弁理士 渡部 仁 特許・商標・知財ブログ

特許・商標・知的財産に関するビジネスブログ

~当事務所が支援している鎌倉ブランドです~

ラジオ番組「鎌倉日和」の収録内容が視聴できます

2016年10月31日 06時07分44秒 | 鎌倉日和

おはようございます。
弁理士の渡部です。

鎌倉エフエムで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」が放送されました。

放 送 局 鎌倉エフエム(FM 82.8MHz)
放送日時 2016年10月27日(木)11:20~11:35
番  組 鎌倉シーサイドステーション
コーナー 鎌倉日和

番組収録内容は、当事務所のホームページで視聴することができます。
ご興味のある方はぜひご視聴ください。
http://shousei-tm.com/radio.html

今回は、株式会社賃金システム研究所の赤津雅彦様をゲストにお迎えしました。
賃金システム研究所様は賃金制度改革指導、運用指導に特化した、経営コンサルタント事務所で、1976年に大船で創業しました。「人も会社も活きる」賃金システムの指導で、現在では1200を超える企業のコンサルティングを行い、全国からコンサルタントやセミナーを受けるような全国ブランドとなっています。

40年前の日本の賃金体系は年功序列で、個人の会社への貢献度を評価して賃金を算定するという考え方自体が珍しく、「賃金システム研究所」という名称は斬新でした。
赤津様は1998年、他の人々が使い始める前に商標登録することで、オリジナルなサービスの提供について差別化を図ることに成功し、今日に至っています。

人より一歩先に商標登録することの重要性とブランド戦略についてお伺いしました。

当番組に対するご質問・お問い合わせは、当事務所のホームページにて承っています。
https://shousei.sakura.ne.jp/ssl/tm/contact.html


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神奈川県ものづくり技術交流会、講演を行います

2016年10月28日 06時19分04秒 | 講演

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日、神奈川県ものづくり技術交流会にて講演を行います。

第4次産業革命として利益を生み出すといわれるIoT(Ineternet of Things)。
この利益を独占するためのツールが特許であり、利益を自社に効果的にもたらすために特許をどのように取得し活用するかの戦略が特許戦略です。
IoTの特許戦略について分かりやすくお伝えしたいと思います。 

日 時 2016年10月28日(木)13:40~14:40
場 所 神奈川県産業技術センター A会場 2階講堂
テーマ IoTの特許戦略
定 員 350名
概 要 今注目の技術分野であるIoT。特許の分野でも未開拓のIoTにおいて、他社に先駆けて特許を取得・活用するために知っておくべき重要なポイントを、事例に沿って分かりやすく解説します。

講義内容に対するご質問・お問い合わせは、当事務所のホームページにて承っています。
https://shousei.sakura.ne.jp/ssl/pat/contact.html


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ラジオ番組「鎌倉日和」、放送されます

2016年10月27日 06時17分41秒 | 鎌倉日和

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日、鎌倉エフエムで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」が放送されます。

放 送 局 鎌倉エフエム(FM 82.8MHz)
放送日時 2016年10月27日(木)11:20~11:35
番  組 鎌倉シーサイドステーション
コーナー 鎌倉日和

商標登録で鎌倉ブランドを育てるお手伝い。
魅力ある商標で輝く”旬”な会社と人を、素敵なサウンドに乗せてご紹介します。

本日は、株式会社賃金システム研究所の赤津雅彦様をゲストにお迎えします。
賃金システム研究所様は賃金制度改革指導、運用指導に特化した、経営コンサルタント事務所で、1976年に大船で創業しました。「人も会社も活きる」賃金システムの指導で、現在では1200を超える企業のコンサルティングを行い、全国からコンサルタントやセミナーを受けるような全国ブランドとなっています。

40年前の日本の賃金体系は年功序列で、個人の会社への貢献度を評価して賃金を算定するという考え方自体が珍しく、「賃金システム研究所」という名称は斬新でした。
赤津様は1998年、他の人々が使い始める前に商標登録することで、オリジナルなサービスの提供について差別化を図ることに成功し、今日に至っています。

人より一歩先に商標登録することの重要性とブランド戦略についてお伺いします。
どうぞお楽しみに。

当番組に対するご質問・お問い合わせは、当事務所のホームページにて承っています。
https://shousei.sakura.ne.jp/ssl/tm/contact.html


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BMWが自社名を全面に打ち出すワケ~マスターブランド方式のメリットとデメリット

2016年10月26日 08時57分26秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日、ニュースサイト「節約社長」にて、私が執筆した記事「BMWが自社名を全面に打ち出すワケ~マスターブランド方式のメリットとデメリット」が掲載されました。
商標登録、特許、知的財産に関するホットな話題を独自の視点で捉え、お伝えしています。

当事務所のホームページにも掲載しています。
ぜひご覧ください。

BMWが自社名を全面に打ち出すワケ~マスターブランド方式のメリットとデメリット

中小企業の場合、商品をあれやこれやと発売しても、その全てを個別の名前でブランド化し、セールスプロモーションをかけるほどの体力がありません。そこで中小企業のブランド・マーケティングで効果的なのが、自社の名前を押し出してブランド化する「マスターブランド方式」を取り入れることです。そのメリットとデメリットをご紹介いたします。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせは、こちらから。


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脱獄「中古品はOK。でも」

2016年10月26日 06時10分26秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「脱獄『改造品に商標を使うと品質が損なわれる』」の続きです。

さて、この話には、境界線があります。
それは、中古品の販売です。

中古品は、他社の商標がそのまま付されて販売されるものですが、品質の点でいえば、新品に対して消費者が認識する品質と、中古品の品質は当然異なるので、先ほどの話でいけば、商標権侵害ではないかということになります。

しかし、中古品も新品同様に、商標権侵害にはならないとされています。
使用による劣化や経年劣化により品質が異なっていることは消費者が理解して購入しているので、品質に誤解が生じないと考えられるためです。

しかし、これはあくまで境界線であって、例えば、消費者が割り引いて認識する品質を下回るほど、改造や修理が施された商品を販売する場合は、商標権侵害になる可能性があります。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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脱獄「改造品に商標を使うと品質が損なわれる」

2016年10月25日 05時59分25秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「脱獄『商品や商標がそのままであれば使える』」の続きです。

ところが、今回の事件のように、iPhoneを改造した場合はどうでしょうか。
容疑者が販売する改造iPhoneを買った消費者は、アップル社が保証している品質(性能や機能)が確保されていると認識するのに対し、実際に買った商品の品質がそうでなかった場合はどうでしょうか。

品質に誤解が生じる場合、商標の「品質保証機能」が損なわるおそれがあります。
このような場合、アップル社が商標を使用しているのと同じであると考えることはできないので、原則に立ち返って、商標権侵害になるというわけです。

過去に似たような事件がありました。
ファミコンを連射可能に改造して販売した業者が商標権侵害で訴えられました。
その裁判では、任天堂が改造ファミコンについて責任を負うことができないのに、任天堂の商標が付されていると、商標の「品質保証機能」が害されるおそれがあり、商標権の侵害であると判断されています。

今回の事件は、これに近い事例であることから、逮捕につながったのではないかと考えます。

次回は、本記事の続きとして「脱獄『中古品はOK。でも』」についてお話します。

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脱獄「商品や商標がそのままであれば使える」

2016年10月24日 06時09分49秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「脱獄『他社の商標は勝手に使えない』」の続きです。

ところが、この原則でいけば、iPhoneを仕入れて販売する小売業者まで商標権侵害ということになってしまいます。

しかし、そうはなっていないのが現実です。
これを理解するには、先ほどの「品質保証機能」に着目する必要があります。

iPhoneを仕入れて販売する小売業者は、iPhoneを未開封のまま仕入れた状態で販売します。
ですので、小売業者が販売するiPhoneを買った消費者は、アップル社が保証している品質(性能や機能)が確保されていると認識するし、実際に買った商品もその品質になっているので、何ら問題はありません。
このような場合は、商標の「品質保証機能」が損なわれないといいます。

「品質保証機能」が損なわれていないのだから、小売業者の販売は実質的に、アップル社が商標を使用しているのと同じであると考え、商標権侵害にはなりません。

次回は、本記事の続きとして「脱獄『改造品に商標を使うと品質が損なわれる』」についてお話します。

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神奈川県ものづくり技術交流会、開催1週間前

2016年10月21日 09時24分36秒 | 講演

おはようございます。
弁理士の渡部です。

神奈川県ものづくり技術交流会にて、IoTの特許戦略について講演を行います。
開催が1週間前に迫りましたのでお知らせします。 

現在、最も注目されている技術の1つIoT。
特許を取得することが利益の独占につながることから、大きな経済効果が期待されるIoTの特許を取得することは、中小企業においても重要な経営課題です。
IoTの分かりやすい事例をご紹介するとともに、どのよう切り口でIoTの特許を取得すべきか、IoTの特許を取得する上で注意すべき点などをお伝えします。

日 時 2016年10月28日(木)13:40~14:40
場 所 神奈川県産業技術センター A会場 2階講堂
テーマ IoTの特許戦略
定 員 350名
概 要 今注目の技術分野であるIoT。特許の分野でも未開拓のIoTにおいて、他社に先駆けて特許を取得・活用するために知っておくべき重要なポイントを、事例に沿って分かりやすく解説します。

講演プログラムは、次のとおりです。

第1章 IoTの事例
第2章 審査の仕組みを知ることが着目点を広げる
第3章 特許取得の戦略的な視点
第4章 特許要件をクリアする3つの視点
第5章 他社への影響力が強い特許

参加お申し込みは、こちらの参加申込書で行うことができます。

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脱獄「他社の商標は勝手に使えない」

2016年10月20日 08時49分08秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「脱獄『何が商標権侵害なのか』」の続きです。

商標登録を受けている他社の商標は、勝手に使用することができないのが原則です。
他社の商標を自社の商品に付することは認められませんし、先ほどの(2)の場合のように、他社の商標が付されている商品を勝手に販売することもできません。

このような権利が認められているのは、商標は権利者が使用して初めて商標の機能を発揮するのであるから、権利者以外の第三者が商標を勝手に使用すると、権利者が大切にしている商標の機能が損なわれてしまうからである、という理由です。

ここで、商標の機能のなかに「品質保証機能」という重要な機能があります。
「品質保証機能」とは、権利者が商品について保証している品質が、商品本体において確保されていることを保証する機能のことです。この機能によって、商標をみた消費者は、商品を買うかどうかを決める際に商品の品質を確認することができます。
iPhoneの場合、アップル社の商標をみた消費者が「iPhoneなら、こういう性能でこういう機能が付いているよね。」と認識させる機能になります。

次回は、本記事の続きとして「脱獄『商品や商標がそのままであれば使える』」についてお話します。

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AIが作ったモノの著作権は誰のもの?例えばアトムが作曲したら…

2016年10月19日 08時32分32秒 | 著作権

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日、ニュースサイト「節約社長」にて、私が執筆した記事「AIが作ったモノの著作権は誰のもの?例えばアトムが作曲したら…」が掲載されました。
商標登録、特許、知的財産に関するホットな話題を独自の視点で捉え、お伝えしています。

当事務所のホームページにも掲載しています。
ぜひご覧ください。

AIが作ったモノの著作権は誰のもの?例えばアトムが作曲したら…

毎年、知的財産創造や保護及び活用に関する施策に基づき、知的財産推進計画を政府は作ります。2016年度の知的財産推進計画で目玉となっているは、AI(人工知能)が作った知的財産をどう取り扱うか?ということです。AIによるモノの創作は既に始まっていますが、法律はまだ未整備です。果たしてAIの作ったモノの著作権はいったい誰のものとなるのでしょうか?

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせは、こちらから。


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他とは違う、知的財産活用の知識をもつ特許事務所

弁理士 渡部 仁が事業者の皆さまに宛てたメッセージです。

▲続きは、こちらのレターをご覧ください。


商標登録からブランド化へ

将星国際特許事務所は、地元鎌倉に根ざした特許事務所として、商標登録を取得し鎌倉でブランドを育てる企業を支援しています。商標登録を取得するだけでなく、商標登録を取得した後、商標を活用しブランドを育てるお手伝いをしています。


▲ブランド化の取り組み事例「井上蒲鉾店様
for English



▲ブランド化の取り組み事例「鎌倉青果様
for English



▲ブランド化の取り組み事例「鎌倉薬膳アカデミー様
for English

商標登録の実績

将星国際特許事務所は、商標登録が難しいとされた事件でも、商標登録に導いた数々の実績があります。商標登録については、初歩的なことから難しい事件まで、どのようなご相談にもお応えします。ぜひお気軽にお問い合わせください。


▲商標登録の実績紹介「レストランレネ様
for English

利益を生む特許の活用

将星国際特許事務所は、特許を取得し活用する企業を支援しています。特許は利益を生み出すツールです。よい製品・サービスが利益を生み、特許によってさらなる利益が生まれます。当事務所には、特許を活用し利益につなげるノウハウがあります。


▲特許の活用事例「グロータック様
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TBSラジオ番組に生出演!

TBSラジオ番組の「新しいタイプの商標」の特集で、弁理士 渡部 仁がサウンドロゴ(音商標)の第一人者としてコメントしました。2015年4月から新たに対象となった5つのタイプの商標について分かりやすく紹介しています。

弁理士の渡部仁さんと一緒に学びました。
▲弁理士 渡部 仁が「爆笑問題の日曜サンデー」に生出演

ピクシディア様のお客様の声に出演!

弁理士 渡部 仁が動画制作の取り組みについてコメントしました。商標登録という専門的な内容を分かりやすく伝えるためのツールとして動画を活用していることを紹介しています。


▲弁理士 渡部 仁が「ピクシディア様のお客様の声」に出演

特許技術「商標レコメンドシステム®」

将星国際特許事務所は、お客様の特許を取得するだけでなく自らも自社開発の技術について特許を取得し、商標登録のサービスについて他にはない新しい価値を創造し提供しています。


▲特許技術「商標レコメンドシステム」で事業の将来まで守る商標登録を実現

ラジオ番組「鎌倉日和®」

将星国際特許事務所では、毎月第4木曜日の11:20~11:35、Kamakura FMでラジオ番組「鎌倉日和」を生放送でお送りしています。地元鎌倉に根ざした特許事務所として、商標登録を取得し鎌倉でブランドを育てる企業様を、音に乗せてどんどん紹介させていただきたいと考えています。


▲当事務所がお届けするラジオ番組「鎌倉日和」毎月第4木曜日11:20オンエアー

ニュースレター「鎌倉日和®」

将星国際特許事務所では、鎌倉の企業様への情報発信誌としてニュースレター「鎌倉日和」をお届けしています。皆様の事業にお役立ていただけるように、鎌倉ブランドを育てる企業様の取り組みや知的財産のニュースなどを紹介して参ります。


▲当事務所がお届けするニュースレター「鎌倉日和」

サウンドロゴ制作・活用の事例

将星国際特許事務所は、サウンドロゴ(音商標)を制作し活用しています。中小企業の活用事例としてご参考ください。

子どもと作るサウンドロゴ サウンドロゴの制作事例

私たちがモデルケースとして、実際にサウンドロゴを制作し、商標登録を受けPRに活用することで、使い方やその効果などを具体的にイメージしていただけるようにしたいと考えました。

ラジオ番組「鎌倉日和」 サウンドロゴの活用事例

Kamakura FMで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」を毎月第4木曜日の11:20~11:35に放送していただいています。この番組のオープニングとエンディングにサウンドロゴを流しています。

サウンドロゴの活用事例

当事務所の留守番電話のメッセージにサウンドロゴを流してみました。私たちは、留守の時も、サウンドロゴを流すことでお客様に覚えてもらえるように、ちょっとした工夫をしています。

鎌倉花火大会とサウンドロゴ サウンドロゴの活用事例

鎌倉花火大会では、当事務所も尺玉を打ち上げました。そして、目玉企画として、サウンドロゴを使ったメッセージを流すという鎌倉花火大会史上初の取り組みを実施しました。