数年アメブロで暴れていましたが、
いろいろとやらかしてしまい
(承認欲求と自己顕示欲を抑えきれないワタクシが悪い。)
gooブログに出戻ってまいりました。
こちらのブログの存在は、すっぽりと記憶から抜け落ちてしまっており、goo IDを再通知してもらって“hahanokataki(母の仇)”という己のワードセンスに噴きだしてしまった。
そして2019年の自分に出逢えた。
今からおおよそ6年前、40歳の手前にいた私も、今と変わらず母との関係に悩み、人との距離の置き方に悩み、己の“舐められ体質”を敏感に嗅ぎ取った人から粘着され…というか、のこのこと粘着されにいってしまっていたのであった。
そしてこういったところは今年45歳になる今もまったくもって変わらず←おぃ

でも、ここ最近の不運や対人関係で上手くいかないことは別に“大殺界”や“天冲殺”のせいではなかったのだなと安堵した。ワタシは年中悩んでる

このブログには、わたしの楽しい!幸せ!を記すんじゃなく、もう肩ひじ張らずに、自然体で。
「人は、子を授かったところで何ひとつ変わりませーん(※当社比)」をテーマに、
幼子と老親と母方の伯母、叔父のキーパーソンを担当する高齢母のうだつの上がらない日々について書きます。いつか、娘が私のブログを読んでくれて笑ってくれたら嬉しい。
また、ゆるゆると綴っていけたらと思います。
よろしくお願いいたします。






