One-Leg Playerの奮闘記

障害を持っていても松葉つえ1本でいろんなスポーツにチャレンジしています。

軽はずみな危険な過ちMaps!?

2015-03-31 14:32:12 | 音楽

男ってのはどうしようもない愚かな動物だね。

自分には素敵な人がいるのに、お酒や薬の所為(せい)にして他の女性に興味を持つ。

そして、その大切な人が亡くなって事の重大さを知る。

Maroon5の「Maps」のPVは、軽はずみな行動が深刻な結果になるドラマ仕立てになっている。
Max & Alysonの「Maps」coverは怒りや後悔をDanceで表現されているところが私は好きです。

僕だったら、好きな人が死んだらとても耐えられないね。

 

 

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阪神開幕3連勝で・・・

2015-03-30 13:49:51 | エピソード

きょう、センターへ行くと利用者の常連さんから阪神開幕3連勝でまた冷やかされました。

まだ始まったばっかしですよ。 落ちついて、落ちついて。

後が怖いなぁー? また何を言われることやら?

初戦のマートンのサヨナラ打で土曜日も来ようと思ったんだけど、
グッと我慢して、センターへ行かなかった。 辛抱!辛抱!

でも、3連勝となると、これはもう行かなくちゃっと
常連さんの期待に応えて、きょうは行って来ました。

中日のミスもあって、勝たせてもらった2試合ですが、
素直に喜ぶことにしました。
(滅多に無いことなんで)

でも、なぜか2勝1敗の巨人ファンは、
きょうは音無しかった。?シ~ン。

もう一つ、いいことが・・・。スーツ姿も良かったけど
元に戻った感じも素敵でしたよ。そのままの君で。

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ロボティクス、義足で健常者超えろ!!

2015-03-29 07:23:45 | トピックス

2020年の東京は、オリンピック、パラリンピック、そして社会全体を通じてロボティクスの応用で健常者を超える義足のアスリートや新しい競技への可能性を秘めたロボット業界が動き始めた。

オリンピックの花形競技の100メートル走で世界一を目指すチームが日本にある。2020年の東京パラリンピックで日本人の義足のアスリートがオリンピックの記録を上回るタイムで優勝する、こんな壮大な目標を掲げるのがソニーの子会社、ソニーコンピューターサイエンス研究所(ソニーCSL)に所属する遠藤謙氏(36歳)です。

病気で下肢を切断した友人のための義足を作りたいという思いから米マサチューセッツ工科大メディアラボで身体能力の解析や義足の研究を専攻され博士号を取得し、障害者用のロボット義足の開発を手掛け、最終的な目標は障害者が健常者を超えることだと言う。

工学的に高性能な義足を開発するだけでは記録は伸びないので、義足の性能をフルに引き出すアスリートの知見が必要ということで、元陸上選手の為末大氏に協力して貰うことになり、遠藤氏と同じ年齢だったこともあり意気投合し、さらに、チェアスキー開発に関わったアールディエスの杉原行里専務を加えた3人で2014年5月に新会社のサイボーグ(Xiborg)を設立した。

Xiborgは、国内のトップ選手3人と契約し、14年夏から月1回程度の練習会を開き、為末氏の指導により義足の反発力を生かす走り方を身に付けることと、選手の特性に合った義足を設計していくことが記録の向上に繋がるはずだと遠藤氏は言う。

東京オリンピック・パラリンピックに合わせてロボットオリンピックを開催する政府の15年の1月にまとめたロボット新戦略には、技術によって身体能力や道具を拡張し、それを生かした新しい競技をデザインするロボットとスポーツを取り巻く様々な思いが20年に照準を定めて動き始めた。(日経電子版、2015/3/25、「義足で健常者を超えろ、100メートル走新記録狙う」より)

ソニーCSL 遠藤謙氏

 

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周回コース、午前の部・午後の部休止。

2015-03-28 07:58:01 | お知らせ

もうそろそろ障害者スポーツセンターの桜も咲き始めるころですね。

咲くのを待ちきれなくて、ひと足早く「」をお届けします。

3月29日(日曜日)に京都市障害者スポーツセンターでは「第14回京都市障害者スポーツセンター、エコロベース大会」が開催されます。

受け付けは、午前9時30分で午前10時から開会式がはじまり、午後4時で終了の予定です。

よって体育室の2階の周回コースは午前の部(9:30-12:30)・午後の部(13:30-16:30)とも使用出来ませんので、利用者の皆さんはお間違いのないように十分注意してください。

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ヒト段落が付いたようですね。

2015-03-27 12:11:33 | 音楽

やっとヒト段落が付いたようですね。

大変お疲れ様でした。!!

労をねぎらって、この曲を贈ります。

清水翔太:Woman Don't Cry

 

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