豪徳寺

東京の世田谷にある豪徳寺に行ってきました。
招き猫のお寺として聞いていたのでどんなところかとでかけてみたら
“立派!!”最寄り駅の世田谷線宮下駅から豪徳寺の方へは遠くないのに案内がみつからずなんとなくで歩き出したらお寺の入り口ではないほうへ歩き出しお寺は見えるのに入れない。結局塀沿いにぐるっと10分ぐらい歩いてしまいました。
想像ではお寺には猫がいて招き猫もいろんなところに置いてあったり招き猫の像もあったりと思っていたのに…境内には立派なお堂が2ヶ所、奥には庭園と特に見えるところに猫は居らず普通に本当に大きなお寺さんでした。
せっかく来たのでお参りしようとしたらお堂はガラス戸で囲まれてお賽銭箱もガラスの向こう。「お参りできない?」と思ったらお賽銭を入れるところだけ小さい窓があきました。こんな仕組みは始めてみました。なんだかすごいお思いつつ「花猫の招き猫もお守りください」と参ってきました。
他に猫らしいところはお守りを売るところで招き猫を300円から5000円まで大きさ違いのものがありました。

「百聞は一見にしかず」と言いますが自分でみてみないとわからないものですね。
行ってよかった。

※参考「招き猫の系図」招猫倶楽部
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ミントちゃん

下北沢のCAFEのテラス席、飼い主の膝の上で熟睡するミントちゃん。テラス席は道路に面していて通り掛かる人に交替で写真を撮られ、なでられ、それでも寝てました。飼い主は読書。
私も人だかりで気付いたくらいです。慣れてるミントちゃんはスゴイ。

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またまた猫のお店

東陽町の中古レコード店。
ガラス張りのお店の中にはレコードのジャケットが壁面のように外向きに並べて飾ってあります。ガラスの扉を開けて入るとそこにいたのは「たま」。
静かに座っていました。驚かせてはいけないとそーっと近づき手を近づけて匂いチェックをしてもらいましたが、そそそとこれまた静かに奥の部屋へ立ち去りました。店主曰く「メス猫なので女性の方より男性の方が好きなので…」とのこと。私の匂いがイヤだったとは思わないことにしておきます。
きれいなミケちゃんでした。
このレコード店で見つけたのがこのレコード。

ジャケット買いした吉田拓郎プロデュースのレコード。まだ聴いていないのですが曲に猫は関係ないようです。
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夕涼み

手前は「チョビひげちゃん」。奥は「仮面ちゃん」。柄で私が名付けました。
縁台で夕涼みです。
次の機会に顔のアップ載せますネ。

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石田盛文堂

久しぶりに、東京の浅草橋へ猫雑貨作りのための材料の買出しに行ってきました。
シモジマ貴和と問屋さんめぐりです。
途中の「石田盛文堂」と言う判子やさんにいるロクちゃんです。
このブログの2005/7/15にも登場しています。
今日は暑かったようでワゴンの下で寝てました。
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梨白のとしちゃん!

猫はどこ?
この本の表紙の猫!ちょっと背中の模様が違うけど体つきといい、配色といい、毛並みの感じといい、まるで梨白珈琲店のとしちゃん!
(上の写真がとしちゃんです)
としちゃんの兄弟かしら?とこの本のページをめくってみるとこの本の表紙の猫はイタリア、ベネチア在住の猫で作者が背中の模様を見て「犬猫」と分類したものでした。(横向きの犬かしら?)
私は梨白のとしちゃんを見て「ミッキー柄!」と思っていました。柄つながりで登場するところが、遠く離れた地とは言え何かご縁があるのかも!?
ちなみにこの本、「ミッキー柄」の猫も登場しています。としちゃんのほうがちゃんとミッキー柄だと思いますが。(ミッキーが横になってると思ってください)
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隠れんぼ

同系色だとわかりにくいですね。

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夏バテ2

暑いを体で表現すると…
と言う感じでしょうか。

ここはとある陶芸工房です。
奥では職人さんたちが作業をしていました。
飼っているのではないのだけど子猫を産んでここにいるとのことでした。
でも、猫トイレも用意されていたしちゃんとお世話しちゃっているのかもしれません。

写真を撮ってもポーズは全然かわりませんでした。
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夏バテ

暑中お見舞い申しあげます。
毎日暑いですね。体調に気をつけてお過ごし下さいませ。

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猫何匹?続き

タイヤの左に親猫1匹。車の下に2匹。
外で暮らす猫は警戒心も強く近づけないことが多いので写真は難しいです。
望遠のあるいいカメラが欲しくなります。本当は腕がいるのでしょうけど。
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