大学の野蛮ウラの巻

うっほほ~いウラ日記

衣替えを考え始めねば

2018-03-14 23:34:45 | 野蛮なグルメブログ
前週の研修で一緒になった受講生から飴をもらった。
なので本日はお返しの意味も込めて昨日、先輩からもらった塩味饅頭をお裾分け。
喜んで頂きましたよ、先輩。
こんばんは、あんぱんです。

研修が終わってから新開地で呑む。甲賀伴太郎はやむを得ない事情で延期となる。予約していた店に向かう。

柳筋の看板を見る。0101って、あのマルイは2000円で飲み放題なのかよという衝撃が走った。果たして神戸にマルイはあるのだろうか?男のオアシスから誘惑の声が聞こえるが無視して歩くと目的地へ。

中華料理ハトヤである。新開地では有名と甲賀の情報が前にあり行きたかったのだよ。以前、双璧として出された貝の大谷は当たりだったしね。行くと男の店員は片言だった。とりあえず、予約内容が少し違うことを謝ると奥からお姉様が来て四時までなら仕込みが間に合ったので変更可能と非は、こちらにあるのに謝ってもらう。

さて火鍋だ。ここの鍋は他の中華料理店の火鍋と違うという。他は食ったことないが表面に豚バラ、カシワ、肉の揚玉、牡蠣、ホタテ、海老、イカ、人参、椎茸、エンドウ豆が表面に見える他、底には春雨と白菜が埋まっている。上部が生の状態やからレモンチューハイ呑んでたら見かねた片言の日本語を話す兄ちゃんが箸を使って底部の白菜と白滝を取り出して上部の具材を沈めて煮るとのこと。教えて欲しかったよ。言う通りにして皿に白菜や春雨にイカをよそい食う。……あっさり味で酒に酔った身体に丁度いい。遠江文月に解説するとグビ姉が四尾連湖で舌鼓を打った鍋みたいなもんだ。ただ煮すぎると揚げ玉の衣が崩れるのが難点。あと、合間に店員が出汁を追加してくれた。案外食えるもんだな。この頃に腹は、ちょうどよくなったがアレは頼まないと……〆のラメーンだ。当然具材も少し残しておく。さすがにラメーンは一人前だ。

店員が麺を追加。レモンチューハイもおかわりだ。煮えた頃に食うと、やっぱうどん代わりの〆だな。途中で腹いっぱいになりながら完食。
帰路に着くのであった。
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