ぐい呑の棚

ぐい呑に興味を持ってもらえる入り口になればと思っています

粉引双耳盃

2008-01-25 | Weblog

村田 森

京都にて作陶、活躍中の村田森さん

灰釉、鉄釉、染付、粉引き等幅広く手掛けられています
これは酒呑みらしくDrink to Deathとなっています
村田さんらしい遊び心の入った盃

死ぬまで呑めたら本望ですよね~
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