生命保険不払いのもみ消し!(135万件、973億円)
生命保険業界の政界工作
2005年以降、第一、日本、住友、明治安田の大手4社を中心とする生命保険業界で業界ぐるみでの不払いが大量に発生しました。 保険金不払いは判明しているだけで135万件、約973億円に上ります。
生保業界は不払いの隠蔽を図り、政治力をつかって押さえ込んできました。昨年、総選挙では自民、民主85人を支援しました。
財務金融委員会では、答弁側にも、質問側にも生保マネー議員が、、、
生保業界ー2009年、総選挙では自民、民主85人を支援


今まで何故??小沢一郎は「検察」に起訴されなかったのか?
「検察」は権力に弱いのか? 「検察」の体質を問う?
(証拠原則がおざなりに!)
<小沢一郎への闇献金の証言>胆沢ダム下請け工事受注にからみ、中堅ゼネコン「水谷建設」の幹部が04年10月と翌05年4月の2回、東京全日空ホテルで紙袋に入れた現金各5000万円を小沢氏の秘書に渡したと証言。
<郵便料金不正事件>証拠品を改ざんし、逮捕された検事。組織ぐるみの可能性が強い。
「検察」は権力に弱いのか? 「検察」の体質を問う?
(証拠原則がおざなりに!)
<小沢一郎への闇献金の証言>胆沢ダム下請け工事受注にからみ、中堅ゼネコン「水谷建設」の幹部が04年10月と翌05年4月の2回、東京全日空ホテルで紙袋に入れた現金各5000万円を小沢氏の秘書に渡したと証言。
<郵便料金不正事件>証拠品を改ざんし、逮捕された検事。組織ぐるみの可能性が強い。

もともと「政治倫理」が全くないため 「自浄能力」がまったくない日本の政党! (共産党を除く)
民主党元代表、小沢一郎が「検察」ではなく、国民、有権者から選ばれた「検察審査会」によりついに強制起訴されました。国会議員を含む秘書3人も逮捕され、大がかりなゼネコン選挙もはっきりしているのに、当の小沢一郎が逮捕されないのは実に不可思議でした。実に異常なことです。
これにたいして菅総理も岡田幹事長も、「本人が自分で判断すること」として民主党としての政党責任を全く回避し、処置を取ろうとしません。
これは民主党としての「政治倫理」、「政治とカネ」に対するルールが内実、実質的に存在しないことを意味します。
「企業、団体の政治献金の全面禁止」も、民主党は2009年の総選挙でマニフェスト(政権公約)として有権者に約束したのに、菅総理は就任以来、一言も言わず、取り組まず、完全に反故にしています。
この態度は前の自公政権と全く同じです。これでは日本の政治はいつまでたっても「政治とカネ」が再勃発し、財界や業界との癒着がくりかえされます。 国民の政治不信がますますつのり、政治離れが進むばかりです。
(小沢一郎)ー土地購入費(4億円)の原資隠蔽のつじつまあわせのため陸山会政治資金21億6900万虚偽記入。(小沢一郎)ー国会議員としての説明責任がされていない。
(検察) ー何故か起訴しなかった。権力に弱い性質が覗える。
前民主党政権で閣僚になるや出てきた不正。荒井国家戦略大臣。
(なんのおとがめもなかった。)

民主党元代表小沢一郎を強制起訴へ!
ー東京第5検察審査会ー
国民、有権者から選ばれた「東京第5審査会」がようやく起訴議決を決めました。
「検察」は郵便不正事件で組織ぐるみで、証拠改ざんを行いましたが、本来「検察」はきちんと疑惑を追及する責任がありますが、なぜかこれまで「検察」は元民主党幹事長小沢一郎を起訴しませんでした。
ゼネコン選挙の帝王「小沢一郎」
政治資金収支報告書20億にのぼる記載漏れがあることに説明責任がはたされていないままです。
土地購入疑惑についても、その原資にゼネコンからの闇献金の可能性も指摘されています。胆沢ダム、天の声とは?


元気一番!!




「原発利益共同体」 =原発産業界、政治家、官僚、マスコミ、文化人、御用学者の大罪は裁かれる事はないのか?





