ウイアードでギークなブログ Weird and Geek Blog

バレーボール(女子中高生、リベロ)、横山ルリカ、中村麻里子、MG、その他気が向いたこと。

女子高生はそんなことで喜ぶと思う ~ 美少女高校生、ECSTASY今昔絵巻 by Master.鈴木

2019年06月20日 19時41分11秒 | 鈴木涼美
成人女性をよろこばす?
う~ん、古い・・・・、古すぎ。

女子高生のエクスタシーを紹介してほしい。
人生の50%は、20歳で終了。

女子高生の喜ばせ方、紹介願います。
Master 鈴木ならこうしたら高校時代、男にやらせた!!!
お願いします

あ~、一応、本買います。

明学の制服で、インスタお願いできませんでしょうか?
ミニスカで・・・・。
ご検討のほど、よろしくお願いいたします。




女がそんなことで喜ぶと思うなよ ~愚男愚女愛憎世間今昔絵巻
鈴木 涼美
集英社




内容紹介
「少なくとも、それまで若く瑞々しいという理由で私たちを蝶よ花よと可愛がっていた年上の男たちが今さら手のひらを返したように『20代の女の子ってそんなに面白くないんだよね、飽きるし。女は30歳過ぎてからの方が実は魅力的だよ?』なんて言ってきても鼻で笑うしかない。『アラサー女がそんなことで喜ぶと思うなよ』と。」(本文より抜粋)メディアで引っ張りだこの文筆家・鈴木涼美が鋭くあぶり出す現代男女世相絵巻。
恋愛、結婚、不倫、ハラスメント、フェミニズム、メンヘラ……今時の男と女を取り巻くあれこれがめくるめく涼美節にのってグイグイ刺さります!
全編、『アラサーちゃん』でおなじみの峰なゆかのイラスト付き!

【目次より】
第1章 恋愛とか結婚とか不倫とか
30歳の誕生日 ~すべて失う5秒前
未知なる女の持ち物事情 ~小さい財布みぃつけた
男にとっての妻と愛人 ~渡米か不倫か
アラサー女の真のスッピン ~すっぴんがいいね、とキミが言ったから
得する女損する女 ~夏が来ちゃってしょうがない
モテる? 女の条件。 ~乳の遺言
家庭と仕事の男女逆転はありうるか ~もうヒモ以外愛せない
男は「別名で保存」、女は「上書き保存」問題 ~彼氏は過去を愛しすぎてる

第2章 社会とかフェミニズムとかハラスメントとか
セクハラ問題 ~いやよダメよがお好きでしょ?
間違いだらけのフェミニズム ~その男、リベラルにつき
平成最後のパワハラ判定 ~逃げるは恥だし角が立つ
女性活躍社会の不都合な真実 ~キャッチコピーの女は電気椅子で夢を見るか
女の不幸、その戦犯は男か社会か恋愛か? ~#Me Tooは株券ではない

第3章 男とかおじさんとかあなたとか
おじいさんによる「おばさん」ディス ~女の子はいつでもミニ年増
買春大好き日本 ~「シロウト」女、上から見るか下から見るか
男と女、それぞれの成功論 ~あの鼻を折らすのはあなた
男のロマンチック体質 ~メンヘラおじさんの純情な感情
箱入り娘とマザコン男の不思議な相性 ~例えばママがいるだけで
謝らない男たちが守りたいものとは ~僕のゴメンネのぼうよみ
男の言葉と行動の深すぎる分析 ~愛と妄想のファシズム

【著者紹介】
鈴木涼美(すずき・すずみ)1983年東京都生まれ。慶應義塾大学環境情報学部を卒業、東京大学大学院学際情報学府の修士課程を修了。大学在学中に横浜や新宿のキャバクラ嬢として働き、20歳でAVデビュー。約3年間の間に80本近くの作品に出演する。東大大学院で執筆した修士論文は『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』(青土社)として後に書籍化される。院卒業後、2009年に日本経済新聞社に入社し、都庁記者クラブ、総務省記者クラブなどに配属され、地方行政の取材などを担当したのち、2014年に退社。著書多数。本書が初出連載されていたウェブサイト「よみタイ」では、あらたに女性目線の女性論『○○○な女~オンナはそれを我慢している』を連載中。

内容(「BOOK」データベースより)
メディアで引っ張りだこの文筆家・鈴木涼美の現代男女世相論。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鈴木/涼美
1983年東京都生まれ。慶應義塾大学環境情報学部を卒業、東京大学大学院学術情報学府の修士課程を修了。大学在学中に横浜や新宿のキャバクラ嬢として働き、20歳でAVデビュー。院卒業後、2009年に日本経済新聞社に入社し、都庁記者クラブ、総務省記者クラブなどに配属され、地方行政の取材などを担当したのち、2014年に退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


目次
第1章 恋愛とか結婚とか不倫とか(30歳の誕生日―すべて失う5秒前
未知なる女の持ち物事情―小さい財布みぃつけた
男にとっての妻と愛人―渡米か不倫か ほか)
第2章 社会とかフェミニズムとかハラスメントとか(セクハラ問題―いやよダメよがお好きでしょ?
間違いだらけのフェミニズム―その男、リベラルにつき
平成最後のパワハラ判定―逃げるは恥だし角が立つ ほか)
第3章 男とかおじさんとかあなたとか(おじいさんによる「おばさん」ディス―女の子はいつでもミニ年増
買春大好き日本―「シロウト」女、上から見るか下から見るか
男と女、それぞれの成功論―あの鼻を折らすのはあなた ほか)






コメント   この記事についてブログを書く
« ターミネーターは実在する | トップ | ミス・マン管 総まめ と ... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

鈴木涼美」カテゴリの最新記事