ナリヒラ有機農法研究倶楽部

植物全般に深い理解と興味を持つ、主に園芸関係の経営者を中心とした集まりです。

なりひら酵素で、家庭菜園やコンテナガーデン作り

2020年05月24日 | おすすめ情報

家庭菜園やコンテナガーデンには、絶好の時期です。

非化学肥料・無農薬でおいしい野菜を育てる、

ナリヒラ農法をおすすめします。

キノコ菌から培養したナリヒラ酵素と、植物性アミノ酸肥料を主に、

元肥には、貝化石と完熟たい肥を施し、野菜苗を定植します。

このようにして、苗が害虫や病気に侵されにくい環境づくりがとても大切です。

 

苗が生長するのに応じて2週間に1一度の植物性アミノ酸肥料の追肥を行い、

合わせてナリヒラ酵素の1,000倍液を散布するのが栽培成功のキーワードです。

 

続きは、花のあらいホームページ 

清ちゃんのお花畑no.231をご覧ください。

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植物のちからで免疫力アップ

2020年04月04日 | 清ちゃんのお花畑

元気な野菜には、パワーがあります。

ナリヒラ酵素(硝酸イオン還元酵素・亜硝酸還元酵素)を使った

栽培方法・ナリヒラ農法で栽培した水稲1株の分けつ本数は50~60本、

根の長さは、1.7倍 ・ 秋色とうもろこし糖度21~25度あたりまえ・

タマネギ収穫時糖度9~12度、硝酸イオン0値・わさび菜収穫時糖度9~11度、

硝酸イオン8~100mg値です。

よって以上のナリヒラ農法で栽培した野菜の糖度は高く、

硝酸値低く、すべて野菜は高タンパクとなりおいしく仕上がります。

タマネギに於いては、血液サラサラ成分(アリシン)が普通栽培(慣行農法)の

4倍含まれています。

わさび菜に於いてはビタミンCが普通栽培(慣行農法)に比べて1.7倍含まれています。

抗酸化力の高い機能性を意識した野菜が力となり、

定期的な食事によって、よりいっそう病気に対する免疫力が向上します。

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安心・安全な「食」を考える

2020年02月16日 | 清ちゃんのお花畑

私たちが、毎日食べている野菜の野菜に含まれている硝酸イオンも

ここ最近になって、メディアで取り上げ られて、話題になってきました。

しかし、野菜の硝酸イオンを下げる栽培方法は、未だに見つかっていません。

半年後に行われる全世界のお祭り”東京五輪”の海外の

選手達の食する安全な生鮮食料品は、

自分達で用意する様な状況が発生するかも知れません。

すでにEUをはじめとする諸外国では、

オーガニックや自然農法で栽培された

野菜・くだものは、生産者から直接消費者の手元へ渡っています。

続きは、花のあらいHP 清ちゃんのお花畑NO.228をご覧ください。

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柑橘系を鉢や庭園で楽しむ

2019年11月16日 | 清ちゃんのお花畑

これからの実りの秋では、温暖化の影響も追い風に、

大実キンカンや、

レモン、ライム、スダチ、カボス、シークワーサーの様な

健康をちょっぴり意識した柑橘系の品種を鉢植えや庭園で、

地球温暖化対策をしながら楽しんでみてはいかがでしょう。

 

 

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オリーブとみかんの農場

2019年09月16日 | 清ちゃんのお花畑

我が家の農場で、オリーブとみかんをつくりはじめて、はや3年。

地球温暖化を追い風に、もちろん農薬ゼロ・化学肥料ゼロの「ナリヒラ農法で」、

みかんの糖度13度以上を目標に奮闘中です。

 

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