gurimoeの内輪ネタ日記(準備中)

ゲーム・アニメ・ライトノベルの感想サイトを目指します。Twitterでもつぶやいてみたり。

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よくわかる現代魔法第7話『voodoo programming』の感想レビュー

2009年08月24日 17時34分02秒 | 今まで見てきたアニメ
ああ、嘉穂はドラクエ派なんですね!ドラクエ好きならわかります!な、マグマの杖&ようせいのふえネタには無意味にテンションが上がりましたww 思わずちょっと渋谷に行って嘉穂とすれ違い通信してこなくちゃ!と思ってみたり。 嘉穂探しのコードはドコですか? (^~^) まさゆきの地図や川崎ロッカーの地図の浸透率もかなり高まってきた今日この頃ですが…って、どんどん論点がズレて行ってしまうのがゲーオタの悲しい性 . . . 本文を読む
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Fate/stay night 10巻の感想レビュー(コミック)

2009年08月24日 15時16分11秒 | コミック・雑誌
角川書店のコミック、『Fate/stay night』(TYPE-MOON原作、西脇だっと先生漫画)の10巻が発売中です。 表紙は中央がセイバーなのですが、今巻ではキャスターに従わされている状態なので、キャスター様御一行と言う方がベターかも。 凛はキャスター、士郎は葛木、ランサーはアーチャーとそれぞれ1対1の戦いを繰り広げる展開で手に汗握ります! (*^o^)乂(^-^*) 中でもランサーの . . . 本文を読む
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MELTY BLOOD7巻の感想レビュー(コミック)

2009年08月24日 14時21分36秒 | コミック・雑誌
角川書店から『MELTY BLOOD』(TYPE-MOON/フランスパン原作、桐嶋たける先生漫画)の7巻が発売中です。 表紙は力強いポージングの都古。 志貴の義妹である彼女が、遠野屋敷にお兄ちゃんを取り返しにいく!というのがこの巻から始まるエピソードの主旨なので、名実ともに彼女が主人公でありヒロインであると言って良いかと。 純真かつ元気一杯一直線なキャラが魅力的です。 (*^-^)b タタリに . . . 本文を読む
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咲-Saki-第21話『追想』の感想レビュー

2009年08月24日 11時52分45秒 | 咲-Saki-
優希武双回!もしくは、年下ハーレムを作った福路さんが、初恋の部長と再会してロマンス再燃回(違)でした。 (ノ^^)八(^^ )ノ 個人戦に入ってからは、かなりサクサク進んでいる印象ですが、牌の並びはキチンと画面上に出ているので、麻雀アニメとしてはオーソドックスな展開かもしれませんね。 いや、個人的には百合と過剰演出をバンバン増やしてくれた方が咲らしくて好きですがww 場合によっては同校メンバー . . . 本文を読む
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CANAAN第8話『乞』の感想レビュー

2009年08月23日 19時19分23秒 | 今まで見てきたアニメ
ラストへ向けての場面転換回でしたね。 アクション的には落ち着いていましたが、カナンが色の視えない世界の中で、マリアやハッコーの気持ちに触れようとしたりする事には大きな意味があったのではないかと思います。 カナンの言うとおり、彼女が共感覚の力を使えなくなった事は、普通に目が見えている人がいきなり目が見えない状態にさせられたようなものなのでしょう。 単純な不便さはもちろんの事、今まで使えていたものが . . . 本文を読む
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戦場のヴァルキュリア第21話『はかなき絆』の感想レビュー

2009年08月23日 17時57分27秒 | ギアス他カテゴリ分け終了済み作品
アニメ版ではアリシアと同郷の出身となったスージー。 アリシアが凶弾に倒れたと聞いて気を失いかけるのも無理のないところです。 無事だったことがわかってホッとしたのも束の間、今度はヴァルキュリア人として覚醒したアリシアを見て、その胸中は複雑なものではないかと。 いや、視聴者的にはネタバレが早かった割にはやっとかよ!という方が多そうな気はしますがww とにもかくにも、アリシア武双!&セルベリア涙目回で . . . 本文を読む
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TYPE-MOONエース VOL.3の感想レビュー(雑誌)

2009年08月22日 19時55分43秒 | コミック・雑誌
角川書店から『TYPE-MOONエース VOL.3』が発売中です。 表紙は『魔法使いの夜』から青子達主要3キャラが登場。 来年の発売が待ち遠しいという方も多いのではないでしょうか。 本編記事では、大きめの紙面を広々と使ったイラスト群が美しく、添えられたテキストが想像力をかきたてます。 若かりし頃の青子の凛々しくカッコイい戦闘シーンが今から楽しみです。 『劇場版 Fate/stay night . . . 本文を読む
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化物語第7話『するがモンキー其ノ貳』の感想レビュー

2009年08月22日 12時34分20秒 | 今まで見てきたアニメ
なんて男らしい百合告白! ヾ(≧∇≦*)ゝ 駿河の意外な本心と、怪異の意外な正体が明らかになるエピソードでした。 というか、駿河のキャラクターのはじけっぷりにはニヤニヤさせられまくりでしたね。 暦に忘れ物を届けに来たひたぎは、血を流して倒れている暦を発見した訳ですが、明らかに普通ではない事件現場(チャリンコの突き刺さりっぷりに吹きましたww)を目撃しつつも、暦の意思を尊重して静観することを決めた . . . 本文を読む
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涼宮ハルヒの憂鬱第21話『涼宮ハルヒの溜息Ⅱ』の感想レビュー(2期新作)

2009年08月21日 02時28分36秒 | 今まで見てきたアニメ
映画撮影裏側回その2でした。 意外と丁寧に説明を交えながらなので、進み方はゆっくりな印象ですね。 『これからCM撮りをします!』 映画の途中で店の宣伝CMを入れることを交換条件に、カメラとモデルガンをゲットしたハルヒ達。 いいですとも!はお約束ですね。 (^O^)/(^O^)/ 流石に1期でその事実を知っているだけに、真新しさはありませんでしたが、バニー姿になる前にウェイトレス姿になってい . . . 本文を読む
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狼と香辛料Ⅱ第7話『狼と戯れの日々』の感想レビュー

2009年08月20日 15時46分21秒 | 今まで見てきたアニメ
人気キャラエーブの初登場回です。 男性のような装いですが、ホロが見抜いたようにその正体は女性。 今後のロレンス達との関わり方が気になりますね。 でも、今回はぶっちゃけずっとホロのターンだったりww 前回までのエピソードでいちゃつけなかったのを取り戻すかのようなスーパーイチャイチャタイム(歌劇付きww)は必見です。 (*^-^)b 穏やかな旅路を続けるロレンス達は、北の街レノスに到着。 材木と毛皮 . . . 本文を読む
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うみねこのなく頃に第8話『episodeⅡ-Ⅲ week square』の感想レビュー

2009年08月20日 12時39分12秒 | 今まで見てきたアニメ
赤き真実の初登場は推理&考察の大きな手掛かりとなるか? 魔法の剣戟が飛び交い、煉獄の七杭姉妹もけれん味たっぷりに登場と、ベアトリーチェの勢いは増すばかり! 遂にはモザイク規制が掛かった悪趣味な見立て殺人まで起こって…と、手のつけようがないカオスな状況になってしまいましたが、戦人はどう対処していくのでしょうか? 最初の解答編にあたる『うみねこのなく頃に散』が発売され、否が応でも盛り上がる展開ですね . . . 本文を読む
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『妄想少女 そんなにいっぱい脱げません!?』の感想レビュー(ライトノベル)

2009年08月19日 20時19分34秒 | ライトノベル・小説
角川スニーカー文庫のラノベ、『妄想少女(もうそうが~る) そんなにいっぱい脱げません!?』(東亮太先生原作、ちこたむ先生イラスト)が発売中です。 表紙はヒロインの紗衣。 カリスマ萌えイラストレーターとして活躍する彼女は、自分の描いた二次元のキャラを現実世界に実体化させることが出来るという能力の持ち主!というのが本作品の最大のポイント。 見た目は清楚なお嬢さまである紗衣が、実は自分の描いた絵にキ . . . 本文を読む
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『偽りのドラグーン』の感想レビュー(ライトノベル)

2009年08月19日 00時54分39秒 | ライトノベル・小説
電撃文庫のラノベ、『偽りのドラグーン』(三上延先生原作、椎名優先生イラスト)が発売中です。 表紙はヒロインのティアナレルド。 清楚で神秘的な見た目通り、高貴な生まれの彼女ですが、実は人間ではなく、その正体は竜。 竜を統べる竜帝の第三皇女である彼女が、主人公ジャンを竜騎士の養成学院へ偽装入学させるという一風変わったストーリーが目を引きます。 ジャンは敵対する帝国に国を滅ぼされた元王子で、その際、双 . . . 本文を読む
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GA芸術科アートデザインクラス第7話『騙し絵(トロンプ・ルイユ)』の感想レビュー

2009年08月18日 04時10分34秒 | 今まで見てきたアニメ
アバンからあーさん達の出番が!これでファンのハートもバッチリと思いきや、本編の出番は…。 (T_T) キョージュの作品が入賞したので県立美術館まで展示されている作品を取りに行くお話と、ノダミキが“見抜ける人”になるため、現代美術の作品を観賞しにいくお話の二本立てでした。 エンディングの歌もノダミキ版でしたし、比較的出番の多いノダミキ回だと言えると思いますが、個人的にはキサラギの美術に対する想い . . . 本文を読む
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よくわかる現代魔法第6話『ghostscript』の感想レビュー

2009年08月17日 16時08分55秒 | 今まで見てきたアニメ
驕れる象はひさしからず。 ギバルテス編最終回エピソードでした。 オチ自体はハートウォーミングな良い話でしたが、ゴーストスクリプトが弓子の思い出の記憶に干渉された理由がいまいちよく判らなかったので、やや不完全燃焼な印象だったかも。 1人でキチンと決着を付けることを決意する弓子、やはり弓子を捨て置けず、助けに戻るこよみ、2人のムチャをそれとなく見守り、絶体絶命の状況に颯爽と登場する美鎖…と、押さえ . . . 本文を読む
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