耀巳の国のケレス

スピリチュアルな雑感の記録帳。
あと趣味で描いたイラストをアップしたりとか。

テレビを捨てるべき理由

2020-05-09 11:55:27 | スピリチュアル
暗示の仕組みというものに関して
欺瞞抜きで徹底的に素直になるなら

「人体は電気で動いている」
(脳の活動も含めて)
という事に着目せざるを得なくなる。

そうした稼働に関連して
「指令系統の周波数帯の波動」
というものがあると

そう考えるのが

識字率の高い先進国で
一般教養習得程度の知能を持つ
大人としては当たり前の認識だと思う。

つまり催眠術やら暗示は
「指令系統の周波数帯の波動」
(電磁波または音波)
を浴びせながら

「言葉による誘導でイメージさせる」
事によって

標的の中で自動的に
指令波動に変調が起きて
イメージした通りの事態を
標的の身に引き起こす

といった技術なのだと

通常程度の知能を持つ大人なら
誰でも予測してしまえる筈だ。

こうした催眠術・暗示の仕組みに対して
正直になって「警戒しよう」と思った場合

人が真っ先にするべき事は
「テレビを捨てる」
という事だと思う。

特に日本の場合は
戦後何十年経っても
敗戦国差別の被差別国だ。

某外国人が敗戦後の日本で
日本人を襲撃し略奪して闇市でボロ儲け。
それらを元手にパチ○コ産業でギャンブル依存者を量産して日本人を搾取。
その後も笑いが止まらない程に儲けたパチ○コマネーを資金源として様々な業種へと進出。
日本固有の領土を某国が「自分のものだ」と虚言を吐いて軍隊を駐留。
日本の裏社会を仕切る暴力組織の上流層は日本人のフリをした外国人だらけ。

そんな風に実質的に侵略され
不当な支配下に置かれている。
そしてマスコミは
そういった侵略者の手先。

こういった社会の実態を考慮するなら
「テレビを捨てる」
のが賢明な判断だと言える。


テレビやラジオ或いはネット端末から
「指令系統の波動」が発信され
それと共に
悪意の矛先を誘導するべく
連想を引き起こす情報を垂れ流す。

そういったことをされながらも
自分達がどんなに侵略者達に酷いことをされてるのかさえも認識できずに

まんまと民族的他尊・自虐思想を
刷り込まれた人達は

「日本人が批判して良いのは日本人だけ」
と誘導されて

嫌日レイシスト達に尻尾を振って
せっせと靴を舐める。

そういった「従順さ」によって
嫌日レイシスト達に尻尾を振る事で嫌日日本人が得られる旨味は

「そういった誘導に乗らない者達も居る」からこそ生じる格差だと言える。

なので「日本人なのに反日左翼に迎合してる人達」は「反日左翼に全く何の共感も理解も出来ない正気の日本人」に対して

本気の悪意を向けるべきじゃない。

なのに余りにも
自分の状態を客観視出来ない為に

敵によって狂わされてる日本人が
正気の日本人に対して様々な形で
本気で悪意を剥き出しにしている
というのが
社会の現状なのかも知れない。

人間は案外脆い。
肉体的にも脆いし
精神的にも脆い。

電気で動いてるんだから
自覚もなく暗示に掛けられてで
仕方ないと言えば仕方ない。

だけど「操られてるなら何をしても罪にはならない」などといった事は決してない。

それを回避する為の方法や
正気の者達の声は
あちこちに溢れてる。

それこそ
「耳をすませば」
いつだって聞こえてきていた筈。

なのに「敵を味方」「味方を敵」「狂気を正気」「正気を狂気」だと思い込んだまま行動的になる人達は

正義と悪を取り違えたまま、正義を行っているつもりで悪を行ってきただろうし…
それはこれからも続くのかも知れない…。

おかしな誘導や暗示に対して
掛かってしまえた方が楽なのに
何故か掛かれない人間もいる。

「何故そういう個体が出てきてしまうのか」
は実は人類単位で意味深長だと思う。

躍起になって
正気の者達に悪意を向ける誘導者や被洗脳者達は色んな意味で自己客観性が無い。

電磁波過敏症などといったものが起こるような過剰な波動照射環境は

肉体的な症状だけでなく
精神疾患をも引き起こすと思う。

人間が「現実を現実として認識」できるなら、「感情は対人交渉の道具」なのだと理解して感情を掌握下に置くことになるのだが…

精神的自律性が脆い者達は感情を道具として活用するのではなく感情に振り回される。

しかも「可燃性ガス」のような怒りや嗜虐欲を含む感情の「可燃性ガス回路」さえも、マスコミや嫌日レイシストの思惑でいじられている狂った状態で

「日本が嫌い、日本社会が嫌い、日本人が嫌い、反日国に尻尾を振らない政治家が嫌い」だのと悪意の矛先を操られる。


感情というエネルギー
そういったものを客観視するなら

例えば「怒り」や「怨み」でさえも

(病原となる菌やウィルスのような)
「親和性の低い異物の活発化」
に対する盲目的反応だと気がつく。

そういったモノに対して
「敵のリズムに呑まれない」
「あくまでも自分のリズムで思考する」
といった事が出来るようになった時には

自分達が何をされてるのか
自分達が何をしてるのか
それさえも判らずにいる人々の群れが

「毒蟲が共喰いしている蠱毒の箱」
のようなものに見えてくる。

或いは
「病原菌に冒された金魚達が入っている水槽」。

或いは
「魔女の大釜で茹でられている繭の中の蚕」。


自己客観性の無い人間はこういった
「幽体離脱的な観点を実感的に体験」
したり、合理的な改善方法を採ることも出来ない。

魔女の観点に立って

人々の感情の色が繭から採れる糸に色をつけていくのだと
そう悟る事も出来ない。

そしてそれらの色にそれぞれ「品位がある」のだという事も判らない。

現象にはバリエーションがある。
「人々が争う」
という相の具現化も

殺し合いやら
口喧嘩やら
慇懃無礼な心理戦やら

その「場」の土壌によって
具現化のバリエーションに変化が出る。

具現化のバリエーションを
「無難な方へ」
と意図した場合は

確かに
「被差別国民である日本人は自分達が如何に人間としての権利を奪われて民族的自虐思想を執拗に刷り込まれて嫌日レイシスト達から虐待されてるのか、その事実を知らずにいた方が良い」
と言うことも出来る。

だが事実を知ってしまったなら

日本人の心の中に「嫌日レイシスト達に対する激しい憎悪や報復心」が起きた時には

「ああ…。嫌日レイシスト達はこんな倒錯した憎悪や報復心を、捏造歴史認識を鵜呑みにした挙げ句に日本人に対して向けてきていたのか」

という事実を
事実として理解してそれらの感情を脱ぎ捨てる必要がある。
(これができない人達は何も知らないで無為でいた方がマシだ)


「自分のものではない感情を自分とは切り分ける」
といった事を出来るなら
(欺瞞による自惚れではなく)

「嫌日レイシスト達よ。日本人に対する差別をやめろ。お前達が行っている不当な虐待に対しては断固として抗議する」
といった姿勢を示しても

「=殺し合い」などといった相の具体化を自分から引き起こすような悪手にはならない。

こういったことを踏まえて

正気の日本人は
「本来なら狂わされている筈の環境でも正気を保ってしまっている自分達の精神」


「狂わされる環境の中で容易く狂ってしまう精神の脆弱な人達」
とは根本的に異なるものになってしまっている事に気付いた方が良い。

世界全体で文明化が進むに従って
電磁波過敏症的な症状が深刻化するのかも知れない。

蒸気でモーターが回転して電磁界が出来ることで電気が発生。
それと同じ発電が生き物の中で起き
その流動に慣性が起きて
人間は活発化する。

ギャンブル依存症の者達は
興奮状態、躁状態、激しい感情。
自律神経の制御不能。
そういった状態になる為に
特に「思考」という側面に自律性がなくなり、「ダブルスタンダードな刷り込み」を暴走させて躁暴化しやすくなる。

刷り込まれた「イメージ」による
「指令系統の波動」の変調。

産業革命期に欲に目が眩んだ拝金主義の強欲な人達の獲得欲とそれに付随する被搾取者達の不平不満。

その結果の
集団ヒステリー的な戦争。

そういったものは
「人体が電気で動いている」
といった事に纏わる必然的な

精神的躁暴状態のパンデミックだったと
(スピリチュアル的な観点からは)
言うことができる。

スピリチュアル的な観点を突き詰めるなら
嫌日レイシズムのような不条理さえも
「誰がどんな反応をするのか」
といった側面から

「コイツは暗示耐性がある」
「コイツは暗示耐性がない」
「コイツは感情エネルギーを客体化できる」
「コイツは感情エネルギーを客体化できない」
などといった分類をするのに役立つ。



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