おじさんの 旅日記

旅の話、四方山話よもやまばなし。

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旅 今年をふりかえる。

2015-12-31 13:26:38 | 日記


*ピースボートでのクールジング
博多~済州島~長崎~広島(呉)
呉で日本海軍の名残を観てきました。
何の意味も無いのに 死んで来いと言われて出航して行った『大和』

そしてマスコミ関係者 公務員 当然富裕層達は焼け太りとなって・今日にいたっている。
(そして今また 下民が貯めた郵貯貯金をユダヤ&アングロサクソン人達とと山分けを・・・!!



『戦艦大和』が積んでいた。一番大きい大砲。
現在はミサイルが・ですが、現在その大砲を作れる技術がなく・作れないと・・・
作れる職人の手が・無いらしい。

*地中海クルージング






 

*マルタ共和 

今『地球文明の危機』著書・稲盛和夫を読んでいる。

右上がりの経済 誰かが一番になりたいとの野望が・・・地球の危機を。

でも 新聞は一番で溢れかえっている・パラリンピックなども・・・。
落ち目のテレビ番組も一番一番一番・スポール番組で持ちこたえているらしい・人生は競争だぁ~

縄文時代は1万3000年・平和に・・・。朝鮮民族などに競争社会させられた。
徳川時代260年自給自足で(???ですが)平和に・・アングロサクソン人なのに競争社会に・・・

日本国 *長州藩*公家・近江商人。大坂商人・伊勢商人で・・・。
マルタ共和=時間が止まった様な・国に思えた。

*スイス国







トレッキングは楽しかった。

*メキシコのクルージング

 

 

人生色々 今年もイロイロ有りました。








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ロスからメキシコの船旅 Ⅺ 

2015-12-30 12:24:55 | 日記


船の窓辺から。
食堂には溢れんばかりの品々の料理が盛られている。
外にはヨットが音も無く流れていきます。
好きな時間です。



一昔前の映画のよなシーンような感じ。
ブロンドの女性 チョボヒゲ蓄えた旦那、
アメリカンドリームを手にしたような風ぼう。

その反面 アメリカ&日本&韓国では貧国がはびこっている。=ヒットラーが恐れた人々が=ヒットラーは!?
(日本ではその手先になって働いた 小泉元総理と竹中平蔵で)
身分の固定化=士農工商が 中国で言えば都市戸籍と農民戸籍ですか・が なされた。

そうそう 資本主義社会・広告代理店が剣闘士を総動員して大衆をマインドコントロールしている。
古舘伊知郎、テレ朝『報道ステーション』も、
広告代理店『電通』が富裕層のシッポを踏んだ~~~で 古舘伊知郎氏は『報道ステーション』から
アウトの宣告がなされた。
(大衆から見れば古舘伊知郎氏は富裕層 その富裕層が富裕層に向かって蜂の一刺しをする・並みの人間は?)

『報道ステーション』の年間製作費30億円で古舘伊知郎氏は12億円貰っていた・と、
松井秀喜・何かは一回バッタ―ボックスに立てば・!!百万円だったことも・古舘伊知郎氏は安~い感じも!?





メキシコ《カン・サンルーカス》はこんな処でした。

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ロスからメキシコの船旅 Ⅹ スキューバダイビング(ロ)

2015-12-29 12:50:13 | 日記


ダイビングショップの奥さん。
遡ること10数年前 この地にスキューバダイビングに、
そしてインストラクターと ぁぃ(。・ω・。)ノ♡ が
・旦那さんもハンサムさんで関西鉛の日本語で対応してくれました。

写真の女性は 今・ロスで働いて・・・
今日はラスベガスですし店を経営している・彼と・・・

そうそうシンガポールのボルネオにカヌーツアーに行った折、
そこにも日本妻がいたが その奥さんも山岳ガイドのインストラクターと ぁぃ(。・ω・。)ノ♡ に
そして今や従業員数十人の社長夫人に納まっていた。

活発な女性・・・男性を観る目も確かな感じ。



十数万トンの客船が3隻、色々の船で海は銀座並の・大混雑。
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ロスからメキシコの船旅 Ⅹ スキューバダイビング(イ)

2015-12-28 11:28:34 | 日記
メキシコに行く前に 小父さん何処に行くのか・勉強を!!
船旅を選ぶ基準は 未知な処と・お値段で決めるタイプ。

今回の船旅、申し込みしてから寄港地のお勉強をと『地球の歩き方』を借りてきて・お勉強を・・。
寄港地にはメジャーな都市が無く 観るところも・・・。

そして『カボ・サンルーカス』に日本語で予約できるスキューバダイビングショップを発見、
メールで連絡してみると連絡が・・・で予約を入れようと思ったが・予約なしで行くことに・・・。

港に上陸すると 色々な業者がセールスに・・・
お店の名前を見せ・スキューバダイビングと叫ぶと2~3人の客引き=カラスは、
小父さんが事前に調べた所と、全然違うところを・・・
(日本国では 「おもてなし」とバカ言っていますが、諸外国では1人で歩けば怒涛を組んで襲ってくる。
小父さんイタリアとフランスで・・・。)

 

そして港を歩き回り お店の名前を見せ・スキューバダイビングショップと・・・



そして写真の建物の左前に有るのを教え貰った。



そしてこの伊田達に・・・。





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ロスからメキシコの船旅 Ⅸ

2015-12-27 14:01:55 | 日記
『接岸岸壁が無いのに 10万トン級客船3隻』
今回の船旅 ロサンゼルス港から南下してメキシコに向かっての8日間の船旅。
旅先に特別に ここがと言う観光地が有る船旅でも無い。
南国の海辺を辿る・船旅とでも・・・。

今度の船会社はプリンセスと言う船会社。
昨年北海道1周+サハリンの時は、夜のショーをが大変よった=今度もとの・期待が・・・

それがガッカリ 

アメリカ人はトークショー(お喋りを聞くの・好き?)が4日間も有り、
その挙句、日本で観たショーも観せられる はめに。
あぁ~あ でしたが船旅が終わってみれば・不満が残らない船旅でした。



『カボ・サンルーカス』の(^_-)-☆の岩礁とか。



この巨大な船が、岸壁も無い所に三隻も集まり



上陸は 小型ゴートに乗り移り上陸しました。


メキシコの船旅は 先ずは一番南まで下りそこから港を伝いながら北上して帰ってくる船旅。
ここは最後の寄港地・『カボ・サンルーカス』
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