先の名簿すら無い、と言う状況でした。 
このままではマズイと、全面見直しを始めました。
在宅やトイレ利用などを含め再調査をして、マニュアルも作成。
任期をつけた依頼状も交付しました。
でも、課題が残っています。
子ども達が、「知らない家だから」と言って利用していません。
110番の家の前で被害に遭った子どもも利用しませんでした。
子ども達と依頼先の関係を改善していかないと、システムは起動しませんね。


しかし、これはあくまでも、ここの学校だけ。
取組の違いが出てきています。
昨年度、町全体で見直しを行いたいような話でしたが、どこに行ってしまったのか…

彼女も私も感じるのは、小学校区毎に、「小中のPTAが管理していけたらどうなのだろう」と。
しかし…   
なぜか難しい。
同じ地区なのだから、小中での連携はできると思うのだが、できない。
もう少し早いタイミングであれば、対応のしようもあったけれど、引継ぎの時期に入ってしまっているからなー。
とにかく、担当委員会でないので、最初から全開で進める訳にはいかにけれども、少し様子を見ながら進めて行こうと思っています。

課題ばかり見えてきてしまって、憂鬱になってしまいそう。
でもね、やっておけばいいなんて活動はダメ。やらなければいけない、必要な活動をやらなくっちゃね。
なんて言いながら、「やってやろうじゃな~い!」なんて、力が入ってしまったりして。
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桜の便りも…

2005-03-30 08:26:03 | 戯言
もう時期、開花するのですよね、さくら。
でも、花粉も舞っているのが、とてもツライ 

月曜日の雨が、とても幸せでした。
薬も飲まずにいられたのに…
そのまま、薬を完全に抜いてしまった私は、昨日
ダウンしました。
PCも、電源を入れるのがやっと。何もできない。
旦那の弁当も、息子に作らせてしまった。

今日は、バリバリに薬を飲んだせいか、眠気に襲われている。
顧客回り、60軒。何とかこなしてきたいな。
今年は、「花よりだんご」にもなれそうにありません。
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保育所の話

2005-03-27 23:12:41 | PTA・教育
年度末なんだなーと考えたら、保育所の廃園になるのを思い出しました。
4月から新しい施設に統合されます。

ここの町では、小学校毎に町立幼稚園が設置されています。(1年制)
就学前の準備的な幼稚園。とは言え、チャイムがある訳ではなく、自然の中でいろいろな事を感じられるような、教育をします。
昼食は、学校と同じ給食で、夏には、学校のプールを借り、水泳もします。

そして、保育所も同じように設置されています。
キャリアのある保育士が多く、子育ての悩みなんかも聞いてもらえるような、アットホームな雰囲気のところです。
施設の老朽化が進んでいるのが気になるところ。(主人が通って居た頃の園舎です)
結構、ファンも多い施設です。

         

あれは、5年前の事。
この保育所の閉鎖を、保護者には何の説明も無い状況で決定されてしまったのです。
普通、何年かかけて説明を行い、移行していくものだと思うのですが、新年度の園児募集をしなければOKだと、行政は考えていたようです。
その話を聞いた平成8年度父母会長がキレた。(私の事なのですが) 

父母会に声をかけたところ、反対運動が始まってしまいました。
手分けをして、議員のお宅を回り、支援をお願いしました。
しかし、町長あっての町議会みたいな町で、5名の方の協力を頂けたに過ぎませんでした。
存続へ要望書の署名も、信じられない数が集まりました。
それでも、町は「うん」とは言わない。
その後、小中学校のPTAも協力を頂き、大きな反対運動に広がりました。
最終的には、凍結と言う事になりましたが、その後も協議が続けられてきたのです。
しかし、時間が経つと当時の保護者は過去の人となり、当の保護者達の意向がつかめず、だんだんと活動も終息していったのです。

議員達は、施設のより良い在り方を勉強されたようです。
そして出た結論は、中央部に設置される「幼児園」です。
幼稚園・保育所・子育て支援センターが設置された、総合的な施設。
今、良く言われている「幼保一元化」というやつです。
しかし、明くまでも施設の一元化に過ぎない。同じ場所に、幼稚園と保育園があると言う事。
私は、幼保一元化には賛成ですが、施設の一元化ではなく、システムや機能の一元化を望んできました。
何度も話し合いをしたが、希望は叶いませんでした。
要は、他所よりも一歩先を進んだ施設が作りたいだけだったのです。

次世代育成支援行動計画を見ても、この施設あっての行動計画のように見えてしまいました。(私の僻み根性でそう見えたのでは無いと思うのですが)
そして、若いお母さん達から、今までの保育所の良さを大事にできなかった事を悔やむ言葉を聞いた時、あの反対運動は無では無かったと思えたのです。
「地域の中で、子ども育てていこう」なんて、口先だけの理想なんじゃなーいなんて思ってしまいました。

         

4月から幼児園のスタートです。
ボロだったけれど、子ども達がいろいろ学んだ保育所や幼稚園が無くなるのはとても悲しい。
近々、お礼に伺おうと思います。
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給食のお盆

2005-03-26 11:25:26 | PTA・教育
昨日、次男坊も無事に終了式を終え、中学一年生を終了しました。
一年振りに、「お盆」を持ち帰りました。そう!給食のお盆です。
原型を留めていたとホッとするのもつかの間、

カビだー!

お盆の隅に、カビが一周ある。

給食のお盆って、給食の時間にかごに入って運ばれてくるってイメージですよね。
わが町では違います。
教室の隅に、重ねて置いてあります。
今時、こんなのってないですよね。

まず、小学校に入学すると、お盆購入をするのです。
お盆は、自己管理ですので、記名をします。このお盆は、中学を卒業するまで使用します。
(現在は、小1年生のみセンター管理になりました。)
学校やクラスよって管理方法は違うようですが、大概は布巾で拭く、または水道で水洗いをして、かごの中で保管されています。
水洗いも枚数が嵩むと、時間がかかり、難しいところもあるようです。
(中1のクラスも、廊下掃除係りが水洗いをしているらしい。)

お盆の管理については、保護者からも、学校職員からも問題視されている。
給食センターの運営委員会でも、何度と無く協議されている。
単位PTAでも、アンケート調査等を行い、行政サイドにアピールしてきている。
しかし、抜本的な見直しはされていない。

難題は得意の「予算」ですね。
①洗浄機の購入
②保管庫の購入
そして、この保管庫を置くスペースが無い。
そりゃー、お金が無ければ何もできないかもしれないけれど…
問題になって何年たているんだよー。
まー、予算を組む気が無いんだよね、きっと。

これを解決する次の対策は、「各学校に保管庫を設置する」だそうだ。
設置するスペースはあるらしい。
ただ、管理する人間がいないらしい。
小規模校が多い為、余剰の職員が居ない、その責任が負担なのだと思う。

結局、堂々巡りで、解決にはなっていない。
でも、あのカビを見てしまうと、解決しなくてはいけないかもしれない。
会長にどうやって火をつけるかだな。
合併後に、先送りにされるのは分かっているけれど、何とかしないと…。
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てめー、何考えてるんだ

2005-03-26 10:32:04 | 我が息子
高校の終了式が終わった。
そして、長男の口から一言

    

あの野郎、辞めるんだってさー

はぁー?

 野球部のコーチで、家の息子に「クビ!」と言ったあの先生。
新潟に帰って、家業の花屋を継ぐんだそうだ。

てめー、何考えてるんだ


これは、私の本音。
退職を考えているのに、部活メチャクチャにしちゃって。
子ども達の心、ズタズタにして。
許せない。   

中学生とは違うのも分かっているけれど、部活では心身ともに鍛えられるだよね。
心の指導力はどうなのだろうか?
外部指導者ならまだしも、高校の先生だよ。
こんな指導でいいのかな?
野球部は、進入部員を含めても、人数が足らない。
今回の件で、助っ人に応じる人も居ないと思うから…。春の大会も難しいだろうな。
がんばっても、力を試せない、結果が無い活動では…。
複雑だよ~。

家の息子は、を始めたけれど、部室荒らしにあい、新品のスパイクを盗まれてきた。
せっかく、気持ちを切り替えたのにね。
でも、野球部には戻らないらしい。
じんましんで部活を休んだ息子は、センバツを見ている。
私は、複雑な思いで、それを見ている。
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涙が…

2005-03-25 10:12:21 | PTA・教育
体調不良と、操作ミスと重なって、23日から書き続けて、やっとアップすることができました。
だから、ちょっとタイムリーではなくなってしまった。

23日は、地元小学校の卒業式に行ってきました。(在籍児はいません)
天気予報は信じなかった通り、でした。

前日のブログにあるように、うちの校長はユニークです。
その校長の方針で、一年生から卒業式に参加します。
ほとんどの学校が、長い式なので高学年だけが参列すると思うのですが、皆で送り出そうと参列を決めたそうです。
参列者が少なく(児童減少の為)、寂しいのもいやだったようですが。
今年は、証書を受取る表情を見れるようにモニターを設置していました。(もちろんPTAの考案であり、負担もPTAです)

このような雰囲気の中、で迎えられた卒業生達。
君が代の斉唱も終り、校歌斉唱。
いつもは、来賓や保護者は着席なのですが…。今年は歌いました。
考えてみれば、10年間お世話になったけれど、初めて歌うんだよなー。
でも、君が代より歌いやすかったな。

卒業証書授与。
一人一人、呼名。皆、成長しましたね。別人みたい。
でもね、名前を聞くと…親の顔が浮かんでくる。
たぶん、90%の人はわかるみたい。(PTAで関わってきたのかな?)
派手なパフォーマンスする子もいずに、淡々と進んでいく。

校長の式辞、教育委員会の言葉と続く。
あれ? 校長、それ去年と同じ。70%が去年のまま。
教育委員も同様でした。
そして、来賓の祝辞。 町長、あなたもですか。
PTA会長については、式の始まる前に白状されていた
何か、一気に冷めていってしまった。
去年は、保護者席にいたけれど、今年は我が子が居ない分、ノンキ。
こんな風に聞いているのは私だけかしらん。(忘れよう)

そして一番の山場、お別れのことば。
在校生と卒業生が言葉を交わす、アレ。
私の頃もやったよなー、なんて思いつつ、職員席に目をやると…
ミサが泣いてる~。(子どもの友達の親で、ここの先生)
ダメだ、貰っちゃうよ。
花粉だか、泣きだか良くわからない涙が…。

そして、閉式の言葉で無事に終了。
卒業生は、またで退場していった。

そして、校長先生と一緒に、私もここのPTAを去ります。
この辺では、4月末が総会なので、入学式も旧役員の任期になります。
でもね、しっかりしたスタッフ、私の必要性もそろそろ…。
でも、本当にここの学校のPTAで良かったと思っています。
この辺で卒業しようと思います。
さー!中学校で一花咲かせるか!
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恵の雨?

2005-03-23 17:26:37 | 戯言
外は雨。
今日は、薬を飲まずにいられる。
でも、お鼻ムズムズ。
目は、カイカイ

明日は、小学校の卒業式。
PTA顧問の肩書きで、来賓として参加します。
在学生は居ないけれど、どうしても参加したかったんだ。
5年間お世話になった校長先生が、定年退職をする。その校長に拍手を送りたい。

就任後、一番最初に声をかけた児童が、家の子。
私が、PTAの用事があり学校に行くので、「校長先生の顔を拝みにいこうよ」と連れ出した。
窓から覗いていたはずが、見つかってしまいご挨拶となったのだ。
当初、つかみ所の無い、良くわからない先生だと思った。
「ここの子どもたちは、『うちの学校、いいところでしょう。』と自慢できるんですよ。」
「やってみたいのならやってみましょう。ダメだったら、来年は検討すれば良いのだから。」
と、PTA活動に対しても、大らかな見方をしていた。
きちんと、見るところは見て、抑えているのだと気づくのに、半年ぐらいの時間ですんだ。
もちろん、職員に対しても同じで、信頼関係を築かれていた。
私自身も、会長として人間として育てていただいたと思っている。

もっとすごいのが、天然(ボケ?ではないと思う)。
私達役員は、場を和ませようと必死に笑いをとる。
しかし、校長が一言発すれば…。 負けた!
無意識に笑いを取っているのだ。悔しいけれど勝てない。

そんな、校長先生の引退です。
明日は、6時から午前中の仕事を片付け、おめかしをして参加してきます。
それだけの意味があると思っているから。
明日の卒業式、きっと
校長先生、おめでとうございます。(寂しいけれど)
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始まるぞ

2005-03-21 16:48:42 | PTA・教育
先日、PTAの引継ぎが行われた。
これで、次年度がスタートするはず…、だけれど新旧理事会はまだまだ先。
つまり、この新役員は、理事会ですら承認を受けていないのです。
なのに、新会長候補は「ごあいさつ」をさせられる。(やっぱ、妙だよね?)

ここの中学校のPTAの疑問

事務局が何もしなーい
小学校では、事務局の先生がお膳立てしてくれる事も多かった。
経験者は、それを想像してしまう。
しかし、ここの中学では、書類の配布のみ。
理事会の資料から、会議の通知まで、総務委員会で行っている。
つまり、負担が大きい。
このような調子なので、T(職員)会員の事業参加が難しい。
マークの会長には、学校と戦うのは難しいだろうな。
今年の課題その1だな。

協議資料がなーい
引継ぎの資料は、5cmぐらいの厚さのものをいただいた。
しかし、会議の資料であって、協議内容が書いてない。(議事録が無いのである)
内容が重複しているものが何枚もある。(実際の中身は少ない)
執行部が総入替えしてしまう、会長はPTA経験が無い、この状況で資料は重要なのだけれど…。
これも課題その2だな。

これから、課題がたくさん出てくるのだろうな。
今は、立場を考え、おとなしく、おとなしく
1年で何ができるかわからないけれど、少しづつ会員を身近に感じられる活動ができるようになりたいな。
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やったね!

2005-03-20 20:42:44 | 部活動
勝ったぞ~ 
中学校の部活動、年々公式戦の数が減ってきています。
きっと、授業時間の確保というやつですかね。

秋の新人戦と6月の大会の2回。
市単位で行う教育リーグ戦。
新人戦の勝者の行う県北大会。
これだけです。

今日は、県北大会の推薦枠を決める試合が行われた。
長いオフシーズン後なので、お互いに探りあいのよう。
結果は、2つ勝って、出場権を手に入れた。 
これで、上級生は引退までに、公式戦が2回になった。
最後まで、命一杯させてあげたいな。
父母会は、甘やかさずに支援する。この匙加減が難しい。

次男坊にも、「飴とムチ」の使い分けしないとね。
キミ達の時代はすぐそこまで来ているからね。 
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