石川洋子≪作家≫☆夢の途中  リニューアル中 

いろいろ忙しい、いいことなのかな

メーガン妃が「王室は自分を守ってくれなかった」と陳述、でも何から?

2020-07-03 11:08:32 | ニュース

 pinterest.com(出典)

 2日、アソシエーティド・ニューズペーパーズを訴えたメーガン妃の陳述書が明らかになった。

 元々は、父宛に出した手紙を改ざんして勝手に紙面に載せたことが問題になっている。

 けれど、ここででてきているのは、こういう問題も含め英王室は自分を守ってくれなかったという内容になっている。

 メーガン妃が自己弁護をすることも禁じたという。

 特に当時は第1子である長男のアーチーを妊娠している最中で、精神的な負担が凄かったという主張のようです。

 何から守らなかったのでしょうか?

 普通、成人女性で嫁いで、第1子をもうけようという女性なら、そういう状態であっても、夫を守らないと、子どもを守らないと。

 そして婚家を守らないと、となるように思いますが。

 何故、一女性で妃の女性を勝手に書きなぐるタブロイド紙から守らなければならないのでしょう。

 王室は、いちいちタブロイド紙に反論することはしない。

 けれど、のちにメーガン妃はドキュメンタリー番組で南アフリカから延々と自己弁護をしていらっしゃると思いますが。

 話はそれますが、かつてキャサリン妃が嫁いでジョージ王子を出産後「何もしないケイティ」とエリザベス女王が呼んでいるという記事がありました。

 どちらかというと専業主婦タイプのキャサリン妃にエリザベス女王は不満があるといわれていました。

 今思うと、あれも何をしても、ファッションのことから何から何まで言われるから自らを守るために、子ども優先で公務から身を引いていた。

 どうしていいか判らなかっただけでは?
 
 みんなそんな時期があったのではないのかしら?

 王室生活が2年持たず、さっさと好きなようにできるんだから幸せでは?

 でも文句は言わずにいられないのでしょうね。


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