水彩画

素敵な水彩画です。
JAZZを絵にしている“柳谷龍”さんの作品です。

モチーフとなったのはこちらのジャケット。

レコードジャケットのPOPな雰囲気が水彩画になってさらにPOPになった感じです。

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桜?

東京、日枝神社近くにて。

久しぶりに寒い冬を迎えているのに…
見つけました、桜。それも咲き始めではなく花は終わりの頃、だいぶ散ったあとのようでした。
春に咲く桜とは種類が違うのかもしれません。
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手作りピクルス

牛蒡、人参、きゅうり、大根、ウド、パプリカ、芽キャベツ。
色々入った手作りピクルス。
漬け始めの色鮮やかさにいつも心うばわれます。
漬ったら味に心うばわれパクパク食べてしまいます。
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和菓子-押し物

“押し物”と呼ばれる和菓子を作りました。
作ってみてなるほど。
型に入れてギュッと押して作ります。
火も入れず材料をまぜて固めたものです。


食べてみるとホロホロト口の中で溶ける感じです。
今日は桜を散らしてみました。
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もう食べました?

こんなチョコレートをみつけました。
日本のお抹茶を輸出してドイツで作ったチョコレートをまた輸入して売っていたものです。
日本をイメージする名前で「けいこ」だったのかと思うと面白いですね。
(まだ食べていないので味はわかりません)


吉田菊次郎さんのお菓子の本を読んでいたら東欧には「ゲイシャチョコ」なるものもあって美味しいとか。それもぜひ入手したいです。
出来れば現地で!
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出会えた!

以前インターネットでイギリスの猫クッキーの紹介を見つけてからいつか実物が見たい、いつかイギリスに行って入手できるだろうか、イギリスに行けたとしてその時このクッキーのことを覚えていられだろうか、と色々心配していたら
東京にある表参道ヒルズの中のお店で出会うことが出来ました。
なんとなく入ったお店の棚にこの箱が鎮座。
「もしかして!?」
この猫っぽくない猫。これがイギリスなのか?と思いながら購入。

中身は猫とフクロウの2種類。

面白いところがクッキーは箱に2列に入っているのですが
猫とフクロウが2列に並んでいるわけではなくアットランダムに重なっているのです。「なぜ?」と思っていたら箱の横に「猫とフクロウはいくつずつ入ってる?」とのコメント。
子供が数えながら食べる楽しみ、遊び心を感じた次第です。
味は塩味が利いたシンプルな味。美味しかったです。

日本で偶然出会えたこともうれしかったですが
でも、やっぱりイギリスでこのお菓子と出会いたいな~と思います。
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こんなのみつけました

上野駅にある駄菓子屋さん「まんねん堂」さんにありました。
猫のかたちの“おこし”です。
縦約17センチ。なかなかの大物。
和菓子用の木型で作っているそうです。
目はお豆さん。

かわいいのでお正月からずっと飾っていてまだ食べていません。
そろそろ食べようかな・・・。
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2007年 XMAS

2007年12月はじめ、新橋の「銀の鈴」さんにて行われた「猫を語る会」に行ってきました。
猫好きな人たちが集まって近況報告などなど、年、2~3回行われている会です。
私は花猫工房のお菓子を持参。久しぶりにお会いして楽しいひと時を過ごしました。

クリスマスも近いのでクリスマスセットを用意しました。

(ラムレーズンのパウンドケーキ・チビ猫のリースクッキー・魚クッキー)

一つ目の写真は「銀の鈴」さんに飾ってあったクリスマス飾り。
本物のもみの木の枝が使ってありました。
私は本物のもみの木に接するのは初めてで、その匂いの良さに驚きました。
「銀の鈴」さんではこのもみの木を使ったリース作り教室も行ったとのこと。次回ぜひ参加したいと思いました。
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今年もよろしくお願いします

気付けば年もあけ小正月も過ぎました。
とても忙しかったわけでも、何もしていなかったわけでもないのですがあっと言う間に一ヶ月たちました。

花猫工房、手作りを大切に楽しく行きたいと思います。
のんびりスタートになりましたが今年もよろしくお願いします。

この1ヶ月も色々あったので時には時をさかのぼりつつブログを更新します。

※写真のニャンのように寝てたわけではないのです※

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