俳句への扉

私の俳句的生活の記録。俳句塾言の葉ティールームへのご案内。

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実梅落つというけれど

2014-05-28 21:59:09 | Weblog

「桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿」という言葉があるが、我が家の梅の木は、相当伸びてしまい、二階からその花は本当にきれいで楽しむことができたのですが、

今年初めてのことなのですが、その実が、小さいのにどんどん落ちてしまうのです。

今年は風の強い日が多いからでしょうか?

それともやはり、木の伸び過ぎのせいかしら?

飼い犬のセラちゃんが拾い食いしてしまうのですが、大丈夫なのかしら?

誰かご存じでしたら、教えて下さいね!

 

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藤の花の下にいると

2014-05-26 14:41:53 | Weblog

もう、だいぶたってしまったのですが、連休の最終日にずっと行きたかった足利フラワーパークに行ってきました。

藤の花房の下に居ると、何か不思議な気分になります。その理由は定かではないのですが、なぜか私はやっぱり日本人なんだと全く当たり前のことを再確

認したり、藤娘を思うせいか日本舞踊に熱を上げていた母のことなど思い起こします。

また白藤の下に立つと、なんだか白狐が出て来そうそうに感じたのですが、それは私だけの幻覚なのかも!

そういう句を作ったらだれの選にも入らなかったからね!

それにしても、足利の紫の藤と白藤は圧巻でした。

それにしても私のブログ、写真を入れなくっちゃ全然つまんないわね!

 

 

 

 

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夏の花へ

2014-05-26 14:28:06 | Weblog

ずっとプランタンで咲いててくれた、パンジーやビオラもそろそろお疲れが出てきた様子です。

園芸店へ行くと、マリーゴールドや日日草や朝顔が出ていて、そろそろ植え替えの時期のようです。

今年は、朝顔のグリーンカーテンに初めて挑戦してみるつもりです。

花のある暮らしを楽しみたいです。

 ところで、近隣に毎年薔薇垣の華やかなお家があり、オープンガーデンになっています。

息が止まるような奇麗なお庭です。

とてもそこまではできないけれど、通る人がちょっときれいねといっていただけるようなお花をさかせたいなあ!

ではまたごきげんよう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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