アソベの里<森ノ都>

縄文の里のあれこれ

心とは

2016年12月23日 | 日記
◎アソベの里から~こんにちは 

今日は気温が10度位で、曇り時々雨でした。
<明日からは〜寒くなりそうです>

心や感情は脳から発生すると言う人と、脳は心を感じる器官で発生するところは他であると言う人がいます。

確かに、心臓や肝臓等の臓器移植を受けた人の中には、その臓器を提供した人の生前の性格や食べ物の好みに変化する人がいるようです。
この事から、心の発生場所は心臓等の臓器であると言う人もいます。

心は細胞の中のミトコンドリアから発生する説や、心の影響は動植物だけでなく、無機質の物にも影響を与えることから、電子顕微鏡で発見された生物にも鉱物にも存在できる超微小生命体(ソマチッド)が心の発生場所の説もあります。

宇宙全体が生命体である説からは、心とは究極粒子の意識エネルギーが発生源との説もあります。
(究極粒子を単極磁気粒子との説もある)
*この究極粒子は、およそ10のマイナス80乗センチメートルと推定されています。


<<究極粒子>>
※カタカムナは古代科学の書
http://www.jp-spiritual.com/kata_outline1.htm
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