Happy life 

「自分を癒すことができるのは自分だけ」
この言葉に強い衝撃を受けました。そうして、はじまった私の自己探求。

お疲れ顔。

2007年01月20日 | みつめる☆
仕事場について。
1月から、人事異動に伴って、新しい派遣さんがやってきた。
そして、仕事をする上でのパートナーチェンジ。
担当領域も変わった。
席も変わった。
変化の多い始まり。

変わることがわかったのが、12月末。
その時の感情は、変化する事への不安は全くなく、
逆に変わることで自分にも得る事が増えるような気がしていた。

で。仕事始めの一週間は、山盛りの書類に追われて深く考える事もなく。
今週、ようやく落ち着いてきた。
この職場は、担当領域や、時期によって、忙しさの差が割りとある。
新しく担当になったところは書類の量が、激しく多い。

仕事以外の事を熱心にしている人にイラ っとしたけれど、
流してたな。。

新しくやってきた派遣さん。
物怖じしなくて、物事をハッキリ言う人。
自分に無い部分が、羨ましくもあり、イラつきもした。

ナゼいらっとしたのか・・・
彼女の評価が上がる事で、自分の評価が下がる事への恐れからかも。。
評価にこだわる理由。。
『認められていたい。』そして、認められることで安心したい自分がいる。
居場所を安心できるものとしたい。

黙々と書類処理をすることで、感情を押さえつけていたね。
そして、変にエネルギーを撒き散らしていた感じ?
仕事場から帰ると、半端じゃない疲れに襲われていた。

『一生懸命仕事に取り組んでいる私、大好きだよ』と、言ってみる。

誰に認められたいのか?

おどおど不安に震えている内なる自分を抱きしめてあげられるのは、
自分だけだ。

瞑想中、やけに揺れてしまうのは、
押さえつけられていた内なる意識が飛び出したい現れなのかも。
と、ふと思った。

最新の画像もっと見る

コメントを投稿