BBCニュース - 米政府、「過去最大の」北朝鮮制裁を発表 bbc.com/japanese/43179…
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 18:55
オレは生きているw
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 18:58
色々とやることがあって、ツイッターにかまけてる暇がない、わけでもないがw面倒なので沈黙していた。
すると監視班は何かと気になるの?wオレが何をしているか、何をしようとしているのか探りたくなるわけ?w放っとけよwま、いいか、これは
昨夜のカーリング女子SF、絶叫しまくりw道民なら当然だよねw
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:01
残念だった、惜しかった、それはそう。よくここまで来てくれた。ありがとうと言いたい。
が、敗因は考えねば次がないよね。素人のオレ的直観(オレが監督気分ってやつね)は、セカンド・サードの質の差だわな。
日本は、リーグ戦序盤にラッキー(=相手側ミス)もあって、勝ちを拾えていたが、終盤に負けが来ていた。それは勝ちを意識して固くなったとか、SFへの重圧とか、そういうのもあるかもしれない。予選で韓国に勝てたのも相手ミスによる幸運だったわけだし。終盤でリズムが狂い出したと自覚してしまった
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:05
リーグ戦の連敗気分を残したまま、SF韓国戦だったので、不調明らかだった。韓国は連勝の勢いそのまま、日本は序盤から負う展開に。けど、日本はよく耐えた。崩れそうになりなりながらも接戦に持ち込んだ粘りは素晴らしい。が、セカンドの不調が韓… twitter.com/i/web/status/9…
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:07
特に韓国のサードの力量は素晴らしく、そのことも、日本のスキップ五月さんを苦しめることに。
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:12
韓国を追いかける展開になって、5エンド終えての作戦が勝敗を分けたと思う。特に、ブランクエンドを作られたのも痛かった。後攻で2点取れるべきところ1点に終わったエンドが最後まで響いたと思う。
やや不調のセカンド、という時、「いつもならできるショット」とか「これまでの試合ではできていたショット」っていうのが、通じないんだとスキップが考えるかどうか、だと思う。酷なようだが、仲間が失敗ショットを重ねる時、敢えて「難しい手」を指示するのがいいのか、ということだな。
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:14
仲間が「石の長さ」の感覚が狂ってしまい、どういうわけかうまくいかない、って前半で分かっていたのなら、作戦指示としては「もっと平明なショット」を選択してリスクを減らしておくべきなのでは、と。結果論じゃないか、って言われるかもしれないが、ダメな時に自信を回復させるショットを選ぶのは
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:17
リーダーの役割なんじゃないか、とも思う。「同じコースに要求する」ってのは、ミスをしてる人にとっては、かなりプレッシャーになるかもしれないですよね?
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:19
なら、もっと簡単にできるショットを作戦として選択するのも必要なのでは、と。それと、日本が負けてる時の。ガードを置く作戦ってのも、
ペースを変えた方がいいと思ったんだよね。負けてる序盤と同じ作戦を重ねるのが必ずしもいいわけでないし、相手も対応が慣れてきてしまい、同じような戦型を相手にするなら、難しさがないよね。時には、円内に積極的に置く作戦を取ってもいいはずだし、リズムチェンジも時には必要かと
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:22
あと、中心にドローショットを置いてみる、ってのは、コースや氷の曲がり具合とか、スイープの具合とか、皆が確認できるので、セカンドまでの人が置いてみるのも意味があると思うんですよね。ガードの役割は勿論あると思うけど、その展開ばかりでは勝てる相手でないこともあるわけで。
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:24
どういうわけだか分からないけど、チームメイトが「ハマってる」時ってあるんで、エラーとかミスとかで余計に同じくミスになってしまう場面って、仕事上とかでもあるように思うわけです。そういう時、「ハマり」を脱出させる方法って、これって決定版は分からないが自信を取り戻させるような小さな
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:27
成功体験みたいなのか、皆が盛り上がれる「ナイショッ!」っていう単純な手が必要になることもあるんじゃないのかな、と。
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:29
いつもの形に拘るのも分からないではないけど、局面打開には積極的な手や鼓舞できるような「力技」とかもあってもいいのでは、と。
昨日の韓国戦は相手ミスで延長にもつれたが、最後の1投は「攻め」の気持ちという点で分かれた。五月さんは遠くの前にガードだったが、あれを赤(韓国)ストーンの前に付けに行けばどうだったか。最後の韓国ショットは、スイープで伸ばせたとしてもワンが取れてたかどうか。強いショットならバラけるし
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:33
予選では韓国が最後の1投をミスしたので勝てたが、SFは最終エンドで相手ミスに助けられたものの、もう一度はなかったわけですね。つまり、最後の最後で気持ちの差で負けたのかもしれません。最後、赤に付けるのを狙う攻めのショットを選択していたとしたら、と考えられずにはいられません。
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:37
今日は、思い切って、というか、自分自身の力を信じて、思う存分、戦ってほしいです。
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 19:39
全てを忘れて、好きなように戦えばいい。頑張ってください。
高木菜那、2個目の「金」 reut.rs/2CDyEXH
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 23:25
女子スケートのメダル量産は凄いことになった。高木菜那選手はパシュートの技術が活きたのでは。前の大きい選手にピッタリと追走して、末脚を溜めていた。最終コーナーまで我慢して、サシたのはお見事としか言いようがない。おめでとうございます。駆け引きや勝負勘のいる、自転車っぽい競技なのかも
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 23:32
女子カーリング、メダル獲得、おめでとうございます。
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 23:34
今日もハラハラでしたが、我慢の展開で、野球で言えばゼロゼロで終盤まで、的な、守備の力が必要とされる展開だった。最後、英はギャンブルに来て、延長で日本後攻だと負け確実と見て、サヨナラ勝ちを狙いに来た。が、ミスショットになった
ギャンブルに行かないなら、1ストーンを温存したまま、次のエンドに持越しでも良かったわけだが、それでは勝てないかも、と考えたのだろう。試合展開からすると、そう考えても当然かも。一つ前の五月さんのショットが失敗に終わり、ああ残念とは思ったが昨日より攻めてたのが奏功した。ガードより良
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 23:38
あそこ、狙いに行くのが当然と思ったんだが、前日の韓国戦では、中央(韓国の赤石の前)に置きに行かず、前に置いてしまい、韓国に日本が置くべき場所に放り込まれて敗北したわけで。
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 23:40
今日は、そうではなく攻めに行って、結果1ストーンにならなかったが、相手ミスを誘った。よく放り込んだよ
なにはともあれ、おめでとうございます
— 『自由党』支援道民(浜菊会) (@hamagikukai) 2018年2月24日 - 23:41

