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名古屋市守山区在住(当時)の親戚にとって、最寄りの基幹病院は長久手町(当時)でした。

2020-08-14 22:50:53 | 独裁者・大村秀章
愛知医科大学付属病院です。

同病院にその親戚が、二度かつぎ込まれたときと比べて異なる点は、
長久手町が長久手市になったことだけ。

名古屋市の中心部からやや離れた地域に住む少なくない名古屋市民たちにとっては、
名古屋市外の基幹病院の方が近いのです。
アビガンの治験で名の知れ渡った藤田医科大学の付属病院も、愛知医科大学付属病院と同じ位置付け。

なので、
名古屋市の急患を名古屋市内だけで捌くこと自体、無茶な話なのです。

ところが、


これは、
大村秀章が名古屋市外の医療機関に圧力を掛けているから
でしょう。
大村の陰湿さの表れです。

県内全体でも計画上791床を確保するが、入院中は323人で、57人が入院待ちだ。大村秀章知事は14日の記者会見で、名古屋市からの入院調整は「1〜2日待ってもらうことはあるが、要請があれば対応できている」と説明した。

独裁者による白々しい虚言です。

#大村知事のリコールを支持します


 

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