弁理士 渡部 仁 特許・商標・知財ブログ

特許・商標・知的財産に関するビジネスブログ

~当事務所が支援している鎌倉ブランドです~

【鎌倉ブランド物語】HPを公開しました

2018年12月12日 23時52分50秒 | ブランド

鎌倉・湘南の特許事務所、将星国際特許事務所です。

「鎌倉ブランドの魅力を動画で紹介したい」この数年ずっと考えていました。

この企画を本年度の小規模事業者持続化補助金に応募し、採択されたことで、この9月から「鎌倉ブランド物語」のプロジェクトとして実際に動画の制作を行ってきました。

鎌倉の5つの事業者の方に全面的なご協力をいただき、9月から10月にかけてプロのカメラマンによる撮影を行いました。

事象内容について伺い、ブランドの魅力をどのように映像化すればよいか。
何度も話し合い、試行錯誤を行い、時間がかかりましたが、遂に動画が完成しました。

動画の公開にあわせて専用のHPも作成し、公開することができました。
「鎌倉ブランド物語」専用のサイトとなります。ぜひご覧ください。

http://kamakura-brand.strikingly.com/

今回の取り組みは、商標登録によって地域のブランドを守り育て、企業の収益を高めることによってさらに地域経済の活性化を促す「ブランディングサイクル」の考えを実践するための取り組みの1つです。

鎌倉でのノウハウが蓄積したら他の地域にも活用し、それぞれの地域のブランド支援と地域経済の活性化のために、特許事務所としてできることを行っていきたい。そのように考えています。
HPや動画について、ご意見・ご感想をいただければ幸いです。

当事務所は、湘南地域として、鎌倉市逗子市葉山町横須賀市三浦市藤沢市茅ヶ崎市平塚市のブランド、神奈川県下の他の地域として、横浜市川崎市、小田原市、箱根町のブランドも手厚く支援させていただいています。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。 
お問い合わせは、こちらから。


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祝!「DATAビジネス®」商標登録

2018年11月01日 15時21分08秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

お客様の商標「DATAビジネス®」が商標登録となりました。
当事務所が商標出願から商標登録までお手伝いさせていただきました。

おめでとうございます。

商標登録を活用し、自社のブランドとして事業とともに大きく育つように、商標の専門家として引き続き支援して参ります。

当事務所は、湘南地域として、鎌倉市逗子市葉山町横須賀市三浦市藤沢市茅ヶ崎市平塚市のブランド、神奈川県下の他の地域として、横浜市川崎市、小田原市、箱根町のブランドも手厚く支援させていただいています。

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祝!「イコール・パートナーズ®」商標登録

2018年10月19日 11時54分18秒 | ブランド

こんにちは。
弁理士の渡部です。

当事務所のお客様のブランド「イコール・パートナーズ®」が商標登録となりました。
当事務所が商標出願から商標登録までお手伝いさせていただきました。

おめでとうございます。

商標登録を活用し事業とともに大きく育つように、商標の専門家として引き続き支援して参ります。

当事務所は、湘南地域として、鎌倉市逗子市葉山町横須賀市三浦市藤沢市茅ヶ崎市平塚市のブランド、神奈川県下の他の地域として、横浜市川崎市、小田原市、箱根町のブランド支援をさせていただいていますが、東京や全国からもご依頼を受けています。

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祝!横浜ブランド「サエコート®」商標登録

2018年09月14日 11時56分13秒 | ブランド

横浜ブランド「サエコート®」が商標登録となりました。
当事務所が商標出願から商標登録までお手伝いさせていただきました。

おめでとうございます。

商標登録を活用し横浜ブランドとして事業とともに大きく育つように、商標の専門家として引き続き支援して参ります。

当事務所は、湘南地域として、鎌倉市逗子市葉山町横須賀市三浦市藤沢市茅ヶ崎市平塚市のブランド、神奈川県下の他の地域として、横浜市川崎市、小田原市、箱根町のブランドも手厚く支援させていただいています。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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祝!綾瀬ブランド「ipsolon®」商標登録

2018年09月11日 11時00分11秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

神奈川、綾瀬ブランド「ipsolon®」が商標登録となりました。
当事務所が商標出願から商標登録までお手伝いさせていただきました。

おめでとうございます。

商標登録を活用し神奈川ブランドとして事業とともに大きく育つように、商標の専門家として引き続き支援して参ります。

当事務所は、湘南地域として、鎌倉市逗子市葉山町横須賀市三浦市藤沢市茅ヶ崎市平塚市のブランド、神奈川県下の他の地域として、横浜市川崎市、小田原市、箱根町のブランドも手厚く支援させていただいています。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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Amazonやメルカリで食品の転売。大丈夫なの?

2018年04月10日 17時52分15秒 | ブランド

こんにちは。
弁理士の渡部です。

最近はECサイトで何でも手に入るようになって、便利ですよね。
その一方で、様々な問題も増えてきました。

「自社の商品がECサイトで転売されており、この行為に対し商標登録で何か対応することができないか。」
本日は、このようなテーマにお応えします。

転売という行為は、偽物を販売する行為とは違います。
正規品を本物の企業から購入し、これを販売するものだからです。
要するに、偽物ではなく、本物を売る行為です。

本物の製品を購入し販売する商取引としては、一つには「小売り」があります。
また、正規品を購入し一定期間使用した後に販売する中古品販売もこれに当たります。

これらは商取引として社会的に認められていますので、商標登録で販売中止などを求めることは通常できません。
商標法を見てみますと、転売そのものを禁止する規定もありません。ところが最近、商品の転売を商標権侵害として取り締まる事例があります。

これは次のような理由です。
正規品が保証する品質と、転売品が有する品質が異なる場合があると、転売品を購入した消費者が品質を誤解してしまい、ブランドが損なわれるという理由です。

商標法は、商標を保護する法律ですが、大元の考え方として、商標に紐付くブランド(企業の信用)を保護することを目的としていますので、転売により商品の品質に誤認を生じるおそれがある場合は、商標権侵害として追求することができます。

冒頭の相談において、企業側には転売されて困ることもあります。
例えば、食品のように賞味期限があって、これを過ぎて転売され、万が一食中毒などの問題が生じた場合、本物の企業が責任を追求されるおそれがあるからです。
サイト上で本物の企業名やロゴを掲載し、まるで正規販売店のように振る舞いながら、2倍以上の高額で販売するようなサイトもでています。不適正な価格での販売はお客様からの信頼の失墜につながり、実害が生じることもあります。
これにとどまらず、もし報道やネットで炎上でもすれば、ブランド(企業の信用)が損なわれることになります。

すべての転売が問題ないわけではなく、このようにブランドが損なわれるような転売もあるわけです。
このような場合は、商標登録で対応することが可能なこともあります。

本来的には、転売している企業に対し転売中止を求めていきますが、相手が応じてくれないなど個々の対応では困難な場合もあります。

そこで、ECサイトにはこれに参加する企業が他社の商標権を侵害しないことを整備する監督義務がありますので、ECサイトの運営企業に通報し、転売中止を求めることも検討できます。

AmazonなどのECサイトでは、ブランド品(商標登録で保護されている商品)を転売する行為を自主的に禁止しているサイトもあります。
自社製品の転売で困った場合には、まずECサイトに相談してみることがお勧めです。
その際に、自社が商標登録を済ませていることは重要な要件となりますので、まずは商標登録や区分の漏れ、更新のお忘れがないように、いまいちど自社の商標登録の状況をご確認ください。

(参考)
本件とは直接的ではないですが、転売に問題があり、転売そのものを禁止する対策も広がりつつあります。http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2017/02/post-2767.html

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商標登録によるブランド化事例「シルクタッチングセラピー®」

2017年03月07日 06時27分07秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

お客様の声の動画を当事務所のホームページに掲載しました。
シルクタッチングセラピー®の今野直美様です。

自社のブランドの大切さとそれを守る商標登録の大切さについてお話をいただきました。
私たち専門家も、ブランドという目に見えない財産について、どうやって守ったらよいのか、どうやって育てたらよいのかを日々学び、考え、お伝えしていますが、お客様からの視点でお話を伺えたことは、大変勉強になりました。

ブランドを考える上でとても参考になる内容ですので、ぜひ一度ご覧ください。

▼下の画像をクリックすると、動画がご覧になれます。▼
 


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当たり前のことを当たり前にする

2016年08月08日 07時42分34秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「デカンタの水が足りない」の続きです。

お客様の期待を満たすって、まず最初にすることは、何か特別なことではありません。
当たり前のことを当たり前にする。
ただそれだけでいいのです。

あそこのお店って居心地がいいよね、と思えるお店に何度か通ってみて、そのお店がやっていることをそのままやるだけでいいのです。
当たり前のことを当たり前にできるようになったら、初めて次に、お客様の期待を超えるサービスを考えてみるというプロセスになります。
それができれば、お客様が「このお店いいね!」という印象や評判を抱くだけのサービスとなり、初めて次に、ブランド戦略を考えてみるというプロセスになります。

これらは階段になっていて、一つ一つ下から順番に登っていかなければなりません。
ブランド戦略は、お客様から得られた評判を増幅させるとても有効な活動ですが、手元にあるのものを増幅する活動である以上、ブランド戦略は階段の一番下の段ではありません。
難しいのは、ブランド戦略の内容ではなく、実は登るべき階段を飛ばして次に進もうとすることなのではないかと思います。

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デカンタの水が足りない

2016年07月29日 06時05分51秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「期待を超えるサービス」の続きです。

都内のとある飲食店に行きました。
そのお店では、コップにお冷やを入れて出すのではなく、人数分のコップと水が入ったデカンタでお水が出てきました。
お客がデカンタからコップに水を注ぎ、飲むという形式です。

数人で行きました。
他の方のコップに水を注ぎ、最後に自分のコップに水を注ごうとしたのですが、最後のコップには水がほとんど注げませんでした。
デカンタの水は人数分なかったのです。
しばらく待ってもデカンタは交換されず、声をかけて初めて交換してもらえました。

実に些細なことかもしれません。
でも、お客の立場で行ってみると、どんなにホームページやお店がキレイでお料理が豪華でも、こうした基本的なところがケアされていないと、アレ?って思ってしまうのです。

次回は、本記事の続きとして「当たり前のことを当たり前にする」についてお話します。

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期待を超えるサービス

2016年07月27日 06時59分30秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「ゼロに何を掛けてもゼロ」の続きです。

お客様が「このお店いいね!」という印象や評判を抱いてもらうためには、期待を超えるサービスを提供することが重要である、とよくいわれます。
皆様も何度か耳にしたことがあるのではないでしょうか。

でも、期待を超えるサービスって、何でしょうか。
「他にはない優れたサービス」という意味として語られることもありますが、自分の例に置き換えた場合、結局何をすればよいのかよく分からないと思います。

期待を超えるサービスとは、2つの段階があります。
第1の段階は、「お客様の期待を満たすこと」です。
第2の段階は、第1の段階ができた上で次に「お客様の期待を超えるサービスを提供すること」です。

「期待を超えるサービス」という言葉を聞くと、何やら特別なことをしなければならないのかと思ってしまいます。
しかし、第1の段階ができていないのに、特別な何かを求めて第2の段階から取り組もうとしても、うまくいきません。

先のブログ「ゼロに何を掛けてもゼロ」の話にもつながるのですが、「期待を超えるサービスに欠かせない重要な要素って何ですか」と聞かれたときに答えるのはいつも、「まず、お客様の期待を満たしてください」ということです。
特別なことを始める前に、まずは足下がしっかりしているかを確認することが必要です。

次回は、本記事の続きとして「デカンタの水が足りない」についてお話します。

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他とは違う、知的財産活用の知識をもつ特許事務所

弁理士 渡部 仁が事業者の皆さまに宛てたメッセージです。

▲続きは、こちらのレターをご覧ください。


商標登録からブランド化へ

将星国際特許事務所は、地元鎌倉に根ざした特許事務所として、商標登録を取得し鎌倉でブランドを育てる企業を支援しています。商標登録を取得するだけでなく、商標登録を取得した後、商標を活用しブランドを育てるお手伝いをしています。


▲ブランド化の取り組み事例「井上蒲鉾店様
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▲ブランド化の取り組み事例「鎌倉青果様
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▲ブランド化の取り組み事例「鎌倉薬膳アカデミー様
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商標登録の実績

将星国際特許事務所は、商標登録が難しいとされた事件でも、商標登録に導いた数々の実績があります。商標登録については、初歩的なことから難しい事件まで、どのようなご相談にもお応えします。ぜひお気軽にお問い合わせください。


▲商標登録の実績紹介「レストランレネ様
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利益を生む特許の活用

将星国際特許事務所は、特許を取得し活用する企業を支援しています。特許は利益を生み出すツールです。よい製品・サービスが利益を生み、特許によってさらなる利益が生まれます。当事務所には、特許を活用し利益につなげるノウハウがあります。


▲特許の活用事例「グロータック様
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TBSラジオ番組に生出演!

TBSラジオ番組の「新しいタイプの商標」の特集で、弁理士 渡部 仁がサウンドロゴ(音商標)の第一人者としてコメントしました。2015年4月から新たに対象となった5つのタイプの商標について分かりやすく紹介しています。

弁理士の渡部仁さんと一緒に学びました。
▲弁理士 渡部 仁が「爆笑問題の日曜サンデー」に生出演

ピクシディア様のお客様の声に出演!

弁理士 渡部 仁が動画制作の取り組みについてコメントしました。商標登録という専門的な内容を分かりやすく伝えるためのツールとして動画を活用していることを紹介しています。


▲弁理士 渡部 仁が「ピクシディア様のお客様の声」に出演

特許技術「商標レコメンドシステム®」

将星国際特許事務所は、お客様の特許を取得するだけでなく自らも自社開発の技術について特許を取得し、商標登録のサービスについて他にはない新しい価値を創造し提供しています。


▲特許技術「商標レコメンドシステム」で事業の将来まで守る商標登録を実現

ラジオ番組「鎌倉日和®」

将星国際特許事務所では、毎月第4木曜日の11:20~11:35、Kamakura FMでラジオ番組「鎌倉日和」を生放送でお送りしています。地元鎌倉に根ざした特許事務所として、商標登録を取得し鎌倉でブランドを育てる企業様を、音に乗せてどんどん紹介させていただきたいと考えています。


▲当事務所がお届けするラジオ番組「鎌倉日和」毎月第4木曜日11:20オンエアー

ニュースレター「鎌倉日和®」

将星国際特許事務所では、鎌倉の企業様への情報発信誌としてニュースレター「鎌倉日和」をお届けしています。皆様の事業にお役立ていただけるように、鎌倉ブランドを育てる企業様の取り組みや知的財産のニュースなどを紹介して参ります。


▲当事務所がお届けするニュースレター「鎌倉日和」

サウンドロゴ制作・活用の事例

将星国際特許事務所は、サウンドロゴ(音商標)を制作し活用しています。中小企業の活用事例としてご参考ください。

子どもと作るサウンドロゴ サウンドロゴの制作事例

私たちがモデルケースとして、実際にサウンドロゴを制作し、商標登録を受けPRに活用することで、使い方やその効果などを具体的にイメージしていただけるようにしたいと考えました。

ラジオ番組「鎌倉日和」 サウンドロゴの活用事例

Kamakura FMで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」を毎月第4木曜日の11:20~11:35に放送していただいています。この番組のオープニングとエンディングにサウンドロゴを流しています。

サウンドロゴの活用事例

当事務所の留守番電話のメッセージにサウンドロゴを流してみました。私たちは、留守の時も、サウンドロゴを流すことでお客様に覚えてもらえるように、ちょっとした工夫をしています。

鎌倉花火大会とサウンドロゴ サウンドロゴの活用事例

鎌倉花火大会では、当事務所も尺玉を打ち上げました。そして、目玉企画として、サウンドロゴを使ったメッセージを流すという鎌倉花火大会史上初の取り組みを実施しました。