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コードギアスR2第23話『シュナイゼルの仮面』の感想レビュー

2008年09月15日 01時53分30秒 | ギアス他カテゴリ分け終了済み作品
『ルルーシュは、世界の全てに悪意を振りまく存在だ。平和の敵はこの地で討たねばならない。過去のしがらみは捨て、私達も、黒の騎士団も、ここは共に手を携えたい。世界中の人々が待っている。私達の凱歌を!そして願わくば、これが人類にとって最後の戦争であることを祈りたい。』
耳に聞こえの良い言葉ほど、疑いもなく受け入れてしまいがちな人間という生き物。
シュナイゼルの言葉は、どこまでが仮面の裏側から発せられたものなのでしょう?そしてそれに気づける者は何人いるのでしょうか?

帝都ペンドラゴン消滅の噂に浮き立つブリタニア陣営。
満身創痍の咲世子さんがもたらしたナナリー生還の真実。
文字通り生き証人となった咲世子さんですが、無事に帰ってきてくれて本当に良かったですね。

生きていたナナリーと対話するルルーシュとスザク。
フレイヤを使ったことを知らされず、シュナイゼル兄さんに騙されているのではないかと危惧する2人ですが、ナナリーはそれを理解した上でこの場所にいるのだと告げます。

「では、ギアスの方が正しいというのですか?・・・お兄様もスザクさんもずっと私にウソをついていたのですね。本当のことをずっと黙って・・・。でも、私は知りました。――お兄様がゼロだったのですね?どうして?それは・・・私のためですか?もしそうなら、私は・・・。」

勘の良いナナリーには、ルルーシュの思惑にすぐ気づいたようです。しかし・・・。

「ふはははっ・・・お前のため?我が妹ながらずうずうしいことだ。」

手が震えるのを押さえ切れず、それでも否定の言葉を告げるルルーシュ。

「誰のためでもない。オレはオレ自身のために世界を手に入れる!お前がシュナイゼルと手を組み、我が覇道の前に立ちふさがるというのなら容赦はしない。・・・叩き潰すだけだ。」

ナナリーに対してウソをつき続けるルルーシュが痛々しいです。
相手の手を握っていれば、ウソを見分けることの出来るナナリーですが、テレビ越しではそれを確かめることは出来ません。

「つらい思いをさせてしまったね。フレイヤの威力を見せれば降伏してくれると思ったんだけど。」

気遣うシュナイゼル兄さんに問いかけるナナリー。

「シュナイゼル兄様・・・、ペンドラゴンの人たちは本当に大丈夫なのですか?」

「心配要らないよ。あらかじめ避難誘導を済ませたからね。」

ナナリーがフレイヤを使ったことを受け入れていたのは、このことを教えられていたからだったんですね。
しかし、ネリ様はその返事を聞いて怪訝な顔をします。・・・これはいやな予感がしてまいりました。

「シュナイゼル兄様、私にフレイヤの発射スイッチを頂けませんか?・・・私は戦うことも守ることもできません。だからせめて・・・罪だけは背負いたいんです。」

シュナイゼル兄さんの語る世界平和のため、自分も戦争行為に加わることを決意するナナリー。
それは同時に、ルルーシュを自らの手で死に追いやることも意味しています。
これ以上罪を重ねなせないために、せめて、自分の手で。そんな想いもあるのかもしれませんね。
この時シュナイゼル兄さんはナナリーの側で話しかけていたわけですが、ナナリーはまったく疑っている気配が無いようです。

「くっ!C.C.!なぜナナリーのことがわからなかった!?」

「私は神ではない。ギアスによるつながりがない人間のことまでは・・・。」

狼狽するルルーシュ。C.C.の答えから、シュナイゼル兄さんやナナリーがギアスユーザーではないことがこれでほぼ確定的になったとも考えられますね。

「くっ!シュナイゼルめ、この事実を今まで隠しておいたのか。カードとして効果的に使うために!!・・・ならば貴様のカードの切り方は絶妙だったぞ。こんなにも!こんなにも・・・。」

額を押さえてうなだれるルルーシュが、ちょっと涼宮ハルヒの憂鬱のキョンっぽく見えたりww
ともかく、ナナリーの前では本心を隠し切ったルルーシュですが、相当に堪えたようですね。
そんなルルーシュの胸倉をつかむスザク。

「ルルーシュ!戦略目的は変わらない!ナナリーが生きていたからといって立ち止まることはできない。何のためのゼロレクイエムだ!・・・約束を思い出せ・・・。」

ひどく乱暴に見えますが、一種のショック療法というか、彼なりの気遣いみたいですね。

「僕は彼の剣だ。彼の敵も弱さも、僕が排除する。だからC.C.、君は盾になってくれ。・・・守るのは君の役目だ。」ルルーシュは君の共犯者なんだろう?」

己の役割を一つに定めたスザクの心は、ナイトオブゼロを名乗るに相応しい力強さを放っていますね。

一方、ロイドさん、セシル、ニーナの3人はフレイヤの分析を進めていました。

「ペンドラゴンに使われたフレイヤは、トウキョウ租界の時に比べて効果範囲はおよそ10倍。新規生産ではないとすると・・・。」

「リミッターを・・・外した?」

効果範囲と起爆時間の制限の解除。どこでもいつでも大破壊を起こせるように危険度が倍増したわけですか。
シュナイゼル兄さんの考えはとんでもないですね。
そのシュナイゼル兄さんは、ナナリーに言っていたこととは違い、ペンドラゴンの住民を避難させていなかった事実をネリ様に問い詰められていました。

「・・・消えてもらったよ。その方が幸せじゃないのかな?ルルーシュに忠誠を誓う人生よりは。ウソも方便だよ。ナナリーがルルーシュに立ち向かうと決意してもらうためには・・・」

こともなげに言ってみせるシュナイゼル兄さん。

「コーネリア、人々の願いはなんだい?・・・世界にあふれる問題をなくしたいと願いつつ、人は絶望的なまでに分かり合えない。・・・だったら、心や主義主張はいらない。システムと力で平和を実現すべきでは?」

ダモクレスを高空まで飛ばし、世界の主要な国々を爆撃する計画。シュナイゼル兄さんの計画に、ネリ様は必死で抵抗します。

「恐怖で人を従えようというのですか?・・・人類を教育するつもりですか?そのようなことは神でなければ許されない!」

「だったら、神になろう。人々が平和を私に望むのならば。」

昂然と言い放つシュナイゼル兄さん。

「素晴らしい!やはりあなたについてきて正解でした。ゼロのカオスをも凌駕する完璧なる虚無、多様なる変幻。」

ディートハルトは絶賛のようです。
ルルーシュを討つために、黒の騎士団が協力するとの知らせが入ります。

「ルルーシュの暴虐を経験した民衆はよりマシなアイディアにすがるしかないよね。」

「そのためにルルーシュの行動を見過ごしたというのですか!?」

「最も被害の少ない方法だよ。たとえ10億、20億の命がなくなったとしても、恒久的な平和が・・・」

「違います!強制的な平和など、それは・・・」

剣を抜き、シュナイゼル兄さんに切りかかろうとするネリ様ですが、シュナイゼル兄さんが指を鳴らすと、ネリ様に銃弾の雨が襲いかかりました。

「悲しいね・・・コーネリア。」

言葉とは裏腹に、眉一つ動かさず、妹を殺したシュナイゼル兄さん。ルルーシュとはえらい違いです。
というか、ネリ様がこんなにあっけなく退場させられてしまったのが悲しすぎますね。

その頃、傷ついた咲世子さんから話を聞くジェレミア卿。

「東京決戦のとき、シュナイゼルは囮としてもう一機脱出艇を・・・。だから・・・。」

「フレイヤで消失したのは囮の方か・・・。」

割とあっさりとした顛末でちょっとがっかりな気もしますね。明らかに光に包まれていたように見えましたがww
とりあえず、2人が生きていただけで良しですが、あくまでルルーシュに仕える為にボロボロになりながらも帰ってきた咲世子さんに敬礼です。
しかし、当のルルーシュは、ナナリーと敵対したことでプチ引きこもり状態に。C.C.が部屋を訪れます。

「よく仮面をかぶり続けたな。ナナリーの前で。・・・ルルーシュ、もう十分じゃないのか?おまえはよくやった。」

「・・・ダモクレスによる支配は、人を記号とするものだ。もう、(ナナリーを)特別扱いは出来ない。消えていったあまたの命のためにも、オレ達は止まるわけにはいかないんだ。そうだろう?C.C.。」

「ああ・・・そうだな、ルルーシュ。」

もはや一蓮托生。ルルーシュに背中を合わせ、そっと手を握るC.C.がカワユスです。

ここから、BGMだけを流し、かなりの長時間『セリフ無用の無言劇モード』に突入する演出が。
フレイヤ対策を練るニーナ達。
ピンクのランスロット。
吐血するシンクー。
藤堂さんに何かを言われてほほを染める千葉さん。
お腹に手を当てるヴィレッタ。
・・・などなど、着々と最後の戦闘に向けた準備が進みます。

ジノの機体もラク姐によって再整備がなされた模様です。

「いいの?一緒に戦うなんて。ブリタニアを敵にすることになるけど。」

「今なら君の気持ちも少しはわかる気がするよ。」

カレンと語り合うジノが良い感じですね。ルルーシュとの破局で空いた心の隙間を埋めることは出来るでしょうか?

決戦当日。

「この戦いこそが、世界をかけた決戦となる!シュナイゼルと黒の騎士団を倒せば、我が覇道を阻むものは一掃される。世界はブリタニア唯一皇帝ルルーシュによって破壊され、しかる後に創造されるだろう。打ち砕くのだ!敵を、シュナイゼルを!天空要塞ダモクレスを!恐れることはない。未来は我が名と共にあり!」

名乗りをあげるルルーシュ。帝都消失などの理由で全戦力は揃えられないので、シュナイゼル&黒の騎士団連合軍との兵力は5分5分といったところのようです。

「2人とも・・・記録にしてあげる。」

シュナイゼル兄さん陣営に残ったアーニャも戦闘に駆り出されています。
彼女の記憶を戻すことを条件に、何らかの取引があった模様です。

オープンチャンネルでシュナイゼル兄さんに呼びかけるルルーシュ。
フレイヤを撃たれないように、各国の代表を旗艦アヴァロンに集めたと通告するルルーシュ。
この人質作戦にはカグヤと天子様の姿も。シンクーも取り乱します。さすがは天子様一筋純愛の人ですねww
人質の安全を優先すべく、フレイヤの使用を禁止するようシュナイゼル兄さんに呼びかけるシンクー。
フレイヤを使わないなら、黒の騎士団は自分の指揮下に入れと言うシュナイゼル兄さん。
ここまでがすべてカノンの読みどおりというのですから恐ろしいですね。

「心配はいらないよ。私はね、一度だってルルーシュに負けたことはないんだ。」

一進一退の攻防ですが、じわじわと追い詰められていくルルーシュ。

「達人同士の戦いが一瞬で決まるように・・・。」

「見えない攻撃が二人の間を行き交っている・・・。」

周囲が見守る中、深く静かに戦闘を進める2人。さながら、いつかのチェスの続きのように駒を進めあう2人でしたが・・・。

「変わらないね、ルルーシュ。君は防御よりも攻撃が好きだった。」

わずかな隙を突き、シンクー、藤堂、カレンとエース級の戦力を進軍させるシュナイゼル兄さん。

「ルルーシュを倒せば、全て終われる!」

中でもカレンの執念は人一倍の模様です。どうせ誰かに倒されるのならば、せめて自分の手で決着を付けたいという複雑な感情からでしょうね。前に進むため、必死な彼女が切ないですね。
やがて防戦一方となるルルーシュ。

「黒の騎士団・・・敵に回すとこれほど厄介な相手だったか。」

(ゼロ、みんなの力を合わせれば、君を倒せる!)

扇の心の声が、シュナイゼル&黒の騎士団の勝利を予感させますが・・・。

「ああ、さすがだな。この策を使わせるとは。」

ルルーシュがスイッチを押すと、サクラダイトを起爆させて戦場の下の富士山が噴火。自軍を含めて、多数の戦力がその巻き添えに散っていきます。味方の犠牲を前提にした計略に驚かされましたが、効果は抜群でした。
吹き上がる火山弾の乱舞。その中には扇が乗った戦艦も。扇の脳裏を走る走馬灯。

(最初にゼロを・・・ルルーシュを認めてしまったのはオレだ。だからオレには責任がある。しかし、新しい命は巻き込みたくない。勝手なお願いなのは分かっている。でも君には、この蓬莱島に残って欲しい。)

やはりヴィレッタさんはおめでただった模様です。なんという死亡フラグ!

ここが好機!C.C.はピンクのランスロットで、スザクはランスロットアルビオンでダモクレスを狙います。
しかし、シュナイゼル兄さんは更にその上を行きました。

「残念だが、チェックを掛けられたのは君達の方だよ。ナナリー、照準は合わせてある。黒の騎士団が潰えた今、フレイヤという力で・・・。」

「は、はい・・・。お兄様の罪は、私が討ちます!」

もうちょっと逡巡するかと思いましたが、ナナリーがフレイヤを発射。
発射直後から臨界状態のフレイヤは、止めようがありません。
あえて兵士を突撃させ、相打ちに持ち込むことでフレイヤの弾切れを狙うルルーシュ。・・・地味に見えて、今回一番人権を無視した攻撃のような気がします。

「扇!扇!死んだ振りしてる場合か!」

玉城掃除番長、最大の見せ場、到☆来!
カレンと一緒に輻射波動の盾を展開、体を張って扇の戦艦を守った模様です。

「へへっ。ブリッジぐらいしか守れなかったけどよ。まあ、後は自力で何とかしてくれ。行くぞ、カレン!」

「何よ、偉そうに!」

気分は主役級ですねww
カレンの呟きは聞こえなかった振りをしてあげるのが玉城ファンの優しさかも。
とりあえず、死亡フラグを回避できた扇は、最後まで生き残る率がだいぶアップしたかもしれません。

場面は戻って、ルルーシュの心の声。

(ちっ、富士の作戦を使ってしまった以上、フレイヤの残弾から考えると、こちらが一手不利になる。とすると、ニーナを頼りにするしかないが、当てに出来るか?オレを憎んでいるはずだ。ユフィの敵、ゼロであったオレを・・・。しかし、シュナイゼルを倒すためには・・・。)

計算を重ねるルルーシュ。ニーナはアンチフレイヤ的な兵器か何かを作り出すつもりのようですが、果たして間に合うのか?間に合わないのは番組的にないと思いたいですが・・・。

「ルルーシュ、もし私を倒そうと考えているのなら、君はそこまでだよ。仮面を使いこなせない人間に、勝利はない。」

不敵に笑うシュナイゼル兄さんをアップにして次回へ続く。
その言葉の裏には、まだ何か策を持っているかのような印象がありますね。でも、倒さずに勝つ方法が他にあるということなのでしょうか?謎が謎を呼びますね。

次回、『ダモクレスの空』も超期待です。
最後の賭けや、カードといった予告の言葉が意味深ですね。
また誰かの犠牲が必要になるのでしょうか?

シュナイゼル兄さんがすごい予測力だというのはわかりますが、別に自分がやりたくて色々やってるという感じでもなさそうなので、何故フレイヤを使ったりしてまで支配をしようとしているのかが読めませんね。
他に適任者がいないからやるのか、そうしなければならない理由があるのか。カノンが喜んで仕えるような相手ですから、色々と考えているのでしょうけれど。
ルルーシュとスザクの場合は、ゼロレクイエムで自分が『この世唯一の悪』的な存在になった後で、扇辺りの普通の人間にわざと討たせ、結果的に支配階級の撤廃を目指すような方向に行っているのかな~と思うのですが。
自分達でもルルーシュのような力を持ったものを倒せるんだという印象を焼き付けるという意味でなら、今回の扇のセリフなんかがその伏線になってる気もしますし。

全く関係ないですが、シャルルパパのギアスのせいで盲目&車椅子状態のナナリーが、『実はギアスの効果がなくなって視力と足の力を取り戻していたけど、以前と同じだとルルーシュ達を欺くために演技している』みたいな感じで深読みしていたのですが、全く見当はずれだったみたいで残念です。あとは、戦乱を生き残ったジェレミア卿が、同じく生き残ったナナリーにギアスキャンセラーで回復、とか?


今回も長文を読んでいただいてありがとうございました。





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6 コメント

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お久しぶりです (風鈴柚子)
2008-09-15 04:18:26
トラックバック
ありがとうございます!
「紅い柘榴」の風鈴柚子です

とても興味深い感想でした♪

では
また遊びにきますねー
すごいです! (ともは)
2008-09-15 17:34:38
トラックバックありがとうございます。
いろいろ読ませてもらいました。

すごいです!
また、遊びにきまっす!
>風鈴柚子様 (gurimoe)
2008-09-16 02:32:56
・こちらこそありがとうございます。
ラスト2回も楽しく視聴と記事書きが出来れば良いなと思います。
よろしければまたお付き合いくださいませ。
>ともは様 (gurimoe)
2008-09-16 02:44:02
・お褒めのコメントまで頂いてありがとうございます。
お言葉を励みに、今後も楽しんでいただけるような記事が書けるようにがんばりたいと思います。
よろしければまたお越しになってくださいませ。
Unknown (ゐずる)
2008-09-16 13:42:07
こんにちはですb
トラバしてくださりありがとうございますw
日々面々と、支離滅裂に、ブログを更新しております伊芥子ゐずるです
gurimoeさまの感想はちゃんとした意見を持っていてすごいです。
どちらにも偏りがないし、深く考えていますね
ゐずるはそんな能力ないので羨ましいです・・・
それでは失礼いたしました
>伊芥子ゐずる様 (gurimoe)
2008-09-17 01:58:36
・こちらこそコメントありがとうございます。
お褒めに預かり光栄です。
記事を書きながら、もう少し自分の感情を前面に出したほうが良いかなと思う時も多いのですが、やはりみなさん一人一人お好きなキャラクターも違うと思いますし、わざわざ検索やトラックバック経由でお越しいただく方=作品自体のことがお好きな方がほとんどだと思うので、必要以上にけなしたり、意見を押し付けたりという感じにはしないようにさせていただいています。
ちょっと八方美人になってしまっているところも多いと自分自身思いますが、ご了承下さいませ。
逆に、記事が完成した後、gurimoe自身がブログ巡りをさせていただく事も多いのですが、その時はここが好き!または嫌い!という率直な意見のほうが印象に残ることも多いですし、次の回を視聴するときの参考にさせていただくこともしばしばです。
残り話数もわずかですが、最後まで楽しく見れるといいなと思います。

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