魚灯

ここは劇団“魚灯”の公式ブログです。

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山岡徳貴子

2006-04-28 | 魚灯とは
山岡徳貴子(ヤマオカ トキコ) 作/演出を担当し、魚灯ワールドを作っている中心人物。 感受性が豊かで、笑ったと思ったら次の瞬間泣いたり怒ったりと忙しい。 演出をしている時の彼女は聡明で面白くて可愛い人。見てて飽きません。(時々怖いけど) 自分でも書いてますが、普段はとても優柔不断です。 ファミレスでハンバーグかトンカツかでさんざん迷い、いざ頼む段階で 「じゃあ・・・コーヒー!」と周りをこけさ . . . 本文を読む
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武田暁

2006-04-28 | 魚灯とは
武田暁(タケダ アキ) ズボンを「パンツ」、台所を「キッチン」と呼ぶエレガントなお方。 時折、周囲を迷宮へいざなう会話のマジシャンでもあります。 しかしそんな印象とは裏腹に、彼女には冬の大地で芽吹きを待つ根っこの様な逞しさとしなやかさがあり、そこが作品と我々をどどーんと支えているのです。(桝野) ●山岡による“武田暁”紹介 vol.1  ~“会話のマジシャン”への処遇~ 魚灯の看板役者 . . . 本文を読む
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魚灯のボス・桝野恵子

2006-04-28 | 魚灯とは
   桝野恵子(マスノケイコ) ●山岡による“桝野恵子”紹介 vol.1 魚灯の看板役者、桝野恵子を紹介します。 仲間が言うのもなんですが、結構可愛い顔してます。 しかし。カメラが向いてないとわかった瞬間、 あくびです。しかも耳の穴かっぽじってます。 ……。 こんな感じ。ええ、まさに普段はこんな感じの人なんですよ!! 可愛い顔に騙されないでください。 ひ、人が台本の説明をしてる時に . . . 本文を読む
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魚灯~上演記録~

2006-04-15 | 魚灯とは
1999年、「さよなら方舟」山岡企画として上演。 2000年、「祭りの兆し」から(ユニット)魚灯として上演。 2004年、「笑(わらいやく)役」から劇団として活動再開。       以後「のちの白鬼」「この街の底ふかく」「群盗」「異邦人」を上演。 2006年、「善人の靴下」を7月上演予定。  (写真は、前回公演「異邦人」から) . . . 本文を読む
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